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もう7年以上前の話になるが、一区切りついたから書こうと思う。

13歳の誕生日を迎えて少し経った頃引っ越した俺は男子の半数以上が不良みたいな生徒というクラスに編入される事になり
こんなクラスでどう過ごしていけばいいのか悩んでいたが幼馴染の年上の人が、クラスの不良達の中で恐れられている不良大先輩という情けない幸運があり、先輩を核にあっという間に友達が増えていった。
不良は横の繋がりが多いという事もあり他のクラスの友達も増えていった。
いつの間にか俺の家が友達の溜まり場になり帰宅後は常に少なくとも俺を含めた同じクラスの固定5人が俺の部屋で遊ぶ様になった。
クラスで一番背の高い俺、喧嘩早い宗平、人から話を聞きだすのがうまい智哉体は小さいが頭が回る圭太、温和だが一番たちが悪いと言われている晃暇さえあれば学校でも同じ場所に固まって毎日過ごしていた。
多ければ8人や9人な時もあった。狭い6畳間なので、窓の縁に腰掛けてる奴も居た。
俺の家でゲームをしたりふざけて軽い殴り合いをしたりして遊んでいた。
人数が多い場合は違うクラスの奴が居るので、お互いのクラスの様子を話したりしていた。
その時はまだ、特定の誰かを意識して、、という事は無かった。
その年の夏か秋、少し前から教室で流行していたちんこの揉み合いが加熱して
俺の家で固定メンバー5人でちんこの大きさを比べる様になった。
だんとつで長かったのは5人の中でも喧嘩早い宗平だった。
以下はだんご状態で、一番体が小柄な圭太が僅かに長さで勝り、太さは俺が一番だった。
4番目の智哉も似た様な大きさで僅差だったが、最後の1人、晃が絶対に見せなかった。
晃は普段温和だが不良の中でも一番たちの悪い、校内で不良の頭と言われていたので
きっと見せ合いには参加しないんだろうという事でその日はそれで終わりになった。
何よりも顔や恰好が他の奴よりもかなり大人びていて下手に刺激したくなかった。
その後俺は好奇心で、見せ合ったうちの1人、圭太と扱き合いをする様になった。
圭太のちんこは白くて、真性包茎なので少し臭いがあった。
なので、ちんこにビニール袋を被せた上で扱くというもので人の手でしてもらうのは気持ち良いからという単純な感情で行為に及んでいた。
悪ノリの延長なのでお互いに背徳感もなく恋愛感情も生まれず若気の至りは長続きもせず自然に扱き合いをする回数は減っていったがそれと前後して晃と急激に仲良くなっていき、そういえば晃のちんこをまだ見てないという話になり、3人になる機会を作った。
晃は大人っぽい見た目とは裏腹に、かなり明るい奴で会話も弾むし困っている時に貸してくれる手が他の誰よりも近く思い切っていて不良なのに優しい奴なんだな、と段々意識する様になった。
ただこの時はまだ、内面以上に外見がタイプだという気持ちの方が強かった。
冬休み前、晃と圭太と俺の3人で遊んでいる時に晃に
見せ合いをきっかけに、圭太と扱き合いをしていた事を話した。
あれだけ拒否していた晃が一転興味深そうに俺と圭太の話を聞くので
二人がかりで扱いてやろうかと持ち掛けると、煮え切らない態度。
興味ありと判断した俺は無理矢理ジーンズとパンツを脱がせた。
最初は抵抗していた晃も「初めてなんだから優しくしろよ」と言い観念した。
俗に言うガチムチ体型で、かなり厚みのある俺好みの体だった。
筋肉が多かったので太ももがぱんぱんに張っていてエロかった。
晃のちんこは完全に剥けていたが、勃起していなかったので長さと太さは測れなかった。
圭太のちんことは違って無臭で、自分で擦りまくってるのか色も真っ黒だった。

