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俺は24歳、弟のユウヤはもうすぐ二十歳です。弟はロバートの秋山を小さくした感じで、とてもカワイイ弟です。兄弟なので本格的なセックスまではしてませんが、いろいろとエッチな悪戯をしてきました。
ちなみに俺はバイで、中1の頃から友達とちんちんしゃぶりあったりしてました。

俺が中2の頃までは弟と部屋が一緒だったし、風呂にもたいてい一緒に入っていたのですが、家を新築して部屋が別々になってからはお互い裸を見る機会も少なくなりました。

高1のある日、久しぶりに一緒に風呂に入ろうと誘ってみました。その時はまだ弟に対してエッチなことをしたいとか考えていなかったので、別に下心はありませんでした。弟が暇そうにしていたので、軽い気持ちで声をかけただけでした。弟は少し間をおいてから「分かった。先に入ってて。」と返事しました。

先に風呂場に行って体を洗っていると、弟が前を手で隠しながら入ってきました。それを見て、さては生えたな!とピンと来ました。この時俺の中に悪戯心が芽生えました。
「久しぶりだから洗ってやるよ。」

と言って、弟を椅子に座らせました。まず頭から洗ってやりました。俺は立ってたので弟の顔の前に俺のチンコがありました。弟はこんなに間近でおれのちんちんを見たのは初めてだったでしょう(笑)

弟の頭を洗いながら俺は興奮して少し立ってきてしまいました。頭を洗い終わって弟が目を開けたときには俺のちんちんは半立ちになっていて、弟は驚いたと思います。

それから背中を洗ってやり、そして俺の方を向かせて胸とお腹を洗ってやりました。弟はその間恥ずかしそうに手で自分のちんちんを隠してましたが、その手をどけようとすると

「そこはいいよぉ。」

と言って嫌がったので、俺は無理矢理手をどけて手でちんちんを掴んでやりました。しばらく見ない間に弟のちんちんはけっこう成長していました。根元に少しだけですが黒い毛があるのを確認しました。

「おっ、生えてるんじゃん!」

と言ってやると恥ずかしそうにしてましたが、嬉しそうにも見えました。1度見られてしまうともう恥ずかしくないのか、手を後ろに回して俺にちんちんを預けてくれました。
俺は弟のちんちんを手で直に掴んで洗ってやりました。けっこう太くて、弾力があって、プニプニした手応えで触り心地がよかった(笑)。両手で丁寧に洗ってやってたら、気持ちいいのかくすぐったいのか、腰をクネクネさせてたけど、嫌がってる感じではなかったです。

皮を剥いてみたら、痛がるかと思ったけど、亀頭のくびれの辺りまでは簡単に剥けて、ちょっと力を入れて引っ張ったらちゃんと剥けました。カスもほとんど付いてなかったので、自分でも剥いて洗ってたんでしょうね。洗ってやってたら少し大きくなってきたみたいで、時々声も漏らし始めたので、このまま続けていかせちゃったらまずいと思い、皮を戻して足を洗ってやりました。

それから風呂につかってたわいのない会話をして、風呂を上がりました。

風呂の後、冷たい飲み物を持って弟の部屋に行ってみました。弟はまだトランクスとTシャツだけの姿でした。飲み物を渡しながら

「お前、毛も生えてるしちゃんと皮も剥けるし、立派なチンコだな。」

と言ってやりました。弟は

「うるせぇなぁ~」

と笑いながら言いましたが、少し得意げな感じでした。

「俺がお前ぐらいの時はまだ生えてなかったぞ。」

「あ、そっか~、兄ちゃん生えたの中学になってからだったよね」

「なんだよお前、しっかり見てたんじゃんか~!」

と言って、俺は弟に襲いかかりました。(もちろん、ふざけてですよ)

床に2人で倒れる感じになり、弟と俺で抱き合うような格好になりました。弟とふざけて抱き合ったり体をくっつけるのは久しぶりでした。成長した弟の体を見た直後でもあり、弟を1人の男として意識してしまいました。

