0 Comments
小学校3年のときから、すごくペニスのことが気になっていました。とにかく、自分のペニスをいじったり、皮を剥いたりしていたのを覚えています。たまに、友達のペニスをいたずらっぼく触ったりもしていました。そして、小学校5年にはセックスという単語を知っていて、友達に聞いたりしていました。

「どうやってセックスするの?」とか、「どうやったら精子がでるの?」ということをしきりに大人びた友人に聞いていました。そしたら、学校の帰り道で

「ちんちんの皮を上下にしごけば、気持ち良くなって精子が出るよ。」と教えられました。その日、家に帰ってもそのことが気になってどうしようもありませんでした。そこで、パンツをおろして、自分のペニスをいじり始めました。初めは何となく恥ずかしかったけど、だんだんと気持ち良くなってきました。そのうちに、尿意を感じて部屋からトイレに駆け込みました。そのときは、精通はありませんでしたが、とにかく気持ち良かったのを覚えています。その日から、毎日のようにオナニーをするようになりました。やがて、精子も出るようになり、一日の回数も多くなっていきました。少なくても、毎日2回はしごいていました。でも、自分のしていることがオナニーだということは、全然知りませんでした。そんなある日、オナニーのやり方を一緒に聞いていた仲の良い友達に、

「あれから、ちんちんをしごいたことある?」と聞かれました。その頃は、まだオナニーが恥ずかしくて、人前では言えませんでした。

「してないよ・・・」と答えたら、

「うそだぁ~~、絶対してるよ!!」と言われたので、しぶしぶ

「したよ・・・」と答えました。それからは、よくオナニーの話で盛り上がりました。やり方もだんだんエスカレートしてきて、よく全裸でしごいていました。そのときに、鏡で自分の姿を映しながら抜くことで、さらに快感を得ていました。もちろん、お腹の上に出してフィニッシュしてました。そうやって、セックスよりもオナニーにとても興味が湧いていたある日、友人の家に遊びに行きました。初めは、テレビゲームをやったりしていましたが、友達が僕のペニスを触ってきました。初めは驚いたけど、当然のことながらペニスは大きくなってしまいました。僕が、

「触ってもいい?」と聞くと、

「触ってもいいよ。」と言ったので、お互いにブリーフ一枚になってその上からペニスを握り合いました。2人でペニスを触ったり、握ったりしていると、友人の手がブリーフの中に入ってきました。

「あっ、・・」と思わず声が出てしまいました。すると、友人が僕のペニスをしごき始めました。「いっ、いやだよ。」と抵抗をしていましたが、とてもうれしかったのを覚えています。僕が床に寝転ぶと、ブリーフは脱がされてしまいました。友人と同じ時期にオナニーを始めたのに、とても手つきが上手でした。

「気持ちいい?」と友人に聞かれたので、

「メチャメチャ気持ちいいよ。」

「終わったら、僕もオナニーしてあげるよ。」

と息を少し弾ませながら、言いました。だんだんと気持ち良くなってきて、

「あっ、あっっ、いきそう・・」

「もう、だめだよっ。」さらに友人の手が早くなりました。

「あっ、いくっ、いきそう~~」

ドヒュッ!!!勢いよく、僕のペニスから精子が吹き出しました。それを友人は丁寧にティッシュで拭き取ってくれました。今度は僕が友人のペニスをしごいてあげました。なかなか、友人はいってくれなかったけど、最後には、

「出るっ、いくっっ・・・」と僕よりたくさんの精子が飛び散りました。本当にすごい量だったです。それからは、その友人の家で相互オナニーをしまくりました。友人の家は飲食店で、家と店が引っ付いていました。だから、たまにその子の両親が部屋に入ってくることがあり、とても緊張しながらオナニーをしてました。友人の釣りに行って、テントに泊まった時は、その子の両親が隣りにいるのに、ブリーフの上からしごかれました。さすがにばれたらヤバイので抵抗しましたが、あえなくブリーフの中でいってしまったこともありました。こんな関係だから、他の友人にホモだと言うことがばれてしまっていたけど、そんなことお構いなしにオナニーをしまくりました。小学校5年の終わり頃になると、ジャンケンで勝ったほうがなんでも命令できるという王様ゲームみたいなことをしていました。2人で布団の中に入って、ジャンケンをして、僕が負けると勃起したペニスを握られ、ジョイスティックのようにぐるぐるといじられました。また、僕が負けると、友人は、

「オレのちんぽを舐めてくれよ。」と言ってきました。さすがにペニスを口に入れるのには抵抗があったので、その場は何とかごまかしてペニスをしごいてあげました。次にまた僕が負けてしまうと、

「お前のちんぽを舐めさせてくれよ。」と言われました。人のペニスを舐めるのはやだけど、自分のは舐められてみたかったので、

「い、いいよ。」と答えました。橇樌すると、友人は僕のブリーフを下までおろして、ペニスをいじり始めました。僕は他の人より先走りの液が良く出るほうなので、とにかく先っちょがグチョグチョになっていました。彼は、僕の亀頭を指でいじくりまわしていました。

「気持ちいいよ、もっといじってよ。」そんなことを言っていると、自分のペニスに生暖かい感触がしました。彼が僕のペニスを口で咥えました。思わず、

「あ、あ、あっ・・・・・」という声が出てしまいました。今まで自分の手でオナニーをしていたのでは味わえない、本当に気持ちいい感触でした。彼は、巧みに下を使って僕のペニスをしゃぶりました。今思えば、歯も当たらなかったのでかなり上手だったと思います。口と手で僕のペニスを上下左右にしごかれていると、もういきそうになって、

「もういきそうだよぅ。口の中で出ちゃったらどうしよう。」と友人に言うと、

「いいよ、口の中に出しても。俺、前から精子を飲んでみたかったんだ。」と答えました。その後も、僕はフェラチオとオナニーを繰り返されました。もうがまんの限界に達した僕は、

「いくっ、いくっ!!」と言って、フィニッシュしてしまいました。当然、僕の精子は友人の口の中です。彼は、口の中の精子を僕に見せて、

「おいしいよ。」と言って、全部飲んでくれました。その後に、もう一度僕のペニスをきれいに舐めてくれました。しばらくの間、あまりの気持ち良さに身動きできずに、

「はぁ、はぁぁ、・・・、はぁ」と息を弾ませながら、茫然としていました。その後、今度は僕が彼をいかせてあげました。でも、フェラチオはできませんでした。なんとなく、ペニスを咥えることに抵抗があったからです。結局、現在に至るまで、彼のペニスをしゃぶったことはありません。今ではそのことをとても後悔しています。でも、そのことがあって以来、自分がとてもスケベになれたと思います。今では、人のペニスを咥えることもできますし、お尻にものをいれることや指3本ぐらいは楽勝です。でも、アナルセックスをしたことはありません。(だれか、奪って下さい・・・・)それは、いい人に巡り会えないからです。その友人とも、かなり疎遠になってしまいました。だから、その子のことを思い浮かべながら、オナニーをする毎日です。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

相田スミト
Posted by相田スミト

Comments - 0

There are no comments yet.

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。