0 Comments
中学校に入ってからのこと。
よく行くプラモデル屋のおじさんが、ひざに乗れって言うから、座っていたら、半ズボンの上からおじさんがチンポをなでてきた。まだその頃はオナニーも知らなかったから、なんだか気持ちいいなと思ってじっとしていた。

はじめてチンポが大きくなっていくのは少しへんなかんじで、いけないことともなんとも思わなかったし、どうなるのかすごく興味があった。
でも、途中でお客さんがやってきたのでおしまい。
イクことも知らなかったからそんなものかと思っていた。

夏になって、おじさんが山に登ろうと誘ってきた。
なんにも疑問ももたず、ついていくことにした。
おじさんが、ホットパンツ持っておいでって言ったけど、何のことかわからず母に聞いたりした。

キャンプ用のテントを張ったのは、河原でまわりにひとつだけ他のテントがあった。
お兄さんが二人いた。
おじさんと二人っきりでテントのなかにいると、指圧をしてあげるといってきたので寝そべった。

指圧というものもよくわかってなかったから、言われるとおりに仰向けに寝た。
しばらく普通に指圧をしてくれたあと、全部脱がされた。
少し変な気がしたけど、真夏だったし、すこしぼうっとしてきてた。
おじさんはチンポをゆっくり上下にしごきはじめた。
この前とおなじでなんとなく気持ちがいいなと思っただけだった。
「週何回するの?」
なんて聞いてきたけど、なんのことかわからなかった。

ゆっくり、ずっとしごかれているうちに大きくなった。
おじさんは、
「ほんと形がいいな、ブリーフとかじゃなくてトランクスにしないと曲がっちゃうよ」
とか言ってた。
だんだん固くなって、むずがゆいような変なかんじになってきて、やめてもらおうとしてると、おじさんがチンポを咥えて、舌でれろれろするのと同時に、激しくしごきはじめた。

あっという間に我慢できなくなって、おじさんから逃れようとしたけど、そのまま押さえつけられて、おじさんの口の中に出した。
「ごめん」
と言うと、おじさんは僕をみつめながらごくりと飲み込んだ。

正直いって気持ちがいいというよりまったく不思議な感覚だった。
それから、おじさんは、もう一度チンポを咥えてなめ始め、チンポをしごいて残っている精液を搾り出し始めた。
チンポの先がくすぐったくて、やめてって言ったけど、押さえつけられてもがくしかできなかった。

そのうち、また勃起してくるころには気持ちよくなっていたので、少しずつ声がでるようになった。
ほとんどやめてって言ってるのだけど、形ばかりの抵抗で、あんっととか、あえぎ声も混ざり始めた。

おじさんはケツにも指をのばしはじめた。
ここで、僕も本気で抵抗するようになり、どうにか上に乗っているおじさんをどけたけど、結局うつ伏せに押さえつけられて後ろ手に縛られた。
足も座禅を組むみたいに縛られて、おじさんのひざの上に座らされ、片手でチンポをしごきながらさらにケツを触られた。

はじめは揉むようにしていたけど、指を入れ始めた。
この異様な感触にまたいっちゃった。
おじさんは、マットに落ちた精液をケツに塗って、指をクチャクチャいわせ、
「気持ちよかった?こっちを使うともっとよくなるよ」
といいながら、耳たぶをなめ始めた。
おじさんの唇がほっぺたにきて、おじさんに口をこっち向けろと言われて少し首を曲げると、僕の唇に吸い付いてきて舌をねじ込んできた。
これもキスとはわからないまま、おじさんのなすがままになっていた。

おじさんはケツに差し込んだ指を微妙に動かし始め、
「ほら、ここにはひだひだがあるんだ。何枚あるか数えてあげる」
と言ってかき回し始めた。
この感覚は、強烈な快感となり、あ〜んっとか大きな声を知らず知らずあげていた。

おじさんに、
「いいか?気持ちいいときはいいって言うだよ」
と言われて、あぁんいいっ……とか素直に声をだした。

おじさんに、すっかり拡がってるよといわれて、こんどは押し出されてあごをマットにつけるようにされると、おじさんが服を脱いだ。
僕の腰をつかんで、後ろに重心を持ってきて、ひざだけがマットについてる状態にして、チンポをケツに押し付けてきた。