俺はふざけているふりをしながら

「お前のチンコでかいよなぁ~。立ったら俺よりでかいんじゃね?」

と言って、弟のちんちんをトランクスの上から掴んでやりました。弟は、

「やめろよバカアニキ!」

と言いながら、体を丸めて逃げようとしましたが、俺は後ろから弟を抱きかかえるようにしてちんちんを掴んだ手を離しませんでした。しばらく触っていると弟のちんちんが固さを増して大きくなってきました。弟は顔を背けたままでしたが耳まで真っ赤にして、恥ずかしそうにしていました。弟のちんちんが完全に勃起したところで

「やっぱりでかいな、お前のチンコ。」

と言ったら、

「そうかな」

と言って抵抗をやめ、体を俺の方に向けてくれました。
弟は

「兄ちゃんの方がでかいんじゃないの?」

と言うので、

「んじゃ、比べてみるか?」

と言うと意外にもあっさりOKしました。俺は弟のトランクスのゴムを引っ張って中をのぞき込みました。白くて太いちんちんが見えました。勃起してるけど、先まで皮が被った状態でした。俺は弟のパンツに手を入れてちんちんを掴んで皮を剥いてやりました。パンパンに膨らんでピンク色をした亀頭が現れました。見慣れている自分のや友達のちんちんと違いきれいだと思いました。

「兄ちゃんのも見せてよ」

と言われたので、俺はズボンを膝まで下ろし、パンツのゴムを引っ張ってちんちんを見せてやりました。弟は

「すげー。」

と言って、喜んでいました。

弟も俺のちんちんに手を伸ばしてきて、皮を剥いたり戻したりしてみたり、指先で亀頭を触ったりしてくれました。しばらくお互いのちんちんをのぞき込みながらいじりあっていましたが

「やっぱり兄ちゃんの方がでかいね」

と弟が言いました。その頃にはお互い我慢汁も出てかなり興奮していたのですが、さすがにこれ以上はやばいと思って、その日は触り合うだけでやめました。

それから自分の部屋に戻ってオナニーしたのですが、たぶん弟も自分でしこったでしょう。
その後も時々(と言っても月に1回ぐらい)弟と一緒に風呂に入ってはちんちんを見せ合いました。そんな時は少し触り合っただけで2人ともビンビンに勃起してしまうので、お互いに向かい合い、勃起ちんちんを真横に向けるようにして2人のちんちんを重ね合わせて大きさを比べました。その頃は長さではもちろん俺の勝ちだったのですが、太さはいい勝負で、弟の方が少し細いかなという程度でした。(長さも弟が中学を卒業する頃には抜かれてしまいました。orz)

ちなみに俺は中学時代3人の友達とフェラをしたことがあるのですが、弟のちんちんはその3人と違っていて、一言で言うと太くて弾力のあるちんちんでした。だから弟の勃起したちんちんを握ったり揉んだりするのは心地が良くてとても好きだったのですが、弟相手にエッチするわけにはいかないと、その頃は思っていました。

だから風呂で触り合っても、お互いに皮を剥いたり亀頭を指で撫でたりしあうだけで、それ以上しないようにしていました。我慢汁が出ていたり、声を漏らしたりして、弟は明らかに感じて興奮しているときもあったのですが、俺は我慢をしていました。弟は切ない表情をして、少しかわいそうにも思ったのですが、自分はゲイではないから男には興味はないというふりをしていました。
前も書いたけど、俺は中1の頃に友達とエッチな遊びをやりだして、中学時代3人の友達とエッチしてました。中学を卒業してその3人となかなか会えなくなってしまい、エッチの回数が激減してたんです。そんな中で弟の成長ぶりを目の当たりにし、弟なのに1人の男として意識し始めてしまったのです。弟とエッチしたい、でも兄弟とエッチはまずい!という葛藤の中、風呂での悪戯で我慢していました。(それだけでも十分いけない兄ですね。)

そんなある日のこと、俺が高校2年、弟が中学1年の時でした。
学校から帰ると、すでに弟が帰宅していたようでした。弟は部活があったり外に遊びに行ってることが多くて、その時間に家にいるのは珍しかったんです。これはもしや!と直感した俺はそっと家に上がり、弟の部屋をのぞいてみることにしました。

足音を忍ばせ弟の部屋の前に行き耳をすましてみると、椅子のきしむ音とかすかに吐息が聞こえたのです。予感的中、弟はオナニーの真っ最中でした!

