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中学時代の思い出を話します。

いつも笑顔で誰からも好かれている健と仲良くなったのは部活をお互いサボるようになった事からでした。
うちの学校の男子バレー部は激弱で、俺と健は3年が引退した直後に即辞めました(笑)

それでクラスは別なんですが、放課後に学校でふたりで話をしたり遊んだりしていくうちに なんだか友情とは別の感情が自分の中で芽生えている事に気付きました。

健は俺を憧れていて、
「なんで一樹は彼女作らないの?かっこいいのにもったいない」
とかよく聞いてきていたんですが、俺はなぜか女性に魅力は感じず 健になんとも言えない魅力を感じていました。(もちろんそんな事言えないからタイプな女子がいないって事にしていましたが)
ちなみに健は165センチで俺は172センチで俺は健を弟みたいにかわいがっていました。

そんなかわいい健ですが 以外にシモネタが好きな奴で、よく「昨日オナニーしてない」とか「童貞早く卒業したいしぃ」とか言っていて、俺はいつも冗談で「なら俺がしてやろうか?」と言っていました
そのたびに健は「男同士とかありえねぇ~」と流していましたが。
しかし俺は健がそう言うほどに健を抱きたい と思ってしまうのです
健が他の男子といるとモヤモヤして、じゃれて肩なんか組んでいると泣きそうに不安になって…

俺は健に恋しているんだと気付きました。
俺は自分の気持ちに気付いた日から健ばかり意識してしまい 毎日側にいるのに 側にいればいる程もっともっと一緒にいたいと思うようになりました。
でも健は3年になってからは放課後女子といる時間が多くなり(ちなみにクラスは持ちあがりなんで健は1組、俺は3組で別でした)俺と一緒にいるのは昼休みくらいになりました。
放課後、健は2~4人の女子と相談室や美術室で話をする事が多く、俺は自分の教室で男子と遊ぶようになりました。
その日はたまたま俺の友達が美術の居残りをしていたから付き合って俺も美術室にいました。
するとしばらくして健といつもの女子たちが来ました。

健「あ、一樹ぃなおちん(友達の名前)何やってんの?」
俺「直人に付き合ってんだよ!!こいつまだ終わってないんだで」
健「トロイなぁ(笑)」
直人「うるせぇ!!」
女子たち「なおちん頑張ってぇ」

そんな会話の後 健は女子たちと話をしだしました。 俺らとも時々話すけど 次第に俺らは輪に入っていけないような話になりました。

彩(女子)「…で、パンツは色順にしまうの。見やすいし」
健「グラデーションだ(笑)」
夏(女子)「いいなぁ。あたしそんなパンツいっぱい持ってないしぃ」
健「ちなみに今日は?何色??」
彩「ハァ?!健ちゃんまじエロいよね。今日は黄緑(爆笑)」
健「えぇ~黄緑とかあるんだ(笑)!」
彩「だから色いっぱいあるもん」

……………

そんな会話を聞いていたらムショーに腹が立って 俺は机を蹴って教室を飛び出してしまいました。

夏「一樹くん?どうしたの?」

そんな声を無視して俺は体育館裏に行きました。

ここは人がめったに来ないので 俺が辛い時や一人になりたい時はよく行く場所です

健「一樹?」
後ろから健の声がしました
健「どうした?俺らうるさかった??」
俺「別に…」
健「なんか、ごめん。なおちん心配してたで」
俺「…」
健「ねぇ…戻るか」
健は座りこんでいた俺の前に手を差しのべました。
俺は何を思ったのかそのまま健の腕を引っ張り押し倒しました。
健「は、え?何何??痛ッ、」
俺「健、ごめん…」
健「何??てか離せよ、痛い腕が、腕ッ…」
俺「ごめん…」
健「ごめんじゃわかんないよ!イテぇ」
俺「俺、ダメだ、好きだもん」
健「何が?!」
俺「健が…好きだ!」
健「………!?」

暴れていた健の動きが止まり 沈黙になりました
長い間沈黙が続き 馬乗りになった俺を健は憎そうに涙目で睨んで言いました。

健「好き、とか…なんかよくわかんない…ごめん」
俺「…」

そこへ女子と直人が来ました。

直人「一樹!何してんだよ!」
彩「なんかわかんないけど、暴力は駄目だよ!」

どうやら俺が健を殴ろうとしていたように見えたみたいです。

俺「なんか、ごめん。俺今日おかしいわ、帰る。」
彩「なんかあったの?」
夏「変だよね、一樹くん」
俺「いや、何でもない。帰るわ。直人、ごめん」
直人「いや、いいけど。」

