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中2になり自分の下に新入生が入ってきた。俺シンイチは中2にしては背が高くて175cmあり、部の中では目立っていた。その俺と目線が変わらない大きな新入生、カズヒコが入部してきた。カズヒコは中1にはとても見えなかった。

他の新入生がまだ子供なのに、カズヒコはその中で唯一大人の体格をしていた。体重もあったが全体にがっしりとしていて、肥満体には見えなかった。当然、部内で期待されたが、自分の長身を自慢したり、先輩を見下したりでだんだんイザコザが多く起きてきた。

夏合宿で2泊3日の遠出をした7月の終わり、ついに俺たち2年生の一部は奴を「解剖」することにした。夕食が終わり風呂の時間になったとき、俺たち2年生のうち4人は、カズヒコの行動に注意した。

俺たちは奴の後をつけるように風呂に入った。脱衣所でカズヒコはなんの疑いも持たずに服を脱いでいった。風呂の後は自由時間なので、1年も2年も手早く入って、各自でいろんなことをしたがっていたので、もう浴室にはおれたち4人とカズヒコしかいなかった。

奴がTシャツを脱ぎ、俺は驚いた。奴にはすでに脇毛がびっしりと生えていたのである。それだけではない。乳首からは同じように毛が生えており、その乳首も俺たち2年の誰よりも黒っぽかった。俺は自然と奴の股間に目がいってしまった。

「どんなに成長してるんだろう....」。

その期待は俺だけではないようで、俺の隣で奴を見ていたマサノブも奴がブリーフに手をかけるのをじっと見ていた。奴がブリーフを脱ぐと俺たちは息を飲んだ。身体と同様に中1には思えないほど、黒々と毛が生えそろっている。

後で本人に白状させたことだが、もう小5の冬には生え初めていたそうで、ヘソの下からつながり、太もも、そしてスネに黒々とつながっている。

そしてその真ん中にあるチンポ! 完全にムケ切った巨根。10cmはなさそうだが立派なモノが垂れ下がっている。俺とマサノブは顔を見合わせて「すげー!」と小声でささやいた。

その声が聞こえたのか、奴は俺たちを見下すようなうすら笑いを浮かべて、隠しもせずに浴室にそそくさと向かった。

奴はシャワーの備えてある鏡の前に座って頭からお湯をかぶっていた。俺たち4人は風呂なんかどうでもよかったので、背後にまわってすぐに解剖に入った。まず一番身体の大きい俺が奴を後に力一杯引き倒した。尻が椅子からずり落ちて、仰向けに大の字になったところであとの3人が腕と両足を押さえこんだ。

「なにすんだよ!」と奴は巨体を揺すり必死な形相で抵抗したが、4対1ではかなわない。ツトムが「ちょっと気持ちよくしてあげるだけだよ」と笑いながら答えた声が浴室に響いた。

「やめろよ! 放せよ! ふざけんなよ!」と奴があまりに暴れようとするので、マサノブが「シンちゃん、そいつの口にこれを入れとけよ」と自分の腰に巻いていたタオルをためらいもなく取ると、俺に投げてきた。

俺はそれを端のほうから丸めて、適当な大きさにしてから、奴の口にねじ込んだ。「ん、んっ、んんー....!」と奴は声が出せなくなった。ヨシキがタオルを巻いていないマサノブのチンポを見て、「やっぱ、マサノブのはデカイよなー」と感嘆の声を出した。

よく見ると本当に大きいのだが、俺はもう目の前にいるカズヒコの方が気になってしかたなかった。俺は我慢できずに「ジャーン!」とおどけながらカズヒコのタオルを引きはいだ。

さっきチラッと見えた巨根がそこにあった。「じゃあ、俺からいくぞ」とマサノブがカズヒコのチンポをしごき出した。

奴は「ん、んんんーっ!」と抵抗しようとしたがやはり無駄だった。「おっ、立ってきたぜ!」。

奴のモノは大きさを増して、ビクンビクンと上向いていった。先は完全にムケきって、太い亀頭が露出している。血管が浮き出たチンポはやや上ぞりで見るからに固そうだった。

「でっけー! 俺、こんなの見たの初めてだよ....。ちきしょう、こいつ俺の2倍はあるぜ!」とヨシキは悔しがっていたが、カズヒコのモノは本当にデカかった。ツトムが「14、5cmくらいかな」というと、しごいていたマサノブが「いや、俺が自分のを握ったときよりもまだデカいから16cmはあるな。