なんとかその様子を見ようと、部屋のドアを少し動かしてみました。その隙間から見えたのは椅子に座って体をのけ反らせてオナニーする弟の上半身でした。ちょうど下半身と顔は見えなかったのですが、ちんちんをしごく腕がよく見えました。もっとよく見たいと思いましたが、これ以上ドアを開けたり物音をさせると見つかってしまうので、見えない部分は想像で補いながら(笑)弟のオナニーを見学させてもらいました。

弟は激しくちんちんをしごき続け、のぞき始めてから1分もしないうちに射精してしまいました。腹の上に精液が飛んでいくのが見えました。

本当に、絶妙のタイミングでした。あと1分遅く帰ってたらこの光景は見られなかったはずです。

俺は弟がティッシュで後始末をしている間に、自分の部屋に戻りました。
部屋に戻った俺は少し間をおいてから少し大げさに物音を立てて、帰ってきてることをアピールした。誰もいないと思っていた弟は、びっくりしたでしょう。少ししたら弟が俺の部屋の前を通りかかり、

「あ、帰ってたんだ。」

と言いました。ちょっとばつの悪そうな感じの顔でした。俺は弟のオナニーを見ていたことを悟られないように、

「おぅ、今帰ったとこ。」

と、平静を装って答えました。弟の表情がちょっと安心したように見えました。

問題はここからで、男とのエッチはご無沙汰な上、弟のオナニーを見てしまい、我慢できなくなっていました。それまでは兄弟でエッチはいけないと思っていたのですが、フェラぐらいはいいんじゃないか?と思い始めてしまいました。でも下手なことをして仲が気まずくなっても困るし・・・いろいろ考えたあげく、俺は弟をさりげなく挑発して様子を見ることにしました。
とりあえずその日、一緒に風呂に入ることにしました。弟は抜いたばっかりでまだ平常時のちんちんでしたが、俺は弟のオナニーを見て興奮していたので、体を洗っているときにもう勃起してしまいました。

「兄ちゃん元気だなぁ。」

と弟は明るく言ってくれたので、俺も気楽にエッチに誘えそうだと思いました。

「溜まってるからかな~。しばらくエッチしてねえし。」

と俺は答えました。弟はこの「エッチ」という言葉に反応したようで、弟のちんちんもだんだん元気になってきました。実は、弟とちんちんの触りあいはしてても、セックスの話しとかはほとんどしたことなかったんです。俺に彼女がいるのは弟も知ってたはずなので、彼女とやってることぐらいは想像してたと思います。

「え、エッチ?」

「うん。最近ぜんぜんやってないから。たまには自分で抜かないとダメなんだよ~」

この時には弟の顔は真っ赤でした。

「俺ちょっとここでシコってくから、お前先出てていいぞ。」

と俺が言ったら、弟は「うん」と言って体を流して出て行きました。

弟の太いちんちんも勃起してましたが、弟は黙って風呂を出て行きました。俺は1人風呂場に残り、ちんちんをしごき始めました。弟は扉の向こう側にいて、なかなか洗面所を出て行こうとしませんでした。曇りガラス越しに弟が全裸で立っているのが分かりました。弟もこちらを向いてちんちんをしごいているみたいでした。扉1枚はさんで一緒にオナニーしている俺と弟!扉を開けて弟のちんちんにしゃぶりつきたい気持ちを抑えながらも、俺はいつもより少し大げさに声を出しながらオナニーしました。かなり興奮してたみたいで、大量の精液が勢いよく飛び散りました。

やり終わって飛び散った精液を洗い流したりしてる間に弟は部屋に戻ったみたいでした。

終わった後に少しの罪悪感というか恥ずかしさが残りましたが、弟との深い関係に一歩進んだことを確信しました。
その後しばらくはこれといった進展はなく、夏休みになりました。前半は弟は部活や合宿に、俺は友達と遊んだり時々バイトをして、それぞれ夏休みを楽しんでました。弟のいない時を狙って中学時代の友達を誘い、久しぶりに男とのエッチも楽しみました。(笑)

