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俺(ショウ)は、一つ下のユウタと、二つ下のコウヘイ、同じ学年のヒロキと一つ上のフミヒロの五人でいつも遊んでいた。遊ぶことと言えば、外で鬼ごっことかケードロ(地方で言い方が異なるみたいだが)とか、自転車でチャリンコ暴走族とか言って走り回ってた。家の中だと、大富豪とかゴールデンアイなんかやってた。
また、俺たちはエッチな遊びもしていた。
「オペ」という、じゃんけんなどで負けた人がベットに横になって他の四人から好きなように体をいじられるという遊びだ。当時はそれがどんなにエッチなことなのかはあまり理解していなく、ただ裸になって体をいじったりいじくられたりするという興奮を楽しんでいた。
もちろんその時はゲイに目覚めていたわけではない。純粋な生まれつき子供が持つ好奇心のたまものだった。

今日もヒロキの家で「オペ」をやることになった。もちろん、いつもやっているというわけではない。なんとなくエッチな雰囲気になったときにだいたいユウタやフミくん(フミヒロ)が言いだしっぺとなる。ヒロキの家はあまり親がいないのでそういう雰囲気になりやすい。
じゃんけんは俺が負けた。内心期待していた。表面上は負けて悔しそうにふるまってはいたが、俺はみんなにいじられるのが好きだったんだ。だから負けた時は嬉しかった。
2段ベットの下の段に横になる。カーテンをコウヘイが閉めた。暗くなる。
胸から上にタオルケットをかぶせられた。これで俺は何をされるのか見えなくなる。ヒロキが懐中電灯を持ってきた。
いよいよ「オペ」が始まる。

「オペ」が始まった。
まず穿いていた半ズボンをずり下ろされる。トランクス1枚になった。ヒロキが懐中電灯で俺の股間を照らしているらしい。タオルケット越しに少し明かりが見えた。コウヘイが俺の股間をトランクスの上から触る。俺は既に半勃起していた。
コウヘイ「ショウさん勃ってる」
フミヒロ「どれどれ?」
フミくんは俺のトランクスを一気に脱がす。俺は下半身丸出しの状態になった。夏の熱気あふれる部屋の中だったが、股間はスースーしていた。
ユウタ「オペしまーす」
ユウタが俺のチンポに直接触る。俺はその時、仮性包茎だった。だから一応剥ける。ユウタは人差し指と親指の2本で皮をむいたり被せたりする。
俺「あっ」
コウヘイ「すごくビンビンになってきたー。でっか」
俺のチンポのサイズは大きい方である。当時俺はオナニーを覚えたばかりで、精子はやっと出るようになったばかりだった。今、自分の手じゃない手でしこっている。いや、しこられている。すごく気持ちいい。
フミヒロ「こっちも検査しないとな」
フミくんは俺の乳首をつねってきた。全身にしびれが走る。チンポからは先走りが流れ始めていた。といっても小学5年生だった俺の先走りは先端が少し濡れる程度だったが。
ユウタ「なんか出てきた」
コウヘイ「ほんとだ」
ユウタ「オペ終了ー」
これからがいいところだったのに。でもこれ以上何があるのかなんてユウタやユウヘイは知らなかったんだと思う。ただ「その時は」の話である。フミヒロはそういった知識には長けてた方だった。

俺はこの3カ月くらい後、フミくんにあることを教えられたんだ。

数ヶ月後、その日も俺たち5人はヒロキの家でゲームをしていた。
ただ、いくら当時最新機器だったNINTENDO64でも5人同時には遊べない。だから俺たちは3人がゲームをやって負けた一人が交替してすることにした。
残った二人はベッドの上で遊ぶことになった。

まず俺とコウヘイがベッド行きとなった。隣同士に壁へと寄りかかる。
コウヘイ「ショウさんタオルケットかけよ」
俺「うん」
二人でタオルケットの中にもぐる。
コウヘイ「ズボン脱ごっ」
俺「一緒にな」
俺はパンツと一緒にズボンを脱ぎ捨てた。俺はもう興奮していたので勃起している。
コウヘイ「たってる」
俺「コウヘイもたってんじゃん」
コウヘイのチンポは細いが、もうビンビンに勃っていた。
コウヘイ「うん」
コウヘイは俺のチンポを触ってきた。俺も触り返す。コウヘイは剥けてなかったので揉んだり、玉袋を触ったりした。コウヘイは俺のチンポを楽しそうに触っている。こういった絡みはコウヘイとが多かったので、コウヘイも俺のチンポを触りなれていた。だからコウヘイの弄りは好きだったんだ。
コウヘイ「シコシコするね」
そう言って俺のチンポを持ってる手を上下にピストンさせてきた。
俺「あっ…」
刺激的だった。また先走りが出てくる。しかし今回もそこで終わりだ。射精まで至らせてはくれない。
そうこうしているうちに交替となった。
交替するのはコウヘイとフミくん。今度は俺とフミヒロでベッド遊びである。
コウヘイはズボンを穿いてベッドから出て行った。そして代わってフミくんがやってくる。

