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いつも行く銭湯でよく見かける少年がいます。彼が小学生の頃から、2週間に1回位見かける子ですが、中学生になってからはだんだん体も大きくなり、少しずつあそこも大きくなってきました。まだまだ、朝顔の開く前のように先っぽのとんがったチンチンでしたが、毛も少しずつ生えてきました。

少年がいるといつも隣に腰かけてそんな少年の成長を観察してました。

ある夜、銭湯に行くとその少年が体を洗っているので、いつものように隣に腰かけて鏡ごしに少年の股間を覗くと、なんと真上を向いて勃起していました。

あー彼もすぐ勃ちやすい年頃になったのだなー。と感心しながら観察をしていました。

少年は体を洗い終わると、薬湯に入り気持ちよさそうに浸かってます。僕も後から薬湯に入ろうとそばに行ったところ、少年は水道の所に吊るしてある薬草の入った木綿の袋であそこをいじってました。僕は少々驚きましたが、あの袋の感触がきっと気持ち良いのだと思い、その日はそれ以上気になりませんでした。

数日後、又少年に会いました。今日は僕が浴室に入って行くと、すでに薬湯に浸かっていました。何気なくそばへ行くと、又この間のように薬草の袋であそこを触っています。良く見ると、袋で勃起したチンチンをくるんで、動かしているようです。

僕はもっと良く見えるように、薬湯の中に入りました。すると少年は、驚いた顔をして袋から手を離し、僕から少し離れた所に移動して背中を向けてしまいました。

しまった、と思い僕は何気なく薬湯に浸かりながら少年の後ろ姿を見ておりますと、何だか動きが不自然なのです。どうやら湯船の中で右手が激しく動いているようなのです。

僕はもしや、と思いながらさらに見ていました。

右手の動きが止まり、少年はしばらくじっとしていましたが、そのうち薬湯から上がっていきました。

湯だってしまって真っ赤な顔をしていました。ちんちんをちらっと見ると半勃ち状

態でした。そして、驚いた事に少年が上がったあとしばらくして、湯船にふわふわ浮いている白い固まりを発見してしまいました。

僕はその固まりをこっそり手にとってみました。するとなんと少年の精液だったのです。

そうです、少年は湯船の中でオナニーをしてしまったのです。

また数日後少年が来ていました。

今度は、少年の隣ではなく、薬湯が良く見える位置に腰かけて、体を洗う事にしました。

しばらくして、少年は薬湯に入ってきました。

また先日のように薬草の袋であさそこをいじっているようです。

袋を吊るしている紐が動いているので解ります。

僕は鏡ごしに少年の顔を観察しました。

とても気持ち良さそうな顔です。少年の顔を見ているだけで、僕のあそこはビンビンになり、ちょっと触っただけでいきそうです。

しばらくすると、少年の顔は引きつり体がガクンガクンとゆれててるのが解りました。

あー今いったんだなーと思った瞬間、僕もタイルに放出してしまいました。

少年が上がった後、薬湯に入り薬草の袋を手にとって見ました。

案の定袋には少年の精液がべったりとついていました。

僕も少年と同じ事をしてみました。

とても気持ちよく、少年と同じように湯船の中で射精してしまいました。

今日の薬湯は2人分の精液の混ざった特性の薬湯になってしまいました。

その後2回程少年が薬湯でオナニーをしているのを見かけましたが、数日後少年は別の町に引っ越してしまいました。とても残念です。

きっとまたよその町の銭湯でオナニーをしているのかなーと思います。

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家から少し離れていて月1~2回行く銭湯での話しです。

イガグリ頭の中学生か入って来ました。腰にしっかりタオルを巻いていましたが、タオルの前がかなりモッコリしていました。

少年が湯船から一番近いところに腰掛けたので、僕は湯船に浸かって少年を観察することにしました。

角度によってはタオルを巻いていても、たま袋やチンチンの先っぽが見えるからです。案の定、タオルの前がはだけて、少年のチンチンが見えました。

けっこう大きくて、先っぽがほんの少しのぞいていました。少年は、シャワーを出して体にお湯をかけはじめました。

しばらく見ていると、シャワーの水流とは違う角度に水が飛んでいます。よく見ると、少し黄色っぽい色をしています。少年はシャワーをかけながら、タイルにおしっこをしていたのです。

