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 僕の友達に俊介という童顔で、威張った人がいます。その彼を僕と、孝志君は、解剖しました。そもそも、孝志君と俊介君は、仲が悪くいつも、影でお互いのことを悪くいっていました。そこで、僕は、孝志君に、たきつけて俊介君を解剖する計画を持ち出しました。

学校から帰って、俊介君を学校の裏山に呼び出しました。僕が、俊介君の後ろで、孝志君と俊介君がむかいあった状態になりました。そして、僕が孝志君に目で合図すると、孝志君は、

「俊介、今日は、お前のいくところを見せてもらうぞ。」と、いいました。

俊介君は、「なにをいってるんや」と少し怒った声で言いました。その瞬間に後ろにいた僕は、俊介君のこかんを握りしめました。すると、俊介君は、「あう~」といってしゃがみこみました。俊介君のちんぽは、ゴムまりのように軟らかく、それほど大きくないようにかんじました。

そのあと、僕が手を押えて、俊介君の手と足をロープで縛り上げました。そして、孝志君は、手の平を俊介君のこかんにあて、回しはじめました。いつもの、俊介君は、強きで、周りのひとから、少し恐い人と思われていましたが、今日は、そんな感じは、ほとんどうけませんでした。30秒ぐらいして孝志君は、「まだ、立たないな」といって立ち上がりました。

そして、僕は、つかさず、俊介君の足首をもって、電気アンマをしました。始めて3秒ぐらいで、俊介君は、「あ~、あはっはっ~」と奇声をあげました。そして、1分ぐらいたったころ、孝志君が、「みてみろ、こかんが盛り上がってないか?」といいました。

僕は、止めて見てみると確かに盛り上がっていました。僕は、「あの俊介が、ボッキしたぞ」といって茶化しました。孝志君も、「もう、いったんやないか」といって、笑っていました。そして、「見せてみろ」といって、僕は、俊介君のジーンズをぬがしました。すると、トランクスとなった俊介君のこかんは、さらに、盛り上がっていました。

僕は、早く俊介君のちんぽが見たかったので、すぐに、トランクスをおろしました。そこには、あこがれていた、俊介君のちんぽがあらわれました。僕は、興奮してしまっていました。そして、すぐに、シゴきはじめました。俊介君は、目を閉じて必死でいくのを我慢していました。

しかし、シゴきはじめて、4分ぐらいたったとき、俊介君が腰を曲げようとして、さらに、俊介君のちんぽが暴れ始めました。そして、僕は、「そろそろいくぞ!」と孝志君にいいました。そして、それからすぐに、ドピュッ ドピュッ ドピュッと俊介君は、射精しました。そのとき、「うっ~」というかすかなうめき声とともに、いってしまいました。僕は、「俊介やぶれたり~」といって、俊介君の屈辱感をよりかきたてました。

孝志君も、「あの、いく時の顔見たか、かっこわり~」といって笑っていました。俊介君はというと、顔を真っ赤にして、ないていました。それは、始めて見せる泣き顔でした。それを見て、さらに興奮した僕は、「俊介の二回目」といってまた、しごき始めました。結局この日、俊介君は、5回いかされました。僕の手は、俊介君のチンポのにおいでくさくなりなした。

ちなみに、俊介君は、次の日、10人ぐらいの前で、オナニーをさせられました。その日から、俊介君の権力は、なくなりました。

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 今回は、俊介君が解剖された翌日に10人の前でオナニーをした話しをします。放課後、僕と孝志君は、俊介君を体育館の裏に来るようにいいました。そこには、他に俊介君がいつもいばっていた(ほとんど、小分てき存在)、T君と俊介君のことを良く思っていなかった4人もよびました。

僕と孝志君を除く8人には、何をするかいっていませんでした。もちろん昨日のことなど言っていませんでした。そして、孝志君は、「今日は、みんなに見せたいものがある」といって、俊介君をひっぱて、みんなの前に出し、俊介君のチンポを握りしめました。そして、「この俊介がオナニーをひろうしてくれるぞ!」といいました。

みんなは、あの俊介君がそんなことをするはずがないと、思っていて、俊介君が怒り出すとおもってドキドキしているようでした。しかし、俊介君がズボンを脱ぎ出したので、みんなびっくりしてざわつきました。そして、T君が、

「いったいどうなっているんだ」といいました。そこで、僕は、昨日俊介君をイカしたことをいうと、T君は、「まさか、俊介君がそんなあ。うそやろ」といって、信じられないといった様子でした。

しかし、僕は、俊介君が泣いたことをいうと、

「あの俊介君が泣くなんて、やっぱり本当か」といって、事実を受け止めていました。そして、

「俊介君が泣くとこ見たかった」と、I君は、いっていました。K君や、Y君らは、

「ざまあ見ろ。もういばるなよ」といって、俊介君をけなしていました。そして、俊介君は、座って、しごき始めました。I君は、「このかっこう。かっこわり。俊介くやしいか」といって髪をひっぱって顔をなぐりました。

他の人も、俊介君をけなしはじめなした。どんどん俊介君の顔が赤くなり、ついに、大粒の涙をこぼしました。他の8人は、始めてみる俊介君の泣き顔をじっくり見ていて、俊介君が手で顔をかくそうとすると手を払い除けていました。そして、みんな変わるがわる俊介君のチンポを握りしめ、完全に、おもちゃにしていました。

そして、「早くいけよ」と孝志君に言われて、俊介君は、再びしごきはじめました。途中、I君がこうやるんだよといって、しごいたりしましたが大体15分ぐらいで、いきました。その瞬間に、みんな拍手をして茶化しました。

そのあとは、1人1回ずつ俊介君のチンポをしごきいかせました。結局この日は、10回いかされました。俊介君は、泣きっぱなしで今までいばっていたのが嘘のようでした。帰りには、俊介君のズボンとトランクスを女子更衣室の前においてかえりました。ちなみに、俊介君のあそこの大きさは、4センチと小柄で、ボッキしても12センチぐらいでした。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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