そして、8月のお盆を過ぎた頃ですが、親戚の家族が遊びに来ました。中学生と小学生の姉弟にその両親だったのですが、その姉弟の寝場所として弟の部屋を貸したので、弟は俺の部屋に寝ることになりました。(最初は親戚の弟君も一緒にという話しもあったのですが、3人も泊まれるほど俺の部屋は広くないので姉弟で一緒に寝てもらうことになりました。)

俺は悩みました(笑)願ってもないチャンスですが、やはり弟とエッチするのは良くないという考えの方がまだ強かったです。美味しそうなエサを前に我慢しなければいけない夜が続きます。実は弟の方も同じ気持ちだったと、後で気づくことになるのですが・・・。

さてそんなわけで親戚が我が家に訪れ数日が経ちました。昼は親戚姉弟を連れて遊びに行ったり、夜は家族みんなで食事をしたりと楽しく過ごしました。そして、悩める夜がやってくるのです(笑)
親戚が来て3日目ぐらいのこと。その日は帰りが遅くなり、部屋が散らかっていたこともあって布団を敷くのがめんどうでした。もちろん下心も少しはあったのですが俺は冗談ぽく

「布団敷くの面倒だし、ベッドで一緒に寝るか?」

と聞いてみました。弟は意外にも「いいよ」と答えてくれました。しかも少し照れながら。これはやばいです!初めて友達とエッチしたとき以上に緊張しました。

俺と弟はベッドに並んで横になりました。緊張してしまって、何を話してよいのやら(笑)変な兄弟ですよね。

とりあえずその日の出来事などを話して、落ち着いてきたところで、なんとかエッチな方向に話しを持って行こうと思いました。しかし当時の弟は下ネタに弱くて、すぐに恥ずかしがったり話をそらそうとしたりしてました。

「俺そろそろ溜まってきたな~。」

と言ってみました。弟が

「何が?」

と言ったので

「精子!もう3日以上やってないからさ~」

暗くて弟の顔は見えなかったけど、たぶん真っ赤になっていたでしょう。弟はしばらく黙り込んでいました。俺は、ちょっとまずかったかな~、と思ったのですが。

「兄ちゃん、俺も溜まってるかも・・・」

と弟が言ったのです!
思わぬ急展開に俺は興奮しましたが、できるだけ平静を装い、冗談ぽく

「なんだユウヤも溜まってるんだ~。どれどれ~。」

と、弟の股間に手を伸ばしてみました。弟はじっとしたまま俺にちんちんを触らせてくれました。パンツの上から触ると弟のちんちんはビンビンに勃起していました。俺が触るとビクビクと動き、弟は目をつぶって時々生唾飲みこんで感じているみたいでした。しばらくパンツの上から弟のちんちんをいじっていると弟も、

「兄ちゃんは?」

と言いながら俺の股間に手を伸ばしてきました。もちろん俺のちんちんもビンビンでした。俺たちはしばらく黙ったままお互いのちんちんを触り合っていました。暗くて静かな部屋に、ガサガサとパンツと布団がすれる音と時々漏れる切ない声とツバを飲み込む音が時々聞こえました。

俺が弟のパンツに手を入れると、弟も俺のパンツの中に手を入れてきました。お互いのちんちんを掴み合い、ゆっくりとさすりました。風呂で何度か触り合ったときはゆっくりと皮を剥いたり亀頭を撫でる程度でしたが、この時ははっきり「しごく」動作でした。ただしそのスピードはとてもゆっくりでした。

しかしお互いのちんちんを扱き合っているうちに俺も弟も興奮が高まり、体を向け合ってしごきやすい体勢に変わっていきました。俺は空いている方の手で弟の肩を抱き、抱き合うようにしてお互いのちんちんをしごきました。しだいにしごくスピードも早くなりました。すると突然弟が