僕は、銭湯へ行くとタイルにおしっこをする少年を観察するのが好きで(けっこういるんです・・・おしっこする子)いつも色々な子のおしっこシーン見てますが、この少年の飛ばし方はすごくダイナミックで、思いっきり興奮してしまいました。

オシッコが終わると、少年はチンチンの皮を剥いて、先っぽをシャワーで洗い始めました。

少年のあそこはシャワーの刺激でみるみる大きくなってしまいました。

ひととおり流し終わると、少年はタオルの上から勃起したあそこを押さえながら、ジェットバスのある湯船に入りました。

僕は、かなりのぼせそうになっていたので、湯船のへりに腰掛けてしばらく少年を眺める事にしました。しばらくして、少年の様子がおかしい事に気づきました。

少年は湯船の壁のところで、中腰になったり寝そべったり体をひねったりしているのです。

どうやら壁から激しく吹き出ているジェット水流に股間をあてているようだと気づきました。

そのうち、一番気持ちのよいポジションが見つかったのか、そのままの姿勢で気持ちよさそうな顔をしています。

僕は、さりげなくジェットバスのところへ行きそっと見ていました。

そのうち別のおじさんがジェットバスに入ったのですが、少年はそのままの姿勢で相変わらず気持ちよさそうです。

2.3分経ったころでしょうか、少年はジェット水流から体を離し、中腰のまま湯船の真ん中あたりで、両手であそこを押さえています。どうやらいってしまったようです。

そして少年は両手を顔の前にだして、手の中に出した自分のものを眺めていました。

ぼくもしっかり少年の手のひらに溜まったその白いものを見てしまいました。

少年は何食わぬ顔で湯船の中で手を洗い、出ていきました。そして、シャワーのところへ行き今度は、チンチンを剥いて洗っていました。

ジェットバスにチンチンをあてて楽しんでいる少年は、他にも何回か目撃しています。あれは気持ち良いです。ぼくも時々やってしまいます。

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以前仕事で帰りが遅くなってしまい、職場の近くの銭湯に立ち寄った時の話しです。

その日はあまりにも疲れていたので、とりあえず浴槽のふちに腰をかけてポーットしていました。

僕は銭湯に行っても特にタオルで前を隠したりしないのですが、しばらくして何だかあそこに視線を感じました。

僕の斜め前でやはり浴槽のふちに腰をかけている少年がいました。スポーツ刈りで体格の良い中学生でした。その少年もやはりタオルで隠したりしていないので、結構大き目でやっと毛が生えてきたという感じのおちんちんが目に入りました。

少年は何気ない素振りで僕のあそこをちらちらと盗み見しているようです。時々キョロキョロして周りの人のおちんちんも盗み見しているようでした。

僕は少年がおちんちんに興味があるのかどうかを、ちょっとためしてみたくなり、自分のあそこが痒いふりをして、さわったり掻いたりしてみせました。

すると、少年の目が僕のあそこに釘付けになり、じーっと見つめています。

僕は少年にじーっと見られているのと、自分でいじくってしまったので、徐々にムクムクしてきてしまい、やばいので湯船につかりました。

少年は、僕のあそこが少しムクムクしたのを見逃さなかったようで、僕のそばに来て、お湯の上から覗き込むようにしています。

その時僕の視界に飛び込んだのは、見事に勃起した少年のペニスでした。

そうか、この少年は人のおちんちんを見て興奮しているんだ。という確信を持ったので、もう少し色々してみようと考えました。

僕は湯船からあがり、湯船に一番近い蛇口の所に座りました。

案の定少年は何気なく(といってもみえみえなんだけど)僕のあそこが良く見える位置に移動してきて、湯船のへりにこっちを向いて座りました。

少年は一応手で隠しているんだけど、勃起しているのバレバレでした。

僕は勃起させたまま体を洗う事にしました。少年は僕のあそこを見つめたままです。

自分の股間を隠していた少年の手があそこから離れました。

きっと自分が勃起している事が周りに解っても良い、という開き直りでしょうか、それとも僕に見てもらいたいのでしょうか。

湯船のへりに腰をかけてこっちを向いていると、少年のいきり勃ったあそこは丁度座って洗っている僕の顔の高さにあり、まさにピストルで、僕のほうをねらっているかのような感じです。先端もほんの少し赤い顔を覗かせてました。