俺はこの後フミくんからいろいろ教わることになるんだ。

ベッドにフミくんがやってきた。隣にきてタオルケットの中に入る。
フミヒロ「ショウ、オレのチンポ舐めてよ」
少し驚いた。チンポなんか舐めたことないし、舐めようとも思ったことないからだ。しかしフミくんは俺なんかかまわず自分のズボンとパンツを脱いで準備を進める。
フミヒロ「ほら」
俺はいつもフミくんには逆らったりしないので、その時もしぶしぶフミくんのチンポに顔を近づけていった。
ちょっと匂う。右手でチンポを支えて口を近づけていった。口を大きくあけてチンポをその中に入れていく。まだ口内とチンポは接触していない。ゆっくり口を閉じる。口にチンポがあたった。ちょっと苦い。俺はいけないことをしているようですぐにチンポから離れた。
フミヒロ「もっと」
俺「えー…」
フミヒロ「やってよ」
俺「……」
フミヒロ「吸って」
俺はまたチンポに顔を近づけていった。今度はもう余計なことを考えるのはやめた。もう一度舐めたいとも少し思ってた。
今度は一気に口に含み、言われたとおり吸った。
ちゅぱっ。
フミヒロ「あっ」
口からチンポが滑って抜け出た。
俺はもう一度含んだ。そして今度は抜けないように適度な吸引をし、チンポを加えなおす。それを繰り返した。
ちゅぱちゅぱちゅぱ
フミヒロ「いい……気持ちいい」
ちゅぱちゅぱちゅぱ
一生懸命になって舐めつづけていると、フミくんのてが俺の頭を押さえて行為をやめさせた。
俺「もういいの?」
俺は射精までするのかと思った。
フミヒロ「ああ、今度はショウの番。服全部脱いでうつ伏せに寝て」
俺は言われたとおり全裸になってタオルケットの中でうつぶせになった。

そしてこの後フミくんと俺は絶頂に達するんだ。

俺はうつ伏せになっていたが、何をされるのか分からなかった。フミくんは俺のおしりに触ってきた。ちなみに今さらだが、フミくんと俺の身長差は20センチほどあり、おれの方が高い。だけど地位的には俺の方がしたなんだけど。
フミくんの手はおしりの割れ目の方へと行く。
俺「えっ?」
フミヒロ「今から気持ちいいことしてやるよ」
俺「あっ」
フミくんの指の一本が俺のおしりの穴に侵入してきた。一本だけだから痛くはないが、トイレを我慢しているときのような感覚だった。
俺「フミくん汚いよ」
フミヒロ「いいから黙ってろって」
指をなめてぬらしながら二本に増えていった。さすがに未開の俺はその圧迫感と痛みを感じた。
俺「イタっ」
フミヒロ「我慢しろ」
俺はベッドのシーツを握りしめて必死に耐えた。しかし不思議なことにだんだん痛みはなくなっていき、逆にちょっと気持ちよく感じるときがあった。
フミヒロ「まだ痛いか?」
俺「いや、もう痛くない」
フミヒロ「じゃあ大丈夫だな」
そう言って指を引き抜いた。かわりにおしりに触れるのを感じたのはフミくんの俺が舐めて濡れているチンポだった。
フミヒロ「コレを挿れるから」
俺はベッドにうずくまりながら頷いた。怖さと期待が入り混じっていた。とてもエッチなことをしてるというのはわかった。だけどそれが男と女の秘密の行為だというのはまだ知らなかった。
俺「…大丈夫?」
俺がそう聞いたのはフミくんのチンポが今まさに挿入されるという瞬間だった。俺は急に怖くなったんだ。
フミヒロ「大丈夫、ゆっくりするから」
ぎゅっ
ギンギンに硬くなったチンポの亀頭が穴に入った。そしてゆっくりとそのまま亀の親子のように重なってきた。チンポは完全に俺の中に埋まった。
俺「あったかい」
フミくんの体温が俺に伝わってくる。純粋な感想だった。
フミヒロ「動いてもいい?」
俺「うん」
痛みはそれほどなかったから、挿入するまでの不安は吹っ切れた。俺は大丈夫だと思いフミくんに任せることにしたんだ。
フミヒロ「いくよ」
ゆっくり尻を浮かせるとチンポが中から出ていく。そしてまた密着するとチンポは中へ戻ってくる。その戻ってきた瞬間が一番気持ち良かった。その時は知らなかったが、そのに俺の感じるポイントがあるんだ。
俺「あぁっ」
フミくんは俺の胸のところで抱きついてきて、そのまま腰を上下に振った。
っぺしんっぺしん
腰が打ちつけられる。気持ちいい。
今考えてみると、タオルケットの外から見た感じはどうなっていたのだろうか。みんな俺たちの激行を不思議に思わなかったのだろうか。ゲームに集中していたんだと思う、でも気付いてても気づかないふりしてくれてたのかもしれない。
だけどその時はそんなこと考える余裕なんてない。ただ打ちつけられるチンポの感触が気持よくてたまらなかった。
フミヒロ「ぁあっ」
フミくんがうめいた瞬間、おれの中に熱が広がった。射精したんだ。そう思った。だけど小学六年だしそんなにたくさんの量じゃない。フミくんはチンポを俺から抜き取ってズボンを穿いた。俺も急いで服を着た。
だけどオレはまだ射精していなかった。それだけが心のころではあるが、このとき、俺は初めてフェラし、初めて挿入され、ついでに中出しされた。
とっても気持よかった。
そして俺は交替し、ゲームをやり始めた。