そうして俺は健と目を合わさず帰りました。

どうしよう… 健にあんな事して 健絶対直人とかに聞かれて、みんなにも軽蔑される…

そんな考えが頭をぐるぐる渦巻いて、ろくに眠れないまま次の日が来ました。

結局午前は休んで5時間目の途中から授業を受けました。

みんな心配してくれていたみたいで どうやら昨日の事はバレていないようでした
授業を30分くらい受けて その日の学校は終わりました。
俺は健と顔を合わせ辛かったんですが やっぱりきちんと顔を見て謝りたかったんで、放課後1組へ行きました。

俺「あ…健、あのさ」
健「一樹 君。」
俺「なんでクン付けなんだよ」
健「…」
俺「昨日どうかしてた ごめんな」
健「…ちょっと、来て」
健は怒っているのか 俺の手を持って、うつ向きながら第2図書室に俺を連れていきました。
俺「?なんでここ??」
健「ここなら100%人来ないし、話しやすいから」
俺「あぁ だね」
確かに第2図書室は旧館の2階にあり 物置き的に使われていて、卓球部がたまに使用するくらいでした。

健「見て、これ」

健は長袖のカッターシャツをめくり 腕を見せました。
赤く 内出血しているように見えました。
健「昨日の一樹君、すごい力だったから」
俺「悪りぃ」
健「恐かった 昨日」
俺「ごめん」
かなり健は怒っているようでした。
俺「許してくれないよな、、」
健「……………一樹ッ!!!!」
するといきなり健が俺を押し倒しました。
俺「!?なんだよ!」
しばらく馬乗りになって健は俺を見つめました。

するといきなり笑顔で
健「びっくりした(笑)?昨日の仕返(爆笑)」
俺「なんだよ~(笑)」
健「どう?俺の気持ちわかったかッ どんだけ恐かったか」
俺「まぁびっくりしたけど、お前に乗られてもなぁ、チビだし(笑)」
健「一樹がデカいんだよ!」
俺「まぁなぁ(笑)」

そんな感じで仲直りできました。そして俺らは図書室のソファに座り 話をしました。

健「いいなぁ。デカいとかっこいいし」
俺「え~そうかぁ」
健「そうだよ~……ねぇ」
俺「うん?」

健は前から俺の首に両手を回し、耳元で
「ならアソコもでかいん?」
と聞いてきました

俺「なんだよ、そりゃ てか抱きつくなよ(汗)」
健「昨日、こうなりたかったくせに」

耳元に吹きかかる健の息に思わず我を忘れそうになりました。

健「昨日、考えたんだ。ずっと。一樹が俺の事好きになってくれたのは嬉しいし、でも男同士なんて嫌だって…だけど、一樹なら気持ち悪くないと思って」
俺「それって…」
健「昨日の返事、お願いします(笑)」

健は俺の顔の真ん前で凄いかわいい笑顔でそう言いました。
健はそのまま目をつむり 何をするかわかるようで、俺の行動を待っているようでした。
俺は 優しく きっと初めてであろう健の唇に 俺の唇を重ね キスをしました。
唇と唇を合わせる軽いキス。
初めてなのか健は息をどうしていいのかわからないみたいで「ん、ぅう」と口から息を漏らしていました。

俺はその少し開いた唇の間に舌を入れてみました。
健「いや…!」
健はとっさに唇を離しました。

俺「ダメ?」
健「違うごめん、びっくりして…」
目を反らしながら健は言いました。
そこで俺は舌を出して健に言いました。

俺「俺の舌に吸いついてごらん」
健「…うん」
健の唇が優しく俺の舌を包み込みました。
俺は健の口の中でゆっくり舌と舌を絡めました。

健もわかってきたのかぎこちなくも俺の舌と自分の舌を絡めて 時々「んぁッ、ふぅ」と吐息を漏らしています。

このままイける所までやりたかったのですが、卓球部が来るかもしれないと思ったら無理だと思い、唇を離し、
俺「よかったよ。今日はもう一緒に帰ろうか」
と言いました。
健「え、……」
俺「どうした?」
健「ビショビショだし。」
俺「え??」

どうやらキスだけで我慢汁が溢れ、濡れ濡れになったようでした。
健「ごめん、先鞄取って下駄箱で待ってて!」
健はそう行って図書室を走って出て行きました。
下駄箱で健を待つと10分くらいしてから健が来ました。

俺「どうした?何してた?」
健「ちょっとね」
俺「シコってきたんか(笑)」
健「違うよ!馬鹿ッ(笑)」

そんな会話をしながら自転車置き場まで行きました。
健は自転車 俺はバスで、いつも歩いて5分くらいのバス停まで一緒に帰っていましたが この日はニケツして帰る事にしました。
俺が前、健が後ろで。