「出ちゃう」

と言ったかと思うと、俺の手に温かい液体が放出されました。ついにおれは弟をいかせてしまいました。
弟は射精すると急に恥ずかしくなったのか、俺の胸に顔を埋めました。おれはそんな弟がかわいくて、片手は精液だらけのちんちんを握ったまま(笑)もう片方の手を弟の背中にまわし、抱きしめてやりました。

しばらく抱き合った後、ティッシュを取って弟の精液を拭いてやりました。3日以上溜めてただけあって、ちんちんの周りだけじゃなく、パンツにもかなりの精液がついていました。弟の着替えは隣の部屋なので俺のパンツに履き替えさせました。片付け終わって布団に入ったら弟が

「兄ちゃんはいいの?」

と言って、俺のちんちんを掴んできました。弟がそんなに積極的だと思わなかったので、驚いてしまったのですが、結局弟の言いなりに(?)ちんちんをしごかせてしまいました。弟は俺のちんちんに顔を近づけるようにして俺のちんちんを見つめながらしごいてくれました。時々俺の顔を見たりして、嬉しいような恥ずかしいような感じでした。弟の扱き方はぎこちなくてまだ慣れない感じでしたが、俺はすごく興奮していたのであっという間に射精してしまいました。3日分の量と興奮のため、吹き上げた精液はまるで噴水でした(笑)弟と2人で飛び散った精液を拭き取り、何事もなかったように2人でベッドに並んで寝ました。
その後、親戚姉弟が帰るまであと3日ぐらいあったのですが(ご両親は仕事の関係などで先に帰ったけど姉弟だけ残ってた)そのあいだ夜になるとどちらからともなくお互いのちんちんに手を伸ばし、扱き合っていました。

親戚が帰り、俺と弟はまたそれぞれ自分の部屋で寝るようになりました。そして何日か後には夏休みが終わったこともあり、今までの平穏な生活(?)に戻りました。しばらくは学校などで忙しく、弟とのエッチな行為のことは忘れかけていました。時々オナニーの時に弟のちんちんの感触を思い出したりしてはいたのですが(笑)しかし時間がたつと、あれはひと夏の出来事として終わりにした方がいいのか、それともまた何かのきっかけで弟を誘ってやろうか、そんなことを考えるようになっていました。

そんなある日、弟が俺の部屋に遊びに来ました。
弟が俺の部屋に来るのは珍しいことではありませんでした。というのは、部屋が一緒だった頃にゲームとかマンガとか共用してたものが多く、部屋が分かれてからもお互いの部屋を行き来していたからです。その日も弟はマンガを取りに来たのでした。ところが、いつもだとマンガを借りると自分の部屋に戻るのに、この日は俺の部屋でマンガを読み始めたのでした。マンガを読みながらも、弟は俺に誘われるのを待っているような・・・そんな気がしました。しかしいきなりエッチに誘う度胸もなく、きっかけを見つけられないまま時間が過ぎていきました。結局その時弟は20分ぐらいマンガを読んで自分の部屋に帰ってしまいました。(エロを期待してた方、すみません^^;)

弟も俺とのエッチを期待している!そう確信した俺は次のステップに進む作戦を考えました。次の目標はもちろんフェラです(笑)中1の時に友達を誘い込んだ実績があったので同じようにやればいいようなもんですが、さすがに相手が弟だと思うと、思い切った行動ができませんでした。相変わらず軽く挑発して反応をうかがうという感じでその後も何度か触り合いには成功しました。でもそれ以上に誘う勇気はなかなかありませんでした。

でも意外なことに、きっかけを与えてくれたのは弟の方でした。
それは冬のことでした。翌朝起きたら雪が積もっていたので、よく覚えています。その日は久しぶりに一緒に風呂に入りました。そしていつものように(?)お互いの勃起したものを見せ合い、そして触り合っていました。この頃にはもう触り合いというより扱き合いでした。明らかにお互いにいかせようという手の動きでした。その時、弟が俺のちんちんを握りながら言いました。