この日、俺はフミくんにいろんなことを教わった。そしてこれを機に、俺の男に対しての感情が変わっていったんだ。特にエッチなことに関して。

フミくんにおしりを掘られてから約一年が経った。フミくんは小学校を卒業し、部活などにも入るので俺たちのグループからは自然と抜けて行った。それにあれ以来、フミくんとの体の関係は一切ない。あれ一回きりだった。

今は、俺と1こ下のユウタ、2こ下のコウヘイの三人でよく遊ぶようになっていた。その当時はよく秘密基地を作った。俺の近所は田んぼと竹山に挟まれた田舎だったから、秘密基地に適した場所はいくらでもあった。今回は山の中につくることになった。といっても十分もかからないで行けるような距離なのだが。
俺たちは竹で弓矢を作った。竹をしならせ、ちょうどよく剥ける木の皮を弦にする。矢は竹を先端を尖らせたものを使う。これが結構本格的で威力もあった。土ぐらいなら簡単に刺さるのだ。
まぁそんなことをしながら、俺たちは秘密の場所でいろいろな遊びをしていた。すると、突然ユウタが言ってきた。
ユウタ「みんなでシコって、誰が一番最初に出せるか勝負しない?」
いきなり何を言うんだと思った。その頃には、ユウタやコウヘイもオナニーという名前は知らずとも、その方法を身につけていたのだ。余談だが、ユウタは俺たちの中でもエロい方で、しかもチンポがでかい。正確にはわからないが、その当時で勃起時15センチはあったんじゃないかと思う。俺はユウタのチンポが見たかったし、コウヘイのも見たかった。この提案に反対する理由などない。
俺「いーよ」
コウヘイ「ここでやんの?」
コウヘイは外でやることに少し抵抗があるようだ。いくら秘密基地だと言っても、確実に人が来ないとは限らない。
ユウタ「外でやる方が絶対気持ちいいって」
コウヘイ「…分かった。じゃあ、出したってことを示すためにみんな葉っぱに出そうね」
そう言ってコウヘイは大きめの笹の葉を取った。イッたらみんな各自取った葉っぱに出すことになった。
ユウタ「じゃあ、レディーゴっ」

一斉にみんなで扱き始めた。
俺「…はぁ」
ユウタ「はぁ…はぁっ」
開始2分くらいだったが、野外ということもあり、みんな興奮しきっていて達するのも早いようで、ユウタは既にイきそうだった。
ユウタ「んっ…出るっ!」
ぴゅっ
ユウタの精子が構えていた笹の葉に飛び散った。
ユウタ「オレいっちばん!」
その言葉に俺とコウヘイは手を止め、ユウタの方を向く。そして近寄って本当に射精したかどうか確かめに行った。
コウヘイ「おぉ出てる」
俺「ホントだ。早いなぁ」
順位は決まった。だけど俺のチンポは収まらない。コウヘイも同じようだった。ぜんぜんち萎びる気配がない。俺はいつもはそれほど積極的ではないが、その日は別だった。
俺「コウヘイ、まだ勃ってるみたいだから舐めてやるよ」
コウヘイ「えっ?」
俺は構わずコウヘイの前にひざまずき、右手で根元をつかみながらフミくんに教えてもらったあのフェラをした。ちょっと匂ったが、そんなの気にならない。むしろその匂いによって刺激されたほどだ。
ちゅぱちゅぱ
ユウタ「ショウさんエロい…」
ユウタは俺の後ろに回って俺のチンポをしごいてきた。急な快感に口が一瞬止まったが、すぐに再開する。
コウヘイ「ショウさん…止め……出る…」
俺は動きを速めた。舌で裏筋を舐め、亀頭を一周し、ついでに茎も味わう。公平の細いチンポはフェラをしやすかったんだ。
んちゅっ
コウヘイ「ぁああっ」
ぴゅっ
口の中に熱が広がる。コウヘイが射精したんだなって思った。俺は精液を飲んだ。実際そんなに嫌じゃなかった。コウヘイのでもあったし。
コウヘイ「あ、ゴメン」
コウヘイが謝ったが、俺はそれどころじゃなかった。ユウタの扱きによって絶頂を迎えようとしていたからだ。
シコシコシコシコ
俺「出るって…ヤバい」
ユウタ「いいよ出して」
ユウタが一気にしぼりだそうとラストスパートをかけてきた。
俺「んぁっ!」
どぴゅっ
俺から精液が飛び出た。10センチくらいとんだと思う。
ユウタ「すげーいっぱい出た!」
コウヘイ「ショウさんすげぇ」
俺のはほかの二人の三倍ぐらいの量で、しかも白濁が濃かった。もちろんだ、その頃にはオナニーを覚えていたんだから。
オナニー大会のあとは普通に遊んでいつもどおり帰宅した。