扱いても扱いても半勃ち以上にはならず、腕が疲れると圭太と交代して晃のちんこをこね回した。
晃は時折「ふう」と鼻から吐息を漏らして腰を浮かせていた。
それでもなかなか射精しない晃に痺れを切らした圭太が背後に回ると
後ろから晃の乳首をこね始めた。
「あっ!」
晃が顔を仰け反らせて声を上げた。
「何だあっきー乳首感じるんじゃん。隆いまのうち扱け扱け!」
圭太に促されるまま俺は晃のちんこを素早く扱いた。
「ほらイケよ!あっちもこっちもこね回されてたまんねーんだろ!」
なかなか射精しない晃に言葉攻めすると晃は顔を真っ赤にした。
それでもやっと辛うじて先走りが出始めた位で、あとどんだけ扱くんだ
と思っていた矢先、晃が足をぴんと伸ばして圭太の腕を掴みながら
「あっ・・・・イク!出る!」
と声をあげ、どくどくとちんこの先から精液を流した。
精液は飛ばず、流れ落ちていったが、それでもかなりの量だった。

ティッシュで精液とちんこを拭いてやると晃は立ち上がってズボンを穿き俺を見つめた後急に手で顔を隠して「恥ずかしい!」と言い始めた。
「恥ずかしがるタイミングそこじゃねーよww」と二人でつっこんでその日は解散した。
この時はまだ、この一回きりで終わりだと思っていた。
それから数日後、冬休みに入ってすぐだった。
晃の家族がその日から旅行で4日間いなくなるから泊まりに来いと言われ午前中の電話だったので早めの昼食を取ってから向かった。圭太もいた。
俺は親がゆるいので何日か泊まりだと当日告げても平気だったが圭太の親は厳しく、以前から基本的に泊まりは駄目だったのと弟と用事があるという事で、かなり早めに帰ってしまった。

午後2時頃、晃と二人きりで、する事がないなと話していたら晃が隣の部屋からビデオを持ってきた。
無修正の男女ビデオで、無修正を初めて見た俺には衝撃だった。
程なくして晃が股間をいじり始め、何度も振り返って俺をちら見するので「どうしたんだよ」と聞くと「触ってほしい」と頼んできた。
「お前これ目的だっただろ?」と聞くとにやにや笑いながら頷いていた。
前回は完全勃起状態を最後まで拝めなかったので、今回はどうかと脱がせてみると宗平に負けない長さのちんこがビンビンにそそり立っていた。
宗平の長さがどれほどか覚えていなかったので感覚的な判断だったが見て思ったのは「でかい」。太さもかなりあった。
不良の中でも一番たちが悪いと言われている晃が、と考えると俺の股間もぱんぱんに膨らんでしまった。

亀頭を握って捻ると「ああー気持ちいいー」といやらしい声を出して腰を浮かせた。
「お前この前そんな反応じゃなかっただろ」と言うと俺と圭太にイカされたのが晃の初体験で快感より緊張が大きかったらしい。
前回は終盤までお目にかかれなかった先走りが早々と出始めぬるぬるになった掌で扱いてやるとはぁーはぁーと凄いよがり声を上げだした。
晃がイキそうになると手を止め、何度も寸止めを続けた。
長時間の寸止めに晃はすっかり色っぽい喘ぎ声になり「切ない」「ちんこがたまらない」「イキたい」と繰り返し呟いていた。
俺はこの時興奮し過ぎていて、今までにないエロい事がしたくなっていた。
他に何かエロいものがないかと思い、一旦手を止めティッシュで掌を拭いて晃に聞いておじさんの部屋へ入らせて貰うと、ハンディマッサージャーを見つけた。
(多分古いタイプか違うメーカーで、今流通している電マとは形が少し違うもの)
俺はそれを手に取ると晃の所に戻って「これを使ってみようぜ」と提案してみた。晃は試した事があるらしく、痛くて使えないとの事だったのでティッシュで層を作り、ティッシュ越しにマッサージャーを当てた。
すると晃の顔がどんどん歪んでいき、数秒か十数秒した頃に
「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!あああー!」
と騒ぎ始め、冗談だろうと思った途端に精液が勢い良く飛び出した。
ぴゅっと出る量ではなく、1.5秒位蛇口を捻ったのかと思う程の量まるで水流の様な精液がびゅーっと高く飛び上がった。
飛び出した精液は横になっていた晃の体、頭に降り注いだ。
間髪いれずに次に押し出された精液が胸に落ち、晃が震えながら唸る。
「ううううううー!ああー!」
長い溜めを経て叫び声と共に三度目、四度目、と精液が押し出され最初に出た精液よりも遠い場所に精液が飛び、音を立てて畳に落ちた。
射精がおさまると晃は暫く呆然としていたが、ティッシュで体を拭いてやると
「凄かった・・・・」
と呟き、畳に飛び散った精液をティッシュで拭いてから風呂へ行った。