良く見ると、少年のいきり勃ったあそこの先っぽから先走りのあれが、糸をひくようにたれていました。もう僕のもビンビンです。

そこへ少年の友達と思われる小柄な少年が二人やってきて

「うわー○○のチンチンでっけーなー」と言い出しました。

でも他の少年は何で彼のあそこが勃ってしまっているのか、知る由もありません。

僕はひととおり体を洗い終えたので、また湯船のふちに移動しました。

もちろん僕のあそこもビンビンに勃起したままです。

少年は、また何気なく僕のあそこが見える位置に移動して来ました。

今度は少年は他の客たちには背を向ける状態になりました、僕も何気なく少年のあそこを観察していると、少年はなんと湯船のふちに座ったままおちんちんをしごき始めたのです。

僕はとても緊張してしまいました。そうです、少年は僕のあそこを見ながらオナニーしているのです。

しばらくして、少年は突然湯船の中に入ったかと思うと、ジェット水流の所に近づき中腰になっておちんちんをジェット水流におしつけ、顔をゆがめあっという間にいってしまいました。

そして何事も無かったかのように上がっていってしまいました。

僕はただただ呆然としてしまいました。僕は知らない少年のオナペットにされてしまったのです。

しばらくして気を取り直し僕も脱衣所に向かいました。すると少年は先ほどの友達らしき少年たちとこんな会話をしていました。

友達: ○○お風呂の中で出しちゃったの?

少年: うん、まあね。

友達: 気持ち良かった?

