0 Comments
私は現在、某国立病院で看護士をやっております。看護婦の多い中、看護士というのは希少価値で、主に男の患者の看護にあたるのが仕事となっています。力仕事という点では、入院患者の日々の入浴の手伝いなどは、看護士にはピッタリの役でしょう。
私の担当課は外科病棟。もう、この課に配属されて4年目を迎えますが、過去に多くの少年患者に出会いました。
交通事故や転落事故が原因の足の骨折等で入院して来る少年は、最高のお客さんです。
また、盲腸の手術の立ち会いも答えられません。
中学生以上になると、恥じらいがあるため母親はもちろん、看護婦にさえも恥ずかしい部分は見せたくないでしょう。だから、入浴や排尿・排便等の始末は看護士が行うのが、自然と誰でもが考えるでしょう。
『男同士が一番』というこの”世間の常識”にどれだけ恩恵を被ってきたことか・・・。
とにかく、合法的に思春期真っ直中の初々しい『少年』の裸体や性器に触れることができるのですから有り難い話です。
15日程前の夜、中学1年の子が救急車で運ばれて来ました。
少年は長髪の似合うスラリとした美少年。
塾の帰り道、自転車に乗っていてバイクと接触、転倒。ガードレールを越えて河原の土手へ転落。医師の診断は、 「右足大腿骨骨折、右膝半月版損傷及び右肩関節脱臼 全治2ヶ月」。
入院初日に、深夜の緊急手術。その夜私、ラッキーなことに当直。手術に立ち会うことになる。少年の衣服を看護婦と協力して脱がせる。上着もズボンも靴下も下着も全て。ズボンの右足部分は、ハサミでジョキジョキと切り取ってしまう。白いブリーフも横の部分をハサミで切って下半身から取り去ってしまう。一糸まとわぬ素っ裸にされた少年が寝台の上に寝かされている。
自然、性器に目が行ってしまう。包茎だが長めのペニス。うっすらとうぶ毛も生え始めているようだ。
「消毒しますか?」
若い看護婦が尋ねる。
「うん、中学生の男の子だから女性の君がやると恥ずかしいだろう、私がやるよ。なにせ素っ裸だからね。」
「わかりました。お願いします。」
そう言って、看護婦は部屋を出た。
もう、少年と二人きりだ。少年は薄目を開けて天井をぼんやり見つめていた。
「さあ、手術の前の消毒をしよう。」
私は、大きめの綿花にアルコールをたっぷり浸して、少年の肩から胸・腹にかけて拭いてやる。続いて右足全体にアルコール綿を走らせる。
「ここも、オシッコや汗で汚れてるから拭いておこうな。」
へその周りを拭き、続いて少年のペニスをつまみ上げて、丁寧に拭いてやる。陰嚢の部分にもアルコール綿を滑らせてやる。暖房のよく効いた部屋で、だらんと垂れていた袋が、アルコールに熱を奪われてキュッと縮み上がっていく。
「オシッコの出口も拭いておくぞ。ちょっと痛いかもしれないが我慢な。」
ペニスの先をつまんでクイッとずり下げて、亀頭の部分を露出させてやる。ピンク色の部分に、かすかに恥垢がくっついていた。しっかりと全て拭きとってやった。
「剥けてる方が男らしい。このままにしとこうな。皮被ってると垢が溜まるから不潔だ。」
亀頭のくびれのところまで剥き上げられた少年のペニスは、さき程より大きく見えた。
「あとは、ここだ手術には邪魔だから、剃っとこうな」
私は、サラサラとうっすら色づくペニスの上の若草を撫でながら言った。腹を切るけでないので、本来は必要ないのだが、可愛い少年の恥毛が無性に剃りたくなったのだ。
「せっかく生えてきたのに、ごめんなー。手術の時は剃るのがきまりでね。」
そう嘘の言葉をつぶやきながら、少年のペニスを手のひらで包み込んで持ち上げ、剃刀をジョリジョリと動かした。剃りながらペニスを掴んだ手のひらにギュッギュッーと強弱のリズムをつけて力を加えてやった。
少年のペニスが少しだけ固くなり始めた。自分の恥ずかしい変化を抑えようと、いつの間にか目を閉じて必死で歯を食いしばっている少年の表情が目に映り、なんとも言えぬいじらしさを感じた。
とうとう、意志とは裏腹に完全に勃起してしまい、少年はバツの悪そうな表情で私の目から視線をそらしていた。ピンク色の亀頭が鮮やかだった。
剃り落とした「初毛」はティッシュに包んできちんと自分のポケットにしまい込んだ。
準備が済むと、少年は医師に麻酔を打たれ、手術室に運ばれていった。6時間に及ぶ長い手術の後、少年は病室に移された。
少年の両親は共働きで、看護はほとんど病院に任せっきりだった。「完全看護」が建前なのでそれでいい。私にもとても都合がよい。