脱衣所で服を脱ぎながら「隆も入っちゃえよ」と誘ってきたが俺は正直それまでの晃の痴態でちんこが痛い程勃起していたので拒否していたが、晃が扱いてくれる事を期待して一緒に入る事になった。
二人で体を洗っていると、やはり晃が俺の勃起に目をつけ「俺ので勃起したのかよ」と俺のちんこを掴み、座ったまま扱き始めた。
「隆のちんこ太いな・・・人のやつ初めて触った」と晃が言い
攻められるだけでは何だか気恥ずかしくなった俺は
晃の体を起こしてちんこを重ね合わせて兜合わせで扱いた。
晃は俺の肩に手をかけて「ああ!」と腰を突き出してよがっていた。
俺も目の前で好みのタイプの男が感じているのを見て興奮していた。
俺は何度もイキそうになるが、先程出した晃がまだ余裕だったので
空いてるほうの手で晃の乳首を摘んで擦り上げた。
晃は乳首が相当感じるらしく、それだけでちんこがひくひく痙攣した。
俺は程なくして射精したが晃はそれでも射精には至らず、痺れを切らせた俺はタオルで体を拭いてからマッサージャーを風呂場の前に持ってきた。
晃を風呂向きに立たせて、チンコにティッシュを巻き、俺が背後から手を回しマッサージャーを押し当てながら亀頭を親指でこねくり回してやると「それ駄目それ駄目だって!」と足を突っ張りガクガクと痙攣させ始めた。
晃がイキそうになるとマッサージャーを離し、また押し付け、を繰り返し焦らしに焦らした後、晃のちんこにマッサージャーを押し付け乳首を捻ると今まで晃から聞いた事もない大きな声が上がり、射精するたびに体を震わせていた。
体を奮わせた時にマッサージャーがちんこから離れたので急いで乳首から手を離し、ちんこを掴んで離れない様に固定した。
一発出した後なのでさすがに量はそう多くはなかったがタイルに音を立てて精液が落ちていった。気持ち良さそうな表情がかなりそそった。
マッサージャーに少し精液がかかったらしく、ビチビチ音を立て跳ねていた。
濡れてぐちょぐちょになっていたティッシュを取ってトイレに持って行き流すと晃が風呂から上がってきて俺の顔を見つめた後、自分の顔を掌で覆って恥ずかしいと連呼した。二度目だった。すかさずつっこんだ。

風呂でとは言え、冬に二人で素っ裸になり長時間お互いの体を弄んですっかり冷えてしまった体をストーブで暖めながら何度も晃は「隆」「何でもない」を繰り返した。
そのタイミングで俺が押せば付き合う流れになっていたんだろう。
薄々分かってはいたが、俺は「ん?」と返すだけにとどめておいた。
俺と晃の成績はかなり開きがあり、同じ高校には行かないだろうと感じていた。
親にばれたら大変だと思ったし、別れて気まずくなるのが嫌だった。
そして晃とのイかせ合いはそれっきりになり、日常が戻ってきた。
懸念した通り高校は別々になり、お互い疎遠になり7年が過ぎた。
俺は成人して通っている学校から遠くない場所で1人暮らしを始めた。
実家が遠くに引っ越すので学校から遠くなってしまうのを避ける為だ。
ある時実家から電話がかかってきた。
中学のクラスの同窓会をするという内容だった。
いつも一緒に居た4人と会うのが楽しみで、同窓会の日を待ち望んだ。
当日、当時住んでいた場所の近くにある居酒屋に行くと、知った顔が沢山あった。
智哉は随分と背が伸び、俺と変わらない程高くなっていた。
車で来ているから飲めないと言って鍋だけつついていた。
宗平は精悍な顔つきになり、角が取れ人懐こい性格になっていた。
今日は運転をしてみたいから絶対に飲まないと嬉しそうに話していた。
圭太も背がそれなりに伸びて、高かった声も低く声変わりしていた。
女の喘ぎ声の真似をして周りを笑わせていた圭太がと思うと感慨深いものがあった。
晃は7年前から大人の顔つきだったが、7年経って更に男性的な顔になっていた。
体型も大人のガチムチ体型で、筋肉の比率が少し増えた様に見えた。

