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中学入学直前の春休み、同い年のいとこの家に泊まりに行きました。その時に体験した話です。

いとこは僕より背が高く、顔立ちも大人っぽかったので、よく一緒にいる時には兄弟と間違われてました。泊りに行った日の夜、おじさんたちが急な用事で出かけたため僕たちは2人で留守番をすることになりました。

店屋物を取って夕食をすませ、そのあとTVゲームをして遊んでいました。9時ごろになってお風呂に入ることにしました。いつも僕たちは一緒にお風呂に入っていたので、この日も一緒に入りました。

洗面室で服を脱いでいる時にいとこがなんとなく恥ずかしそうにしていました。なんでだろうと思ってみて聞いてみたら、「あそこに毛がはえてきた。」といとこは言いました。股間を手で隠した状態で、いとこは先にお風呂に入って行きました。

僕はまだその時は毛が生えていなかった(その年の夏休みに生えてきた)ので先を越されて悔しくかんじました。中に入って体を洗っている時もいとこはずっと股間をガードしていました。そして一緒に湯船につかりました。

僕は「いつから生えてきたの?どんな風なの?みせてくれる?」と矢継ぎ早にいとこに聞きました。いとこは恥ずかしがりながら「3学期が始まってすぐに生えてきた。」と答えてくらましたが、なかなか見せてくれません。僕は思い切ってお湯の中に潜っていとこの手をどかそうとしました。

最初のうちは抵抗していたけどすぐにあきらめて手をどけてそして立ち上がりました。僕もお湯の中から顔を出しました。確かに根元と周辺のあたりに毛が生えてました。そして先の方も少し剥けかけていました。

「なんか大人みたいだね。」と僕は言いました。僕のはいとこのモノを見ているうちに勃起していました。いとこは僕のモノの変化に気づいて「ちんちん、起ってるね。」と言い、そして「オナニーってしたことある?」と聞いてきました。

当時僕はすでに射精の経験がありオナニーもほとんど毎日のようにしていたので、「あるよ。」と答えました。するといとこは「まだやったことがないんだ。どうやってやるのか教えてくれる?」と言いました。

僕は湯船の縁に座り勃起している自分のを掴んで上下にしごきだしました。「こうやって自分でこすってみて。」僕がそう言うといとこも僕と同じようにやりはじめました。僕はしごくのをやめて、いとこがオナニーしているところを見ていました。

しばらくすると、息が荒くなってきて「なんか、出そう…」と言いました。僕も見ているうちに興奮してきてしごきはじめました。「ね、僕もう出るから見てて。」いとこにそう言い、お風呂の壁に向けて大量に射精しました。続けていとこも「あ、出る…」そう言いながらたくさんの精液を僕の出したところと同じ位置に射精しました。

2人ともしばらく呆然としていました。いとこが「これがオナニーなんだ。初めてやったけど気持ちいいね。」と言いながら微笑みました。続けて僕はまだ勃起しているいとこのモノを掴んでしごきはじめました。「えっ、なにするの?」いとこは驚きました。「もう1回出して。」そう言いながらしごきつづけました。

いとこも「同じ事してあげる。」と言って僕のを掴みしごきだしました。僕は彼のモノを完全に剥いて亀頭の部分を刺激しました。いとこも同じように僕のモノを剥いてしごきました。今度は2人ほぼ同時に、お互いの顔に向けて発射しました。その日は、2回出したこともあって疲れてしまい、お風呂から上がるとそのまますぐに寝てしまいました。そのいとことはその後も会っていますが、1・2回相互オナニーをしましたが、それ以上は何もありませんでした。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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