病室で少年は、右肩、右足を天井からぶら下げられ、固定されていた。誠に、不自由な格好だった。
トイレには当然行けない。大便の方は(臭くて)ちょっときついものがあったが、小便タイムは最高に幸せだった。カーテンを閉め二人きりで布団を剥ぎ、入院着の前をはだける。下着は着けてないから、すぐに性器が飛び出す。
ペニスをつまんで「し瓶」の口をあてがってやる。小便の度に剥き上げておくのに、次の時にはたいてい包茎状態に戻っているので、またしっかりと剥き上げておいてやる。
「繰り返し剥いてれば、早く大人になれるんだよ。」
朝一番に検温に来るとき、少年に真っ先に小便をさせるようにしている。なぜなら、朝はいつもペニスを勃起させているからだ。
「今朝も元気だなー。朝勃ちは健康の証。さあ、今朝も勢いよくションベンしちゃおう。」
少年の勃起に直に触れられる、こんな幸せなことはない。いつか、「し瓶」の口でなく自分の口にこの勃起を受け止めたいと考える。
院12日目、少年に新しい変化があった。
そうだ、入院着の着替えの際にふと見ると、ちょうど股間の辺りに、小便のシミとは異なる別のシミが見つかり、ごわごわと糊のように固まっていたのだ。鼻に近付けてみると、やっぱり思った通り「栗の花」の臭い。
「精通」だ。おそらく「夢精」だろう。
私は、周りの患者に聞こえないようにささやくように話した。
「昨日お漏らししなかったかい?」
「えっ」
大きな声だった。私は口の前に人差し指を立てて、
「シーッ・・・、静かに話そう。ほら、ここんとこ黄色いシミができて、ごわごわに固まってるだろ。」
「ほんとだ。朝はベトベトしてたのに。」
小さな声で答えてくれた。
「これなー、精液だよ。知ってるかい?」
「うん、友達から聞いたことある。」
「出たの初めてか?」
「うん。」
「精通が始まるとな、これから3日に一遍は入院着の前汚すことになるんだよ。」
「えっ、3日に一遍も。困っちゃうよ。」
「精液は臭うからなー。でも、困らない方法があるんだよ。」
「どうするの?」
「自分で出すんだ・・・。今、手が不自由だからしばらくは自分でやらなくていい。私に任せなさい・・・。いいか、声を出さないでじっとしてるんだよ。」
小声の会話が続いた後、私はそっとベットの脇に腰掛け、着物の前を開けた。少年の性器が現れた。左手でペニスを掴み、ゆっくりと上下に擦り始める。
相変わらず包茎に戻ってしまっている、ペニスの先端の包皮を上下させる。徐々にペニスが膨らんでくる。手の動きを早める。完全に勃起状態になる。
ピンクの亀頭が見え隠れする、手の動きをさらに早める。袋の中の睾丸が手の動きに引っ張られ、プルンプルンと上下に揺れている。少年はじっと耐えている。
「どうだ、気持ちよくなってきただろう?」
小声で聞くと、少年は目を閉じたままコックリとうなずいた。
「あー、あーっ、」
プルンプルンと揺れていた睾丸がグッと上の方へ引き上げられた、(出るぞっ!)
”ピューッ、ピュッ、ピュッ・・・”白い液体が、少年の引き締まった白い下腹の上に飛び散った。
「ハアー、ハアー、ハアーッ・・・」
「気持ちよかったろ)う。後はこうしてタオルで拭いて・・・。これでいい。こうやって毎晩先に出しておけば、寝ている間に入院着を汚すことはないんだからね。」
ベニスの先もきれいに拭いてやった。いつの間にか睾丸もだらりと重みをたたえて、伸びきった袋の中に垂れ下がっていた。
「精子はねえ、このタマタマで作ってるんだ。君の玉は立派だねえ。」
私は、少年の双球の入った袋を手のひらに乗せ、コロコロと中身の存在を確かめるように転がした。
「おや、手術の時に剃った毛がまた生えてきている。今度は前より濃い髭だな。」
こうして、少年の初オナニーの指導は終了した。
少年は、現在も入院中。今日もつい先ほど、私の手による就寝前の放出を終えたところである。
新しい少年の患者がやってくる度に心ときめく私である。この職業を選んでほんとによかったと思う毎日である。これからも、少年との新しい出会いに期待したいと思う。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

相田スミト
Posted by相田スミト

Comments - 0

There are no comments yet.

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。