他の奴らも背が伸びたり性格が丸くなったり綺麗になったりしていた。
酒を飲みながら当時の思い出を語るが、俺は晃との出来事をすっかり忘れていた。
圭太の車を運転してみたいと宗平が言い出し、智哉が便乗し2時間も居る事だしそろそろ出ようという事になり後はそれぞれのグループで話す流れになり、一応解散という事になった。
宗平と圭太と智哉が車の窓から顔を出し、楽しかったと言って帰っていき俺も、晃と少しだけ話して携帯番号とメアドを交換して帰った。
それからは定期的に会って二人でよく遊びに行く様になった。
というより、週末は殆ど遊んでいたしほぼ毎日コムってた。
それから2ヶ月近く経ったある日の金曜日、いつもの様に晃が遊ぼうと誘ってきた。夜の9時過ぎに遊びの誘い、どう考えても泊まりだ。
その時になってやっと俺は当時晃とエロい事をしたのを思い出した。
俺は根拠はないが晃とまたそういう事になると予想し余り持ち歩かないトートを持ってドンキで電マとローションを買った。
別に何も無かったとしても自分で使えばいいと思っていた。
電車に乗って晃の家の最寄り駅につくと案の定うちに来いと晃が提案した。
晃の家へ案内してもらった。1人暮らしをしているのは知っていたが家を見せて貰ったのは初めてで、かなり綺麗にしてあった。
俺の家よりもかなり色々なものが置いてあり、中には電マもあった。
今日は泊まっていっていいのか?と尋ねるとやはり頷いた。
暫くは話をしていたが段々沈黙が増えてきた。
俺はトートから電マとローションを出して晃に見せた。
晃は何だよそれーと笑っていたが、「お前に使おうと思って」と言うと目が充血するくらい赤い顔になりながら「いいよ・・・」とだけ答えた。
そこからはエロ話になり、俺はぶっちゃけてカミングアウトした。
晃は人にちんこを見せたのも射精も俺と圭太にされた経験が最初でその後の経験は俺に連続射精させられただけであとはずっとオナニーで過ごしてきたらしい。
たちの悪い不良だったんだからそれなりに武勇伝とか無いのかよと尋ねると周りがそういうイメージで見てただけで別に不良だった訳じゃないと返ってきた。

同窓会以降違和感があった、周囲の言う晃の性格と実際の晃の性格がやっぱり違うものだったという事がここでやっとはっきり分かった。
酒も煙草も一切しなかったし、喧嘩も強いが自分から手を出す事はなかった。
大体誰かを止めたり、他の学校の奴が喧嘩をしかけてきた時に見ただけでそれ以外で誰かを殴ったり蹴ったりする所を一切見た事がなかった。
確かにきれると怖いが普段は引っ込み思案で消極的な考え方だった。
普段何も言えないから爆発するのが怖く見えるだけと笑っていた。
そして俺と圭太に射精させられた事で自分の性に悩み始め俺に連続射精させられた事で完全にゲイだと自覚したらしい。
こんなにかっこいいんだからモテただろうと聞くと、完全に自覚なしだった。
ジャニーズ系からかけ離れている自分はモテないと思っていて出会いを求める勇気もなく、それ以上にその気になれなかったらしい。
疑わしいと思ったが、むっつりで筋金入りの引っ込み思案が発覚した上に俺自身が晃になかなか特殊な経験をさせてしまったので、納得したしその出来事のせいで俺の存在が晃の中でかなり強く残っていた様だった。
俺が服の上から晃の股間を触ると既にちんこはビンビンになっていた。
晃は恥ずかしいと言ってなかなか脱ぎたがらなかった。
脱がせてくれたら思い切ると言ったので俺が脱がせる事になった。
「正直に言うと同窓会の日からずっと期待してた」
俺に脱がされながら晃が恥ずかしそうに言っていた。
久しぶりに見る晃のちんこは更にでかくなっていて、相変わらず黒かった。
「遊びまくった色してるな。このちんぽ撮って投稿しようか」
と言うと、嫌だと泣きそうな顔をしてちんこを手で覆い隠す。
直前までの会話で晃の性格が分かったので冗談だと返し晃が元々持っている電マも持ってきて、二本責めする事にした。
「お前この電マで何してたんだ?」
「言わせるなよー」
「今日は二本だぞ」
「・・・・・」
晃が無言なかわりにちんこがひくついて期待していた。
当時うっすら毛深かった太ももは更に毛深くなり、毛がある事で太ももにボリュームがある様に感じられてかなりエロかった。
そんなエロい体を誰にも開けず一人で持て余してずっとオナニーで解消してたのかと思うと物凄く興奮した。