少年: すげー良かった。

という感じで、少年はいたってあっけらかんとしているのだけど、僕は周りの他のお客さんがどう思っているのかがすごく恐くて、すぐに服を着てあわてて銭湯を後にしました。

部屋に帰ってからすぐにオナニーしたのは言うまでもありませんが。

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先日中学生の少年のオカズにされてから数日後の話しです。

また残業で遅くなってしまったので、先日の銭湯に行く事にしました。

時間も丁度先日と同じくらいです。

今日もさほど混んでおらず、ちょっとがっかり。先日の少年もみあたりません。

仕方がないので、また湯船の一番近くのカラン(蛇口)所で体を洗う事にしました。

丁度頭を洗い終ったとき、何気なく脱衣所の方に目をやると、何と先日の少年が衣服を脱いでいる所でした。

僕はわくわくしてちらちらと脱衣所の方ばかり見ていました。

すると、少年も僕が居る事に気がついたようで、あわてて中に入ってきました。

少年は入って来るなり僕のすぐ横の湯船のへりに腰掛けました。

あっ、こいつまた人のチンチン勃起するの狙っているな・・・という感じです。

でもまだ僕のチンチンは普通の状態だったので、ちょっとだけいたずら心が起きてしまいました。

僕は丁度おしっこがしたくなっていたので、あそこの皮を全部剥いて、そのまま蛇口の下の所にむけておしっこをしました。

少年の目はぼくの放尿に釘付けになっているようです。

見ると、少年のあそこが見る見る大きくなっていきます。先っぽもどんどんのぞいて来ました。

僕も、それを見ていてあっという間にビンビンになってしまいました。

すると、少年は風呂道具を持って僕のすぐ隣のカランに腰かけました。

今度は鏡越しにぼくのあそこを観察しているようです。僕はちょー興奮してしまいました。

そのうち少年の様子が何だかおかしい事に気づき良く見てみると、何と少年は座ったまま自分のあそこを左手で握り、何気なくしごいているではありませんか。

でも周りに他のお客さんもいるので、あまり激しくは出来ないようです。

僕は、そのまま体を洗い続けました。二人並んで勃起しているのを他の人に見られてしまいそうなので、なるべく急いで洗い終わり、タオルで隠して湯船の所に移動しました。

もちろん少年もすぐ後について湯船に移動して来ました。

とりあえず僕は湯船のへりに腰掛けました。

少年は湯船に入り、僕の丁度正面あたりでお湯の中に座りました。

僕は、湯船に他の人が居ないのをいいことに、少年に見せ付けるようにあそこをしごきました。

少年が入っている浴槽は、泡関係が全く無いシンプルな浴槽なので、少年の股間の様子がありありとわかります。

少年の手は湯船の中でフルスピードで動いています。もうおかまいなしという感じで僕のあそこを見ながら、お湯の中でしごいているのです。

しばらくして、少年の顔がだんだんゆがんで来ました。僕はもう少年がいきそうになっているのだと思いました。

そして少年の動きが止まったと同時に、少年のあそこから大量のザーメンがお湯の中に放出されました。

白い浮遊物がお湯の中をたくさん漂いはじめました。少年はあわてて手ですくおうとしましたが、なかなかうまくいきません。

僕は湯船の中に入って一片をすくいとり、なめてみせました。

少年は照れくさそうな顔をして出て行ってしまいました。

僕は少し後悔しました。少年のオナニーを黙って見ていないで、一緒に中に入ってこの手でしごいてあげれば良かったと。

この次会った時は、絶対に隣に入ってさわりっこをしてみようと思います。

しかし・・・

翌週僕は何と転勤になってしまい、別の町の営業所に行く事になってしまいました。

それ以来その少年とは会えていません。

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その日は車で隣町の銭湯に行ってみました。

僕は浴場にはいると、たまたまとてもおしっこがしたかったので、立ちシャワーのところへ行って、シャワーを浴びながらおしっこをしていました。

だれも見ていないと思っていたので、おもいっきり剥いて手でもって壁におしっこをかけていました。

ところが、何となく視線を感じて横をみてみると、立ちシャワーコーナーの横の洗うところに、どうみても高校生の少年がいて鏡越しにこちらを見ているではありませんか。

ぼくは、しまった放尿を見られてしまったと思いましたが、少年はあわてて視線をそらしてしまいました。その後も少年はチョロチョロとこっちを鏡ごしに見ているようです。

その後僕も洗うところを探しました。

丁度その少年の反対側が空いてました。その銭湯の洗う所は、鏡の下に石鹸とか置ける隙間があって、反対側の人の下半身だけが見えるような構造です。(最近こういう構造の銭湯が少なくなってしまいましたが)

僕は迷わずその少年の反対側に腰掛けました。丁度鏡の下から少年のあそこが覗けるのです。

僕は少年の股間に目をやってびっくりしてしまいました。

少年のあそこは真上を向いてそそりたっていたのです。

僕もすぐにびんびんになってしまいました。当然少年からも僕の勃起したあそこが丸見えのはずです。

しばらくして、少年はあそこをいじりはじめました。皮を剥いたり戻したりしています。

恐らく僕に見られているのを知っていてわざとやっているのだと思います。

僕も自分のあそこをいじってみました。すると今度は少年は右手であそこをしごきはじめました。

しばらくして、少年は手で勃起したままのあそこを隠して湯船に入っていきました。

僕もしばらくしてから湯船に入りに行きました。

少年は丁度下から気泡がでている所にはいっていました。

湯船には他に人はいなかったので、僕は勇気を出して少年の隣に並んで入りました。

手を伸ばせばきっと少年の硬くなったちんちんに触れると思いながらも、中々手が出せません。ためしに、少年の足をちょっと触ってみました。少年は足を引っ込めません。

次に少年のふとももに手を置いてみました。やはり少年はそのままです。

僕はえいやー、とばかりに少年のあそこに手を伸ばしてしまいました。

そこにはカチカチになったものがありました。先程鏡の下から見たあの勃起したちんちんです。僕はとっても興奮してしまいました。

すると、少年も僕のあそこを触ってきました。

僕はそのまま少年のあそこを上下にしごきつづけました。少年も僕のあそこをしごきはじめました。

もうのぼせてしまってこれ以上入ってられないーー。という時に少年のあそこが急に脈ずくような感覚が手に伝わってきました。少年の顔は間違いなくいった顔でした。

僕の手にぬるぬる感が伝わってきました。そして僕も少年の手でいってしまいました。

その後湯船から上がった二人はまた洗うところにもどりしばし放心状態でうごけませんでした。

他の人が気がついていたかどうかは解りません。もうその時は他の人の事は目に入っていませんでした。

着替えて銭湯の外に出ると少年が待っていてくれました。僕は少年を車に乗せて人気の無いところへ行き、車の中で2度目の放出を楽しみました。

結局、その後2.3回その少年と銭湯で会い、必ず帰りは車の中で楽しむようになってしまいました。

こういう出会いもあるのです。皆さん銭湯へはどんどん行きましょう。

おわり 
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相田スミト
Posted by相田スミト

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