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僕が中学2.年の時の事でした。僕はサッカーの練習で学校に来ていました。朝から夕方までクタ2.になるまで練習していました。
練習が終わると水を飲みに校舎の中に行きました。水を飲み終えるとトイレに行きたくなり、トイレの中に入ろうとした時ガラス越しに人影が見えました。覗いてみると近所に住んでる幼なじみの先輩がいました。

しかし様子が変でした。小刻みに動き『ハァ、ハァ』と声をだしていました。僕はその時はまだオナニーを知りませんでした。先輩は『イクっ』と言いながら力が抜けたように座りこみました。

と、その時先輩と目があってしまいました。僕は恐くなり走って逃げました。次の日、家族全員出掛けていたので僕一人だけでした。すると『ピンポーン!!』と家のチャイムがなりました。ドアを開けるとそこには先輩がいました。先輩は『たまには遊ぶべ↑↑』と言ってきたので遊ぶことにしました。

ゲームをしていると先輩はは手を股間の所でグーに近い中が開いている状態で前後に動かし『これなんだか知ってか?』って聞いてきました。僕は何かわからず『何それ!?』と言うと先輩は『ちょっとトイレに行ってくる』と言って部屋を出て行きました。

先輩がトイレから戻ってきました。すると先輩はなんとボクサーパンツ一丁でした。僕は『何してるんですか!?』と聞くと。『暑いからなぁ!!お前もパンツ一丁になれ!!』と言われました。僕も暑かったので服を脱ぎパンツ一丁になりました。

するといきなり先輩は『今からいい事教えてやるからまねしろよ』と言われました。僕は何するんだろうと思いながら先輩の方を見ました。すると先輩はパンツ越しに股間を揉み始めました。すると段々に先輩のチンコは大きくなり完全に勃起しました。

先輩のチンコは長さ16cmぐらいて少し腹からパンツが離れていました。先輩の事を見ていると段々自分のチンコもムク2.と大きくなってきました。すると先輩は『何だ俺の勃起みて起ったのか(笑)
しかもパンツの間から玉見えてるぞ↑↑』と言われ恥ずかしくなってパンツを押さえました。先輩はいきなり僕のパンツの上からチンポを握って来ました。僕は初めて人に触られ思わず『あんっ』と声を出してしまいました。

すると先輩に『何エロい声だしてんだよ!!』と言われました。僕もやり返そうと思い先輩のパンツの上から触りました。するとパンツにシミができました。は『先輩オシッコしたいんですか!?』と聞くと『我慢汁って言うんだよ』と言われ先輩のチンポが見たくなりパンツを下げました。

すると綺麗にムケてビンッと上に建ってそびえ立つ立派なチンポがありました。先輩は僕の手を引っ張って先輩のチンポを握りました。先輩は上下に手をふって合図してきました。すると先輩のチンポからは透明な液がでてきました。それを触るとヌル2.していて糸を引きました。
『これが我慢汁だよ。次はお前の番だ!!』と言われ履いていたパンツを脱がされチンポを握られ上下に動かされました。

すると先輩と同じように我慢汁がでてきました。さらに続けられるとオシッコがでるような感覚になりました。僕は『オシッコでる。』と先輩は『大丈夫か!?(笑)』と言いながら続けられました。

次の瞬間『出ちゃう!!』と言うと同時に半透明な液が飛び散りました。先輩は汗をかきながら『やっとイッた。でも初めてだから白くないな』と言いました。僕は見たこともない液体に驚いていました。すると先輩は『精子だから安心しろ』と言ってくれました。すると先輩は僕が出した精子を自分のチンポにぬりはじめました。先輩は『さっきみたいに俺のもやってくれ』と言ってきました。僕は先輩のチンポを一所懸命揉みました。少し経って先輩はねっころがりさらに揉むとやっと精子がでました。先輩の精子は白くドロ2.していました。

しかも寝てたせいで先輩の腹と顔にかかってしまいました。先輩は『昨日トイレでやってたのは今のだよ。精子だす事をオナニーって言うんだ。俺の精事舐めてみろ』と言ってきました。僕は先輩の腹に飛んだ精子を舐めました。味はしょっぱいような苦いような味でした。僕と先輩はティッシュで飛び散った精子を拭き取り素っ裸のまま寝そべりました。

先輩は『お前の初オナニー見ちゃってゴメンな』と言ってきました。でも僕は『気持ち良かったねで大丈夫です。またやってください。』と言うと先輩は『おう!!』と言ってくれました。その後も何度か同じような事をしました。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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