通学路は左右田んぼの田舎道で ずっと真っ直ぐな道でした。
健は後ろから俺を抱きしめて 甘えた声で言いました。

健「一樹ぃ…俺、今パンツはいてないんだぁ」
俺「えッなんで?」
健「だってビショビショで気持ち悪かったから」
俺「そうかぁ」

俺は平静を装ったのですが、頭の中ではさっきのキスや健が我慢汁つきのパンツを脱いでいる姿を想像すると 自然とあそこが固くなってきました。
正直、俺もキスだけで我慢汁が溢れていたのですが 想像しただけでまたヌルヌルしてきました。

健「あ!!」
俺「?!何?」
健「今日親いないよ。来る??」

それは誘いのようにも感じれましたが 健は純粋に遊びたいので俺を誘っているようでした。

俺「金曜だし、泊まるかな」
健「いいよ(笑)変な事しなきゃ」
俺「変な事?たとえば」
健「え~…合体とか(笑)」
俺「なんだそりゃ」
健「だって男の人ってオシリにアレ入れてやるんでしょ?痛そうだし」
俺「わかったよ」

健は純粋で まだ女性とのセックスはもちろん、男性とのアナルセックスの知識なんてまったくないようで それがますます俺のあそこを刺激し、我慢汁はズボンにまで染みてきていました。

今夜 絶対健に入れる。健のアナルに、俺のを…健の初めてを。

俺はそう決めました。
健の家に着き、健の部屋に入りました。

話をしたりゲームをしたりしたらあっという間に夜になり、俺は携帯(当時は持ってる人がめずらしかったです)で親に連絡をとり、やっぱり泊まる事になりました。
健が夜飯を作るので 先に俺は風呂に入る事にしました。
服を全部脱いで、なにげに洗濯籠を見ると見覚えのあるトランクス…
健が今日はいていたものでした。ちなみに男子はほとんどのヤツが腰パンだから嫌でもパンツが見えてしまいます(--;)
気付けば自然と手が動き…
触ってみるとまだ湿っていました。鼻に運ぶと何とも言えないいやらしい香りがして、俺はそれだけで完全に起ってしまいました。

気付けば俺はトランクスの湿った部分を俺のチンコに運んで上下に扱いていました。
脱衣場の鏡に映る自分の姿が余計興奮を誘い すぐにイキそうになりましたが、ここで出してはいけない、健に出すんだ… と思いなんとか我慢しました。

そして俺はトランクスを籠に戻し 勃起が収まらないまま風呂へ入りました。
勃起はなかなかおさまらず、興奮が冷めないでいると脱衣場から健の声がしました。

「着替サイズ合うかわかんないけど置いとくよ。」

着替えは健のを借りるので 健が持ってきたようです。もちろん下着も…

俺「あ、ありがと~」
健「大体飯できたから。ゆっくり入っときな」
俺「あぁ、あ、あのさ健」
健「う?」

俺はある事を思いつきました。

俺「ちょっと入ってきて」
健「何?どぅした?」

健が浴室の扉を開けて入ってきました。
俺は湯船の中から健に思いっきり水をかけました。

健「うわッ!?何だよ???」
俺「濡れちゃったねぇ」
健「お前がかけるからだろ!?」
俺「着替えなきゃなんねぇなぁ…」
健「そうだよ、全く!」
俺「でもどうせ飯食ったら風呂入るじゃん」
健「まぁね」
俺「ならさぁ…………
裸にエプロン着てよ」
健「はぁ?!」
俺「健、もっとこっちおいで。」

健が湯船に近付きました。
俺「俺、こんなビンビンだぜ」
健「…凄い」

俺は健に湯船の中のチンコを見せました。健はおそらく他人のを初めてみたらしく かなり凝視してました。
俺「健の裸エプロン見たらご褒美にこれもっと近くで見せるのになぁ~」
健「……」
俺「みたくないんか?」
健「…いじわる」

健は初めて見る他人の しかも勃起したチンコに興味深々のようでした。

俺「わかったよ、冗談!!早く飯作れ!」
健「なんだよ、もぉ~」
そう言って健は台所へ戻りました。

俺は内心ガッカリしていました。"さすがにやらないよなぁ~"そう思うとビンビンだったものも萎えてしまいました。
そして風呂を出ると夕飯のいい匂いがしてきました。
風呂をあがると脱衣場には健が用意してくれた半袖と半ズボンのジャージ、黒のトランクスが置かれてました。
俺はそれに着替えて台所に向かうと…
健が作った料理がありました。オムライスとサラダがあり 見た目はなかなか。
しかし健の姿がありませんでした。