「ほしいか?いれてやるぞ、気持ちいいぞ、ほら頂戴って言え。言ってみろよ」
とか言われて、素直に頂戴って言っちゃった。
もうほんとにわけわかんなくなってた。

おじさんは、ゆっくりチンポの先をねじ込んできた。
わりとすんなり入った。
けど、すっごく変な感じで、おじさんが腰を動かすと、まったくわけわかんなくなり、そのあとはよくわかんない。
気がついたら裸のまま、バスタオルをかけてくれてた。
おじさんはいなくなってたけど、隣のテントに行ったようで、松葉くずしとか大声で言っているのが聞こえてきた。
しばらくしてから、またプラモデル屋のおじさんのところへ行った。
他のお客さんがいなくなったのを見計らって、おじさんが抱きしめてきた。
髪をなでられておとなしく甘えていると上半身を離し、あごを持ち上げてキスしてくれた。

はじめは唇を触れ合わせるだけで、チュッチュッと何回も繰返し、そのうちまぶたとか頬に唇がうつり、最後に唇にもどってくると舌をねじ込んできた。
しばらく口の中をかき混ぜられ、口を離しておじさんが舌を出してといったので、出したら咥えるようにして吸い上げられた。

気がつくとおじさんにチンポをまさぐられていた。
おいでと言われた、抱きかかえられるようにして、店の2階のおじさんの部屋につれていかれた。

服を脱がされてベッドの上に寝かされ、おじさんがまたキスしてきた。
同時にチンポをしごかれ、勃起した。
おじさんの口が乳首に移り、舌で転がされたり軽く噛まれたりし、
「気持ちいい?声をだして、いいって言ってごらん」
といわれてアンアン声を出した。

唇が下に降り、チンポを咥えてくれたころには、かなり激しく頭を振りながら、
「いいっ……」とか「もっと……、ああ、イイッ」とか言ってたと思う。
おじさんが、突然チンポから口を離し、おじさんのもしてくれる?と聞いてきた。

なんの抵抗もなく、うん舐めたげるというと、おじさんはそそくさと裸になった。
おじさんは、そっと自分のチンポをぼくの口に近づけてきた。
茎は細く全体に短かったけど、エラがすごく張っていた。

キスして、舌をだして舐めて、咥えて舌をからませて、吸って、しごいて、玉もさわって、根元まで加えて、ほっぺたの内側にこすりつけて、サオをしごいて、先っぽに舌をねじこんで、カリをなめて、裏側に舌を這わせて、と教えられるままになんでもした。

おじさんが一緒にしようといって、ぼくを仰向けに寝かせて、おじさんは逆向きにかぶさってきた。
さあ咥えて、といって口のなかにチンポを押し込んできて、ぼくのもなめてくれた。
おじさんがしてくれるのとおんなじことをおじさんのチンポにしてあげたけど、我慢できなくなって先におじさんの口に出しちゃった。

おじさんはぼくのチンポを吸いたててしごいて残っているのも吸い出していっぺん口に含み、ぼくの頭を抱き寄せてキスしてきた。
ちょっと抵抗があったけど、口移しに飲まされた。
すっごく臭かった。
おしっこだとばかり思ってたけど違った。

「いっぱい出たね、気持ちよかった?」
と聞かれ、うんと頷くと、おじさんは
「お尻は気持ちよかった?」と聞いてきた。

キャンプのときの、あのすごい感覚が忘れられなくて会いに来たんだけど、恥ずかしくて、「うん」としか言えなかった。

おじさんは、ぼくをまた仰向けにして、大きく足を開かせ、チンポをなでながらケツを舐め始めた。
くすぐったいような気持ちよさで、小さくあんっあんっと声を出した。
おじさんはゆっくりと指でなでまわし、もみほぐし、ゆっくりを指をいれてきた。

指一本でゆっくりと中をかきまわし、出し入れされていると気持ちよくなり、だんだんあえぎ声になってきた。
指が一本増えて二本になり、もっとはげしく出し入れされると、チンポがまた固くなって我慢できず、出しちゃった。