電マで裏筋と亀頭を挟むと晃は「うぅん」とエロい声を上げた。
初めてこうしてイカせてから7年、晃はすっかり大人になった。
顔も濃くなったし体もかなりそそる体型で相手には困らない見た目だ。
「今まで出会った男友達の何人かは、お前の事おかずにしてるかもな」
「サークルの後輩や、バイトの先輩後輩がこんなお前を知ったらどう思うかな?」
言葉責めしながら電マで何度も焦らすと、耐えかねた晃が
「頼むもうイきたい・・・・」
と音を上げたので、最後に何度か焦らした後に亀頭を上下から挟んでやると「はぁぁぁぁ」と女みたいに鼻から抜けた声を出して射精した。
7年前と同じで射精するたび腰を振って快感に浸っていた。
一発目はどろどろと長く流れていき、二発目以降は晃の胸や腹に飛び散った。
晃は射精を終えると呆然と天井を見つめていた。
「一本と二本じゃ気持ち良さが違う」と呟いていた。
体に飛び散った精液を昔の様に拭いてやると、晃がまた顔を見つめてきたのでまた来る、と思っていたら期待通り「恥ずかしい!」をしたので笑った。
その後、晃は風呂場に行った後、すぐに出てきて今度は便所に入った。
小便にしては大量で短い音を聞いてまさかと思ったらケツの洗浄をしていた。
「晃お前ケツ使った事あんのかよ!」と聞くと、恥ずかしそうにアナニーデビューした事を教えてくれた。
俺は圭太や晃としたのを最後に全く経験が無かったのでコンドームを持っていない事や病気の心配について聞いてみたが晃も童貞で、入院経験も無く、この歳まで生きてて病気はありえないと返され焦って爪切りを借りて急いで両手の爪を切ってやすりで角を削った。

何度かの洗浄を経て晃がベッドに横になった。
俺はベッド一面に新聞紙を敷き中心にバスタオルを敷いた。
念を入れすぎだと笑われた。後々この判断は正しかったと思わされる事になる。
買ったローションを自分の指に塗り、晃の肛門にゆっくり入れた。
晃がうぅんとまた声を漏らした。
「そういえばローションどうしてた?」と聞くと「石鹸を使ってた」と教えてくれた。石鹸って危なくないか?と聞いたらよく分からなかった、今までおかしくなった事はないと返ってきた。
でかくて張った剛毛の尻に興奮して俺は顔をうずめてしゃぶり回した。
晃は恥ずかしがっていたが「ああー」と感じてケツの穴がきゅっと締まった。
そろそろ指を増やそうという事で一旦指を引き抜くと指がケツの中の暖かさでかなりふやけて、湯気が立っていた。
糸を引いたローションが垂れる指を見せ付けると晃が足を閉じて恥じらっていた。
閉じた足をがばっと開かせるとビンビンになったちんこが脈打ってエロかった。
俺はちんこを擦ってやりながらケツに指を入れ、少しずつ出し入れしたり指を裏表に返して広げていった。多分それだけで30分以上は経っていただろう。
晃は「人にこんな事されるの初めて」「気持ちいい」「イきそう」を繰り返しでかいちんこをヒクつかせ次から次に先走りを垂らし喜んでいた。
そろそろいいか?と尋ねると頷いたので、自分のちんこにローションを塗り晃の肛門にもローションを塗って、ゆっくり先っぽだけ挿入した。
晃が「ああうーっ!」と大きな声を上げたので「痛いか?」と聞くと「痛いというよりきつい・・・・太い・・・・」と返ってきたのでゆっくり少しずつ埋め込んでいった。
筋肉質なケツの中は暖く柔らかくてちんこが溶け落ちてしまいそうな錯覚に陥った。
途中まで入れると晃が「ああ!」と大きな声をあげそのすぐ後に俺のちんこが一気に飲み込まれていく様な感覚があった。
「本物すげえ・・・隆いっぱい突いて・・・・」と豹変する晃。
男くさくて筋肉質で温和だが明るい晃が俺にちんこを入れられて喘いでいる。
それだけで長くもちそうにないのに、よがっている顔まで男前で興奮しすぎたのか、俺は情けないよがり声をあげてしまった。
俺が柔らかいケツの中を突くとその度に晃は「あっ!」「あっ!」と声をあげた。
初めてのケツ穴に興奮して中を味わい尽くそうと俺が角度を変えて突くとぶちゅぶちゅと結合部から響いてくるいやらしい音が大きくなり更に興奮した。

