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びっくりするかもしれませんが、僕が精通を迎えたのは中学1年の6月の金曜日、授業中です。
中学に入っての新しい友達「ユージ君(仮名)」は、結構、ホモのセンスがあるらしく、休み時間も結構エッチなことで盛り上がっていました。普段も体育の時の着替え中も僕の方を見ては着替えをし、ふざけてはさわったりと僕は迷惑だった。
忘れもしない6月の金曜日、午後の授業で6時間目(最後の授業)家庭科の授業でした。
もともと、席順が決まっており家庭科室で僕とユージ君は一緒の席で一番後ろの席でもあり人目につかないような場所でちょっとふざけてても先生には怒鳴られないような場所でユージ君があそこをさわり始めたのです。
僕のあそこは当時は敏感で、すぐに勃起。
ユージ君があそこを制服のズボンの上からさわり、なでたりと。僕はすぐに「やめろ」と、はじめは言ってユージ君は「大きい」とか「僕のはちいさいなぁー」といったりして冷やかしていました。
そして、だんだんとエスカレート。
そうすると僕はだんだんと気持ちよくなっていくではありませんか。そしてユージ君はいきなり強く握りしめ、上下運動をゆっくりと始めました。制服の上からです。
そして、10秒ほどしたとき、トイレに行きたくなるような感覚がとおもったら、なんかあそこからでたような感覚がありました。
そして2,3分後に授業終了のチャイム。授業終わりの号令をし、トイレへ直行です。
ユージ君もついてきてトイレの個室に入り、ズボンをおろしてトランクスもおろして見るとトランクスについていた白いどろどろとしたものが。
もう、トイレにあるトイレットペーパーで拭いて、教室へ。
帰りのショートホームルームが終わり、帰りにユージ君の家でユージ君の精通もつき合ってあげました。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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