おじさんは、ぼくのおなかに飛び散ったやつをケツに塗って、自分のチンポを入れてきた。
今回は向かいあわせではめられた。
体を二つ折にされていて少し苦しかったけど、ゆっくり出し入れしながらキスしてくれたり、舌で口の中をかき回してくれたりしてすっごくよかった。

おじさんの動きがだんだん速くなって、
「いくっ!」
て言って、チンポがびくんびくんとした。

そのまましばらく抱き合っていると、チンポがちぢんでいくのがわかった。
やがて、おじさんは、
スポっ!とぼくのケツから、チンポを抜いた。

ぼくのお尻からチンポを抜くと、おじさんは、ぼくの体をいたわるように起こしてくれた。
抱きかかえるようにしてお風呂へ連れて行かれ、体を洗ってくれた。

舌を突っ込まれて口の中をかきまわされ、唇を吸われ、舌を吸い上げられ、耳たぶや首筋を、べちゃべちゃ音をたててなめられ、せっけんをつけて体中をなでまわされた。
乳首は指でこねくりまわされたあと、シャワーで流してから、なめたり吸ったり噛んだりされ、ぼくは夢中になってあんあん声をあげてた。
すごく良かった。

おじさんの口と手もさがってきてぼくのチンポをしごいたりしゃぶったりタマをやわやわ握ったりしてくれた。
またびんびんに勃起した。
おじさんは、ぼくの後ろにまわってケツに指をはわして、揉むようにしたり指を入れたりしながらチンポをしごいてくれた。

「いくときは、ちゃんといきますって言うんだよ」
といわれて、がくがく頷いた。
おじさんは正面に戻ってきて、向かいあわせになると、おじさんのチンポとぼくのを一緒に握ってしごきはじめた。

おじさんのチンポは、茎は細くぼくのより短いけど、カリがすごく張っていた。
茎は日焼けしたみたいに黒くてカリは赤紫だった。
ぼくのはというと、白くてまんなかが一番太く、皮がぶよぶよとカリを覆ったりむき出されたりしていた。

ああっいいっとか言いながらじっと見ていると、おじさんは、
「いいだろ、ほら、このカリがケツにひっかかるんだよ」
って言いながら、唇をぼくに重ねてきた。
おじさんのチンポがぼくのにあたるのと、しごかれてるのとで、すぐにぼくは、
「いくっ!いきますっ!」
て出しちゃった。

おじさんの胸に甘えるように抱きついていると、
「気持ちよかった?こんどは俺がたのしませてもらうよ」
といって、体を拭いてまたベッドへ連れていってくれた。

またキスしてくれながらうつ伏せにされると、おじさんはぼくを後ろ手にしばった。
またキャンプのときと同じように、顎と膝で体を支えるようにして、前に倒された。
おじさんはぼくの尻を、平手で、パシッ!ばしっ!と叩きはじめた。

「やだよぉ!……いたい、痛いよ!」
というと、
「そうか?……でも、すぐに気持ちよくなってくるよ」
と、言いながらしばらく続けた。
本当に痛くなってきたので、
「おじさんやめてよ」
と言うと、
「どうしてほしいんだ」
と聞いてきます。

「叩くのやめてっ!」
と言うと、
「チンポがほしいんだな?」と。

ぼくのをなめてくれるほうがいいんだけどな、と思ったけど、叩かれるのよりはいいかなと思って、「うん」というと、「はいと言え」と。
「ご主人様チンポをしゃぶらせてくださいと言え」って。
「うぅん……もっと、舐めて」
って言ったら、もっと厳しく尻を叩かれた。
凄く痛くなってきたので、しかたなく、ぼくは言った。

「ごめんなさい、ご主人様。チンポしゃぶらせてください」
って何回も言ったら、ようやく叩くのをやめて、ぼくの髪をつかんで引き起こして、仁王立ちになってぼくの口の前にチンポを出した。
ぼくが咥えようとすると、平手打ちが飛んできて、
「ちゃんと御挨拶しろ」って言われ、
「えっ?」とか戸惑っているとおじさんは、
「ご主人様ちんぽをいただきますといってから始めろ」と。