「あのさぁ彼女とやる時ってさぁ・・・女の人って、コレ舐めたりすんの?」

コレというのはもちろんちんちんのことです。ユウヤは俺のちんちんを握り、それをじっと見つめながら聞いてきたのです。下ネタで盛り上がるときのようなノリではなく、なんとなく真剣な聞き方でした。俺は友達(男)とフェラしたことはありましたが、実は彼女にしてもらったことはほとんどありませんでした。どう答えたらいいか少し迷ったのですが、

「うん、まぁ、する時もあるよ。」

と曖昧に答えてしまいました。弟は

「みんなするのかなぁ・・・気持ちいのかなぁ・・・」

と、独り言なのか俺に聞いているのか分からないような感じでつぶやきました。俺は

「やってみたいのか?」

と聞いてみたら

「うん。彼女ができたらやってみたいな・・・」

と答えました。俺はこの「彼女ができたら」という言葉に少しショックを受け、やっぱり男同士には興味ないのか、と、あきらめかけました。
そこで「俺がやってやるよ!」と言って襲ってしまえばことは簡単だったのかも知れませんが、俺にはそんな度胸はありませんでした。

会話はそこで止まり、無言のまま扱き合いを続けてお互いにいかせあいました。いつもながら弟の射精の勢いはすごかったです(笑)

俺は、弟も年頃になって女とのやり方に興味が出てきたんだと思って、いろいろ教えてやろうと思いました。手始めはビデオ鑑賞からです(笑)

風呂の後弟を部屋に呼んで、ビデオを見せてやりました。ビデオのエッチはかなり過激で、弟には刺激が強かったみたいです。それでも弟は興味津々で、いろいろと俺に質問しながらビデオを見ていました。俺も弟の質問に答え、解説を加えながら(笑)一緒に見ていました。

弟のパンツの中は明らかに勃起していました。弟はそれを手で押さえながら、いつものあの切ない表情で俺のことをちらちらと見るのでした。こうなるともう、期待に応えてあげるしかないですよね(笑)
俺は弟の股間に手を伸ばしました。弟も俺の股間に手を伸ばしてきました。2人ともビンビンでした。しばらくパンツの上から揉み合って、俺がパンツの中に手を入れると弟も俺のパンツに手を入れてきました。それからしばらくお互いのパンツの中に手を入れて触り合っていました。ビデオで興奮していたせいもあり、いつも以上に我慢汁が出てグチュグチュでした。しばらく触り合いをして、俺はどうにも我慢できなくなり弟を脱がしました。弟は抵抗もせず、素直にシャツもパンツも脱がせてくれました。全裸になるとちょと恥ずかしいのか、ちんちんを手で隠そうとしましたが、ビンビンのちんこは手では隠しきれません(笑)弟は俺の服も脱がしてきたので、俺も全裸になりました。全裸になった俺と弟はそのまま勢いでベッドに倒れ込みました。

ベッドで全裸で抱き合うと、弟は本能なのか、ちんちんを擦りつけるように腰を動かしました。俺を相手にセックスするような動き方です。弟は顔を熱く紅潮させ、かなり興奮しているのが分かりました。俺も弟を抱きしめ、自分のチンコを弟の身体に押しつけました。弟は激しく体を動かし続け、そのまま射精までいってしまいました。2回目なのにかなりの量で、俺と弟の腹に大量の精液が広がりました。

ティッシュでそれを始末してやると、弟は俺のちんちんを握り、夏にやってくれたように顔を近づけて俺のちんちんをじっと見つめながらしごいてくれました。俺は興奮していて、すぐに射精してしまいました。俺がいく頃には弟のちんちんは再び勃起していました。中学生とはいえ、本当に下半身の元気な弟です。(笑)また弟を抱きしめてやると、弟は腰を振ってちんちんを擦りつけてきました。さすがに3回目なのでこれだけではいかず、最後は俺がしごいてやって、いかせました。

その後俺たちは全裸で抱き合ったまま俺のベッドで寝ました。

朝目が覚めると、窓の外は真っ白の雪景色でした。まだ寝てる弟に

「雪降ってるぞ」

と言って起こすと、弟は

「本当!?」

と言ってベッドから飛び起き、裸のまま窓の外を眺めていました。(笑)
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相田スミト
Posted by相田スミト

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