途中何度かローションを足して突いていると晃が苦しそうな顔をしてケツに力を入れた。
心配になってやめようとすると晃がやめないで!ガンガン突いて欲しい!と言うので遠慮せずにガンガン突いていたら俺の腕にしがみついたまま震えて「うばーっ」と濁った声を上げてちんこから小便をどばっと噴出させた。
今考えるとあれは潮噴きというやつだったのかも知れない。
晃が気持ちいい気持ちいいを連呼したままちんこからどんどん小便を撒き散らすのでそれを見て異様に興奮した俺は「お前セックスマシーンみたいだな」と言いながら晃のちんこを掴んで乱暴に扱きまくった。晃は悲鳴を上げ目を押さえて泣き出した。
晃が駄目ー駄目ーと言いながら大量の小便を吐き出し続けているのがどうしようもなくエロくて、小便が止まっても扱き続けているうちにとうとう晃のちんこから精液が出てきた。二発目にしてはなかなか多い量だった。
俺も何度も腰を休めて調整していたので、晃の射精を確認した後にイクぞと告げると中に出してと俺にしがみついてきたので、思わず中に射精してしまった。
ケツにちんこを打ち付けながら何度も精液を飛ばし、長く続く射精感に浸っていた。
晃は「入ってる・・・入ってる・・・すげえ・・・」と呟きぐったりしていた。
殆どの小便は晃の体で受け止めていたが、零れ落ちた分がタオルにしみていた。
一面に新聞を広げていなかったら大変な事になっていただろう。
射精を終えてちんこを引き抜くと、晃が風呂に入ろうと誘ってくれたので一緒に入った。
晃がうんこ漏れそうと言うので、出してみろと言うと嫌がりながらも座って力み始めた。
屁の音と共に俺のザーメンがケツから出てきた。茶色い液体は出てこなかった。
湯船に浸かりながら互いの初体験の感想を言い合った。
晃はそこまでケツが痛くなかったらしい。興奮が強かったと言っていた。