それに太さも4cm以上あるぞ!」。

「中1で16cmなんてとんでもないな。」と俺は沸き上がる嫉妬心を感じ、自分のモノを思い浮かべた。カズヒコは完全にあきらめたのか、激しく抵抗はしなくなった。

しかし、マサノブがしごき始めて2分くらい経過したとき、再び「ん、んんんーっ、っん!」と激しく抵抗してきた。マサノブが「コイツ、そろそろイクぜ」というと、図星のようで、俺たちを一瞬睨みつけた後、イクのを必死で我慢しているような顔になった。

マサノブはさらに激しくこすり上げると、奴のモノは一層硬直したようだった。

奴が我慢できたのは30秒足らずだった。マサノブがそのタイミングを計って、「おら! いけーっ!」としごき上げたとき、俺は奴の口からタオルを引き抜いた。

「ン、アアッ! ウ、うおーッ!!」という激しい喘ぎ声とともに奴は大量の白い液をぶちまけた。太い亀頭の先から、最初は奴の胸や乳首に勢いよく飛び散り、その後はドクドクと溢れてヘソの周りにたまっていった。

乳首の毛に絡まるように付いた精液がイヤラシかった。俺たち4人はすごい興奮していた。「やったー! すごい巨根! こいつ中1かよ、本当に....」、

「それにあのイクときの声! 半年前までランドセル背負ってた奴じゃないよな」。

俺たちは、まだ息は荒く、ぐったりしているカズヒコの手足を押さえたまま、そんな言葉を浴びせかけた。

奴はもう声変わりしていたので、イクときの声だって低くて当然なのだが、とにかく俺たちは年下の奴の乱れた姿に興奮していた。その証拠に俺たち4人のチンポはみんなボッキしていて、タオル越しにそれがバレバレであった。

タオルを巻いていなかったマサノブのモノなんか、下腹に付くくらい硬直していた。カズヒコは再び「放せよ、変態! 気はすんだろ!」と起き上がろうとしてきた。

「俺たちの前でイッたくせに、先輩を変態よばわりか? そういうところが気に入らないんだよ!」とヨシキが声を荒げた。

カズヒコはだいぶ落ち着いたのか、いつものふてぶてしさで、ヨシキに「俺より小さいくせに、うるせー! 放せよ!」と騒いだ。

確かにヨシキのモノは小さくて、タオルの膨らみも他の2年生3人と比べてグッと見劣りした。この一言にキレたヨシキは「ツトム、第2回戦だ!」とツトムを促して、自分はさっき俺がやったようにタオルを適当に丸めて口に押し込んだ。

マサノブが押さえこんでいた右太もものところに今度はツトムが乗りかかって、押さえこみながら、奴のチンポをしごきだした。

ツトムは奴のサオを強く握りながら、親指で亀頭をこねるようにもてあそんだ。強い刺激で奴はそれから逃れるかのように腰をくねらせたが、手足を押え込まれているのでどうにもできなかった。

今度も2分くらい過ぎて、奴は鼻息を荒げながら「んんーっ! んーっ」とタオルで塞がれた口から呻き声をあげながら、再び白い液を腹の上にこぼした。ところがカズヒコのチンポは一向に小さくならない。

ヨシキは「すげー! こいつのチンポどうなってんだ? よし、休憩なしだ」とツトムが手を離したチンポをすぐに握り出した。ヨシキは上下に激しく、大きくしごいていた。奴の亀頭はすっかり赤黒く膨れて、ヨシキがいかに強く握っているのが一目でわかった。

「あんまり強く握るなよ。壊れちまうぞ!」とマサノブはおどけて言った。

「こいつの本当にすげーよ。2回もイッたのにまだカチカチだもんな」。

俺は早くじかに奴のモノを握ってみたくなった。奴は何をしても無駄だと悟ったのかおとなしくされるがままになっていた。俺は口からねじ込んだタオルを取り出して、

「お前、いつからオナニーやって鍛えてんだ?」と聞いてみた。奴は無言だったが、ツトムが「おら、答えろよ!」と奴の乳首の毛を引っぱったので、小声で「まだ自分でしたことない....」と奴は力なく答えた。

