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僕の初体験は高校一年の頃です。
従兄弟のコウくんが家に泊まった時の事です。
元々いたずら好きのコウくんは よく僕の体をくすぐったり、股間を触ったりしてきていました。
感度のいい僕はその度に結構感じてしまっていましたが、子供のいたずら程度に思って特に気にしてはいませんでした。

そんなある日 コウ君と釣りに行く約束をし、早朝に行くという事になったのでコウ君が家に泊まる事になりました。

ご飯を食べ 一緒にお風呂に入りとそこまでは普段通りに過ごしていたのですが、寝る時に二階の一緒の布団で寝ていた時にいつもどおりコウ君をからかってくすぐられた時はいつもと全然違うくらい感じてしまいました。
普段と違ってパンツしか着用していない状況で、真っ暗な部屋の中コウ君にくすぐられる背徳感が信じられない程の快感を呼びました。
ずっと年下の小さな男の子の手で全身を愛撫される快感。

でもやはり相手はそういう事に理解がないのですぐにくすぐるのをやめてしまいます。
僕はその快感がもっと欲しくてコウ君をからかいつづけました。
何度も何度もくすぐられ 僕は完全に勃起状態。
その時にコウ君の小さな手が僕の股間を刺激しはじめ、体をくねらせて身を任せていたらいつの間にかパンツがずり落ち 僕だけ全裸の状態になってしまいました。
夏だったので毛布もなにもない状況で僕はコウ君の前ではしたない姿をさらけ出しました。
男の子に全裸を見られている その時の僕は完全に性欲に負けてコウ君の手を股間に導いていました。
コウ君は面白そうに手で亀頭のあたりを上から軽く五本の指でつかみ、コチョコチョと動かしました。
男の子の小さな手で何度も何度も絶頂を迎えそうになり、そのたびに『コウ君 まって・・・』と手を抑え快感をできる限り持続させていました。
でもソレも長くは続かず、ついにコウ君の小さな手で 僕だけ全裸で月明かりで体が丸見えの状態で射精してしまいました。
最後の方は既に触れられただけでイキそうになってしまう程全身へのくすぐりと亀頭愛撫をされてしまって完全に頭が真っ白の状態になっていました。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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