翌日晃は午後から夕方までサークルに行っていたが、帰ってきてから俺の家に来る事になり、晃は初めて俺の家でゲイDVDを見た。
PCでゲイDVDメーカーのHPに置いてあるサンプルしか見たことがないらしく興奮していたのでズボンの上からちんこを揉んでやると晃は俺のズボンを脱がせ俺のちんこにむしゃぶりついてきた。
ぎこちないが問題なく射精出来そうだったので69の体勢になりお互いのちんこを口でなぶり回した。
晃はかなり感じていて早い段階で俺の口内に射精し、俺も遅れて射精した。
晃のちんこはまだビンビンで、どうも射精し足りない様に見えたので足を開かせてちんこを擦ってやると、顔に似合わない甘い声で喘ぎ始め最後には仰向けになって腹の上にザーメンをぶちまけ余韻に浸っていた。
そのまま泊まっていく事になり、電気を消すと、俺は晃の背後から股間を揉んだ。
みるみるちんこを勃起させ、晃も後ろ手で俺のちんこを揉んできた。
そのうち晃が仰向けになると股を開いて、俺を向かい合わせた。
俺が晃を見下ろす体勢になり二人で兜合わせをした。
俺のちんこより晃のちんこの方が一回り大きくて恥ずかしい気持ちになったが晃は気にしていないらしく、硬い、太いと子供みたいな感想で喜んでいた。
試しに二人で同時に射精してみようという事になり、お互い調整しながら同時に射精した。晃は夕方出し尽くしたのか殆ど精液が出なかった。
薄暗がりでヒクついて蠢くでかいちんこはたまらなくエロかった。
翌日は一緒に買い物へ行ってお互いの指輪や服を選んだりした。
一旦それぞれの家に荷物を置いて、思い出の地巡りをする事になった。
色々行ったが段々時間も遅くなってきたので、ゆっくり話せる所へ行こうと
徒歩でなら夜中も通っていい寂れた娯楽施設の大型駐車場に入って話をしていた。
そこは周囲が雑木に囲まれていて人通りが全くない場所だった。
建物も木々に阻まれているので外部から見えない様になっている。
出口近くは木が生えていないが、俺達が居た所は特に木の多い場所だった。
俺は何だかむらむらしてしまい、晃の股間に手を伸ばした。
「人来るって・・・・」
「誰も来ねーって」
晃のちんこはすぐにびんびんになった。股を開かせてズボンをずりおろし脈打っているちんこを擦ってやると晃は「あっ」と押し殺した声で感じ始めた。
「すげー感じる」「俺変態なのかな」と言いながら晃は立ち上がり俺の手にちんこをねじ込んで気持ち良さそうな顔をしていた。
でかくて重そうな金玉がぶらぶら揺れていてエロかった。
俺が金玉を手で包み転がしながらちんこをしゃぶってやると晃の太ももががくがく震えているのが分かった。筋金入りの淫乱野郎だ。
ディープスロートが好きらしく、根元近くまでしゃぶるとでかい声でよがる。
長時間しゃぶっていると顎が疲れてくるが、晃の射精も近かった。
「それいい」「あーすげえ」を繰り返し「イク!出ちゃう出ちゃう」と小声で囁くと金玉が上がっていき、俺の口の中に晃の精液がぴゅっと弾けるのが分かった。
口を離しても晃のちんこはまだ元気そうだったので、そのままちんこを手で絞りニチュニチュとかなり大きめな音を立てながらずっとこねくり回していたら「あうっ!えうっ!」と膝をがくがく震わせながら二度目の射精をした。
膝が震えるたびに太ももが一緒に震え、クピュッと音を立ててでかいちんこから気持ち良い液体が飛び出し、地面に落ちていった。
射精を終えると俺はわきの公衆トイレに行きトイレットペーパーを切り、濡らし晃のちんこを拭いてやった。晃は冷てー!と言いながら喜んでいた。
かなり遅い時間になったのでそろそろ帰るかという事になり、駅まで行った。
俺と晃はその駅を挟んで逆方向で、俺は本線で数駅、晃は別の路線だった。
遠くはないが一人で帰って寝る事を思うと孤独感と寂しさが襲ってきた。
晃も同じだったのか、けっこうぎりぎりの時間になって「泊めてくれ」と言い出した。
一緒の電車に乗り駅を降り歩いていると晃が泣き出した。子供みたいな泣き顔だ。
今日は隆とデートした気分になれて今までで一番楽しかったと泣きながら話す晃。
一人で帰って寝るのは辛い、俺は駄目なやつだと泣くので俺も一緒に泣いた。
共依存だと思っても俺の気持ちも止まらなかった。俺は告白した。
晃は腕で涙を拭きながら頷き二度目の頷きで「うん」と言った。
二回目の「うん」は涙で声が上ずっていた。
俺達は付き合う事になった。

家には予備の布団がなかったので月曜日に学校帰りに布団を買った。
結構重かったが何往復もしたくないので全部担いで帰った。
晃は歯ブラシやコップやタオルとか着替えを買ってきた。
前までは外食していたが、晃が自炊する奴なので一緒にやる事になった。
同棲を始めた月曜日の夜は狂った様にセックスした。
晃のでかくてエロいケツやキンタマを鷲掴んで揉みまくったり乳首を噛んだりした。
晃も俺の胸や腹にむしゃぶりついてきた。
お互いのちんこや体に練乳をかけて舐め回したり風呂でローションまみれになって
お互いに擦りあったりして、最後はケツを掘り倒してザーメンを中に注ぎ込んでやった。
プレイ最中晃は4回も射精をせがんできた。
サークルでつけているファウルカップをはかせたまま射精させたりローションまみれの手で亀頭だけを責め続け小便や精液を搾り出したりした。
普段の男前な顔とセックス中のエロい顔のギャップがいい。どんな顔をしても様になる。

今はお互い着るものもいい加減になりインナーはお互いのものを着る事が増えた。
晃がタチにも興味を持ち、ちんこを俺のケツに入れる事も増えた。
最初は痛くてうんこが出そうだと思ったが最近は掘られるとぞくぞくする。
エロい顔してるぞといじられると苛め返したくなってしまう。
今のところは順調な生活を送っている。
あの性格で喧嘩に持ち込める方が難しいかもしれないが時には喧嘩もしながらこれからも仲良くやっていけたらと思っている。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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