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僕が中学3年生の時のことです。
同じクラスに、友人内で「プレハブ」と呼ばれるHというやつがいました。なぜ「プレハブ」かと言うと、そいつはとにかく場所を問わず、よくちんちんをぶっ立てていたからで、すぐ「たつ」建物ってことでそう名付けられたわけです。
そいつは平常時でも結構でかく、ジャージの下でいつも右側に寄っているモッコリからは、サオの形がはっきり分かるほどでした。長さにして10センチくらいあったと思います。

休み時間などそいつが友人達の脇に立って話をしてる時なんかは、「またこいつ勃起するんじゃ・・」とさりげなく股間のモッコリに目をやったりしてました。するとうれしい(?)ことに、そういう時に限ってその形がだんだん変化してくるのです(別にHな話をしていたわけではなかったのですが)。

ちょっと膨らみが大きくなった気がするな、と思っていたら、だんだんその膨らみが増してきて、その上ピクンピクンと動くのまで見えたり・・・。
で、平然と話をしながらサオの位置をずらし、勃起が最高潮に達すると、周りの友達に「下見ろ」と言って、大きく斜めにジャージを盛り上げている部分を指さすのです。
「また勃ってる。でけぇ~」と言いながら友達がさすってやると、「あ~気持ちい~」と言いながら、腰を持ち上げ勃起をさらに突き出してました。
その時、17~8センチくらいはあったと覚えていますが、とにかくでかかったです。

もちろん盗み見していた僕も痛いほど固くなっていて、イスに座って机の下で勃起を隠していました。
それ以外にも、朝会で整列する時に、学生ズボンを盛り上げてるとこを同じように友達に見せていたり、プールの授業でビンビンにさせながら泳いでいたり、授業中ぶっ立ったちんちんを堂々と手のひらで転がしていたり(気持ちよさそうな顔してました)と、枚挙にいとまがありません。
それも恥ずかしがるどころか、盛り上げた部分を人に見せびらかすことに興奮を覚えていたような感じでした。

そのHと僕は同じ部(吹奏楽部)で、しかも同じトランペットパートだったのですが、新しい曲をもらって一緒にパート練習をしていたある日のこと、Hはイスに腰かけて練習していたのですが、突然曲を吹くのをやめて立ち上がったのです。
思わず一瞬股間に目をやると、そこはすでに大きく盛り上がっていました。
そして僕に、「ちょっと一緒にトイレ行こう」と声をかけてきたのです。
僕は勃起に気づかないふりをして「いいよ」と返事をし、2人で教室を出ました。
すぐ近くにトイレはあったのですが、Hは階段を上がって3階のトイレに僕を連れていきました。
そこはあまり人気のない所でした。トイレに入るとすぐに、「俺勃起した~」と言って、ちんちんがいつものように大きくジャージを盛り上げているところを僕に見せてきたのです。
まるで太いつっかえ棒をジャージの中に立てているようでした。
そのさまを、周りに誰もいない所で、しかも至近距離で見たのは初めてだったので、僕も思わず反応してしまいました。
僕は気づかれるのがいやで、「うわ~、すっげぇ~」とか言いながら、さりげなくその場にしゃがみましたが、目はしっかりとHの股間に釘づけにしてました。
Hは「ちょっとさわってみて」と言い、他の友達にするように僕の目の前に腰を突き出しました。
僕は言われるままに右手でジャージの上からHのちんちんの先にさわりましたが、もうメチャクチャ興奮していたので、無意識に先っちょを中指でなで回してしまいました。
するとHは一瞬ビクッと体を震わせ、「あ~感じるからやめて」と言って腰を引きましたがすぐに、「やっぱりやって」とまた勃起を突き出してきました。
僕はもう喉がカラカラで、言葉もなくひたすら先っちょをなで回し、つまんで指を動かしていました。
Hは「あ~いい~」とか「はぁ~」とか言いながら体をよじらせていましたが、やがて体をビクッ、ビクッと大きく動かし、「あぁぁぁ」と声を出して小刻みに腰を震わせたかと思うと、「やべぇ、出る、出る!」とうわずった声で叫び、ジャージに手をかけ短パンも一気に下げて、跳ね返ったぶっといちんちんの先から勢い良く精液を飛ばしてきました。
よけようとしても間に合わず、1発目が思いっきり僕の顔にかかってしまいました。
そんなこともお構いなしで、Hは「あ~、あ~」と声を上げながら、ひたすら勢い良く射精を続けていました。
ごく親しいやつのズルムケのちんちんを見たのも初めてなら、サオに手も添えずに、びくんびくんと力を入れながら弓なりにすごい量の精液を飛ばす様を見て、僕は心臓がバクバクし、何が何だか訳が分からないほど興奮してしまいました。

「めっちゃ気持ちよかった~」と吐き出すように言うHの前で、僕は顔にかかったHの精液を手に取ってみました。
それは僕のものよりも濃く、においもきついものでした。
やがてしゃがんでいた僕にHが、「お前ずっとしゃがんでるよな。もしかして勃起してんの?」と言ってきました。
僕はもう恥じらいも何も吹っ飛んでいたので、「うん」と言って立ち上がり、Hに僕のテントを見せてやりました。
すると、「俺、お前の勃起初めて見た~、興奮する~」と言いながら、Hが僕のをなで回してきました。
彼のものすごい射精を見た後だったので、僕は強烈に感じてしまい、彼と同じように声を上げてしまいました。
Hは気持ちいい部分を心得ていて、亀頭のスジとか、袋から亀頭までの直線をしきりに指先でいじってきます。
僕が目をつぶって上を向き、押し寄せる快感に耐えていると、いきなりHは僕のジャージとトランクスを下げ、尻を両手でつかみ、パクッと僕のちんちんをくわえてきました。
もちろん今までくわえられたことなどあるはずもなく、Hが何回か亀頭をなめただけで、僕は腰のあたりがズンと重くなってHの口の中に思いっきり射精してしまいました。
でもHは口を放さず、僕が射精し終わるとそれを全部飲み込んでしまいました。

後で、Hに「よく勃起してるよね」と聞いてみたら、何とHは僕達のちんちんに興味があって、想像していると我慢できなくなってそうなってしまうのだ、ということを話してくれました。
それにしてもわざわざ勃起を僕達に見せなくてもいいようなものですが・・・(僕にとっては涙モノでしたが)
それ以来、部活の時は何となく興奮してしまい、例のトイレでこっそりくわえ合っちゃうことがよくありました。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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