「えっー! 嘘つくなよ、このデカチン! 一人でシコシコやりすぎてこんなになったんだろ?」

「じゃ、いつも溜まったらどうしてんだよ?」

「自分でやってなくてなんでこんなに中1でズルムケなんだよ?」

「いつからチン毛は生えたんだ?」俺たちは立て続けに奴に質問すると、カズヒコは、陰毛はもう5年生の12月に生え初めてどんどん濃くなった、チンポも同時にどんどん大きくなって、ボッキもするようになった、6年生になると自然に亀頭がみえてきた、射精もそのころ始まったけど、それが何だかは解らず、中学に入るとオナニーと精液が何なのかを友人から教えてもらったが自分ではやったことが本当にない、と弱々しい声で白状したのだった。

ヨシキは、中学に入ってから自分は毎日オナニーしてるのにこの大きさだぜ、とやけになり、悔しさをカズヒコの巨根にぶつけるように、それまで緩めていたしごくスピードを猛烈に早めた。再びカズヒコの鼻息は荒くなり、腰をくねらせた。

「はあ、はあ、もう、勘弁してくだ....さい....、ううっ....」カズヒコが初めて許しを請う台詞を吐いた。

ヨシキは「まだまだーっ!」と叫び、奴のモノをしごきあげた。今度はタオルを噛まされていなかったが奴は幾分最初よりは小さな喘ぎ声で、

「ううっ! ううっ! ああーっん、んん、ううっ!」と3度目の絶頂に達した。

さすがに出る精液は少なくて、腹の上に少し流れただけだった。チンポもさすがにすぐに小さくなり、ダラーンとなり下をむいた。

俺は奴に「いつもの元気はどうした? 降参か?」と挑戦的に聞いたが、奴はもうぐったりしていて、俺を相手にしなかった。

俺は奴のチンポを掴むと、「おら、立たせろよ!」と乱暴にしごき始めた。「おおっ!、か、勘弁してください。」と奴は言ったが、俺はカズヒコの巨根をみて、中1でこんなならまだまだ成長して、もっと巨根になって、将来は男には羨ましがられて、女たちをヒーヒー言わせまくるのかと激しく嫉妬した。

俺はカズヒコの言葉を聞かず、ずっしりした玉を握り、「立たないなら、つぶすぞ」と脅しをかけ、指先で軽く玉を握った。マサノブが「シンちゃん、残酷!」と笑っていたが俺はマジで指先に力を入れた。

「ああっ!」という声とともに、玉が刺激されたからか、奴のモノはビクンと上向きになり、また急激に起こりたった。

俺は奴の太いモノをゆるゆるとしごいた。自分で握ってわかったが奴のモノはものずごく固かった。握った俺の手が弾き返されそうなほどの弾力、脈打つ血管、どれをとっても中1のモノではなかった。俺はしごくスピードを早めたり遅くしたり、握る力も強めたり弱めたりで、とにかくもてあそびまくった。

「シンちゃん、テクニシャンだよ! こいつマジでかんじてるぜ!」とツトムは大はしゃぎだった。カズヒコの目は確かに虚ろになり、チンポは固く大きく下腹部で反り返って、今まで以上にいやらしく光っていた。鼻息もまた再び荒くなってきたが、さすがに4回目でなかなか奴はイカなかった。

それから5分くらい過ぎ、奴の口から「うおっ!」と短いうめき声が聞こえた瞬間、モノがピクピクと痙攣し、握っていた俺にはイッたことがわかった。

しかし精液は水のような薄いのがわすかに飛び出ただけだった。「ああっ! ふーん、んんん........」というわずかな声のあと、奴の巨体はぐったりと風呂に横たわった。

「やったーっ! 4回達成!」と俺たちは大はしゃぎしながらも、なおもカズヒコの手足を押さえつけていた。奴は涙目で「もう何にも出ないです....。勘弁してください、何でもしますから」と訴えてきた。

その一言を待っていたかのようにマサノブは立ち上がり、「じゃ、ひとまず、今度は俺を気持ち良くしてもらうかな。何でもすんだろ!」とカズヒコの口元に自分の巨根をもっていき、無理やり口をこじ開けて押し込もうとした。

「歯なんか立てたら、お前の握りつぶすからな!」とヨシキはカズヒコの垂れ下がったチンポとタマをわしづかみにして、俺たちの解剖はまだまだ続いた。 
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相田スミト
Posted by相田スミト

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