俺はどうしたのかと思い健の部屋に行ってみました。ドアが全開だったので見てみると
健は裸になり、エプロンを結んでいました。
俺「健ッ!」
健「あっ!」
俺「本当にやってくれたんだぁ」
健「…」
健は顔を赤くして下を向いてしまいましたが、ぽっちゃりまではいかないけど少しムチっとした赤ちゃん肌に薄いスネ毛、プリっとしたケツが凄くかわいくて 俺はまたまた興奮しちゃいました。
健「やっぱ着替えるね」
俺「ダメだよ。このままの格好でいろや」
健「…わかった」
俺は今までの付き合いでこいつがMだとはなんとなく感じてはいたが ここまで素直に従うとは、凄くかわいく思えて抱きしめてしまいました。
健「あ、んぅ」
俺「ハグだけで感じる?」
健「う、んぅ?」
俺「なんか固いのが当たってるよ」
健「え~?」
俺「エプロンがテント張ってる(笑)」
健「だってぇ」
俺「じゃぁ、飯の前にウインナー食べようかなぁ(笑)」
健「ウインナー??」
俺「そう、肉汁全部飲んでやるで」
健「…」
俺「ハハっ!冗談(笑)飯食べようで」
健「もぉ~!!びっくりしたぁ」
俺「でも、そのままの格好だからな」
そうして裸にエプロン姿の健と飯を食べました。
もちろん飯は凄く美味しくて めっちゃ満足でしたが、俺は健ばかり見てました。

食べ終わったら健が皿を洗ったのですが、その後姿がまじにかわいくて また後ろから抱きしめちゃいました。
健「またぁ?」
俺「やべぇ…好きだ」
健「俺も、だよ」
俺「好き」
健「何回言うよ?」
そんな会話をしながら健は皿を洗い終わり、風呂に入ると言いましたが、俺は引き止めました。
俺「部屋いこ」
健「え?」
俺「いいから!!!」
俺は強引に健を健の部屋に連れて行き、無理矢理ベッドに押し倒しました。
多分理性ブッ飛んでたんでしょう。むさぼるように健の首筋や耳を舐めまわしました。
俺の舌が動くたびに「あ、んぅ、ふぁ」と声をあげる健に俺の興奮は絶頂になってしまいました。

健「一樹…気持ちぃぃ」
俺「脱ぐぞ…」

そう言って俺は上裸になりました。
健の出した精子の量はすさまじく、俺の口からドボドボ溢れ、もはや顔射?と思うくらいでした。
飲もうと頑張ったのですが量が半端ないため仕方なくティッシュに出そうとしたのですが その瞬間、健がいきなりキスしてきました。
しかも舌を絡める濃厚な…
俺の口にあった健の精子をふたりで分け合いました。
ふたりの唇の間からはいやらしく健の精子がしたたり落ちています。

しばらくキスをしたら健が口を離して
「精子っておいしくないね」
と言いました。
俺はその言葉に興奮しまた健を押し倒して、

俺「俺のは、おいしいかもよ」
健「そうかなぁ」
俺「舐めろや」
健「……うん」

そうして健は俺のズボンとトランクスを膝までずらしました。
俺のチンコがあらわになった瞬間 ペチン と腹に当たりました。自分でもびっくりするくらいギンギンで、こんなに出た事ないと思うくらい我慢汁が溢れてました。

健「やっぱおっきい…こんなの口に入るかなぁ」

そう言いながら躊躇わずくわえました。
で 健は俺のを優しくフェラしてくれました。

初めてだからか歯が何度かあたり 少し痛かったんですが それでも頬を赤らめて一生懸命してくれてる健を見たら余計に興奮し、俺は健の頭を掴み 強引に上下させていました。

「ぶッ、ぁ…ふグッ…おうェっ」

喉の奥まで突いてしまい かなり健をえずかせてしまいましたが 俺はもう我慢できず 抵抗する健の頭をさらに強く掴み 上下させました。

「ォエッ…ん゙ン゙ぁ゙…がずキ…ぃやァァ」

涙目で訴える健に少し可哀想な気もしましたが 俺はそのまま続け 絶頂を迎えました。

「健、出すぞ!!」

「んッ………!」

健は舌で俺の精液を受け止めたが 含みきれずに口からドボドボ溢れてしまいました。

ティッシュで溢れた精液を拭きながら涙目で咳こんでいる健を見たら とんでもない事をしてしまったと思い 俺は言葉をかけれませんでした。
しばらく罪悪感と精液を出した疲れで俺はぐったりとベッドに横たわりました。

しばらくの沈黙…

「ん…」

最初に喋ったのは健でした。

「ん、んほ~ふふほ?」
「は?」
「んん!」
健は自分の口元を指さしてなにかを訴えました。
「こ、れど~するの?って言った?」
俺の問いに健はうなずきました。
「飲めば…?おいしいかもって言ったじゃん」
俺S魂炸裂(笑)
「ん…ぅ…」
少しためらった後、健はゴクンと俺の精子を飲みこんで
「……苦っ」
と少し眉間にシワをよせました。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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