でもこの後、俺はコウヘイともっと深い仲になるんだ。

数日後、俺はコウヘイの家に遊びに行った。
俺「コウヘイくーん、あーそーぼ」
俺たちの中では玄関開けたら大抵この手の決まり文句で遊びに誘っている。コウヘイはすぐに玄関まで出てきた。
俺「ユウタの家にも行こー」
コウヘイ「今日ユウタいないんだってさー」
俺「そうなの?」
コウヘイ「しょうがないから二人であそぼ」
コウヘイは俺を家に上がらせ、二階にある自分の部屋へ連れて行った。
することも特にない。まぁ二人の時はいつものことである。俺は漫画を借りて読むことにした。
寝ながらマンガを読んでいると突然股間に違和感があり、おれは下を向いた。
俺「コウヘイ?」
見ると俺の股間をコウヘイが触っていた。
コウヘイ「ショウさんのチンコってでかいよね」
俺「まぁコウヘイよりはね(笑)」
コウヘイ「あー勃ってきた」
俺「コウヘイが触ってるからだろぉ」
するとコウヘイは俺が持っていたマンガ本を取りあえて横に置いた。
コウヘイ「触ってもいい?」
たぶんこれは「直に触ってもいい?」ってことなんだと思った。
俺「…いいよ」
コウヘイはそれを聞くと、俺のズボンをパンツごと足首まで下ろし、ほぼ勃起している俺のチンポの包皮を指でつかんで上下に扱きだす。
コウヘイの手は冷たく、それが気持ちいい。先走りが出てきた。
コウヘイ「この前のお返しするね」
俺「え?」
一瞬何のことかわからなかったが、それは何なのかはすぐにわかった。コウヘイが秘密基地で俺がやってあげたように、俺のチンポを舐めてきたのだ。

クチュッ
コウヘイが俺のチンポを舐めている。初めのうちは妙な違和感を感じたが、だんだんコウヘイのテクが上達し、俺も気持ち良くなっていった。
俺「コウヘイ…出そう…」
コウヘイの動きもだんだん激しくなり、俺はすっかり感じている。俺はコウヘイの頭を掴んで離そうとしたが、もう遅かった。
俺「イクっ!」
ぴゅっ
俺の精子がコウヘイの口の中に充満した。しかもあろうことかコウヘイは俺の精子を飲んだのだ。
コウヘイ「なんか生臭い」
俺「の、飲むなよ」
コウヘイ「なんか飲んでも大丈夫かなぁって思ったけど、まずいね」
俺「当たり前だろ」
そんな会話をしている間、俺はコウヘイの股間が盛り上がっていることに気づいた。
俺「てか、ちょっと来いよ」
俺はコウヘイを引き寄せると、そのままズボンとパンツを一気に脱がせた。
コウヘイ「ちょっ」
俺「ビンビンじゃん。コウヘイも気持ち良くなってよ」
俺はそう言ってフェラのお返しをしてあげた。もともとお返しだったわけだから、お返しのお返しか。まあそんなことはどうでもよかった。
コウヘイの細いチンポはいつも通りちょっと匂った。でもそれがまた俺を勃起させていった。
コウヘイ「ぁっ」
たまに小さな声を出し、天井を向いている。
コウヘイは精子を出したことがあるのだろうか。そう思った俺は一気にスパートをかけて、イかせてみることにした。
ちゅぱちゅぱ
コウヘイ「だめっ!」
その瞬間、少ないながらもチンポから精子が出て俺の口の中に飛び込んできた。俺もそれを飲む。
俺「また飲んじゃった」
コウヘイ「はぁ…はぁ……ショウさんエロい」
俺「コウヘイに言われたくねー」
俺は出しっぱなしのコウヘイのチンポを鷲掴みしてじゃれあった。

だけど俺たちのエッチな遊びはこんなもんでは終わらなかった。
それは俺の初めての修学旅行で起こったんだ。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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