なんか怒ってるのかなと思い、縛られてるし裸だし、言われたとおりにした。
また、
「ソフトクリームみたいにしゃぶれ!」とか「唇を使え!」とか「頬の内側にこすりつけろ」とか「舌をまとわりつかせろ」とか「奥まで飲み込め!」とか、いろいろ言われて、いわれるようにしていると、突然髪を引っ張られて、チンポを引き抜かれ、平手打ちが来た。

今度のは、きつかったので倒れて呆然としていると、おじさんは
「歯を立てるな!」と厳しくいった。
なんか本当に怖くなってきたので、
「ごめんなさい」
って謝って、
「またご主人様、もう一回しゃぶらせてください!おチンポを戴かせてください」
って言ってから、丁寧にしゃぶったり吸ったりした。

おじさんのはだんだん固くなってきた。
おじさんは僕の髪をつかんだ。
また張り飛ばされるかと思ったら、髪をつかんで僕の頭を前後にゆすった。
ちょっと苦しかったけど、怖くて我慢した。

しばらく続いたあと、おじさんはぼくの口からチンポを引き抜いて、
「どうだ、うまいか?」
と聞いてきた。
ぼくはおいしいですと一応答えた。
おじさんは、
「続けて嵌めてほしいだろう?」
と聞いてきた。
逆らうとまた叩かれるから、
「はいご主人様、嵌めてください」
と言ったら、
「どこにほしいんだ?」
と聞かれた。

一瞬迷ったけど、
「ケツに下さい」
というと、
「ちゃんとお願いするんだ」
と幾分やさしげに言った。

「ご主人様のチンポをケツに嵌めてください」
というと、
「もっと大きな声で!」
と3回くらい言わされた。

また顎と膝で体を支える体制にされると、おじさんはなにかをぼくのケツに塗って、少しだけ指を抜き差ししたあと、チンポを挿しいれてきた。

「どうだ?はいってるぞ、何がはいってるんだ?」とか、
「おれのでかき混ぜられてどうだ?」
「カリがひっかかるぞ、気持ちいいだろう?」
とか、ゆっくりとチンポを出し入れをしながら、いろいろ聞かれた。

顎で体をささえているので声をだしづらく、くぐもった声で返事をすると、腕を引っ張られて、上半身を起こすようにされて、大きな声で何回も、
「ご主人様のチンポがケツにはいっています、ケツを掻き回されています、気持ちいいです」
と言わされた。
実際、気持ちよかった。
だんだんおじさんの動きがはげしくなって、
「中に出すぞ、ほしいか?」
と何回も聞かれて、
「中に出してください、ほしいです」
と大声で言わされ、おじさんはチンポをびくんびくんとさせた。

おじさんはぼくのケツからチンポを抜き、ぼくの髪をつかんで座らせて、ぼくの前にチンポを持ってきた。
コンドームをとってチンポをぼくの口元に持ってきて掃除しろといった。
コンドームっていうのがよくわからなかったし、ゴムのにおいがいやだったので顔をそむけると、張り手が飛んできた。仕方なく、
「ごめんなさい、ご主人様、ご主人様のチンポを掃除させてください」
というと、倒れたぼくの上に座るようにしてチンポを口に突っ込んできた。

苦くてどろどろしていて、気持ち悪かった。
のどの奥がひりひりするような味だったけど、おじさんにうまいだろう?といわれて、
「おいしいですご主人様」
と答えた。

怖くなって、それ以来おじさんのところへは行かなくなった。
そうして、オナニーを覚えて女に関心が移っていった。

学校へ行く途中、いつも前に飛び出してくる女の子が休み時間とかにもわざとぶつかって横を通り過ぎたりするようになり、おはようっていったら真っ赤になって走っていった。
しばらくしてから一緒に帰るようになり、彼女の家に行くようになり女の子と初体験をした。

女の子は難しいけど、やわらかくっていいにおいがした。
痛がったり恥ずかしがったりするのを開発していくのはとても楽しくってきりがなかった。
二人にはおめこする以外なにもなく、会っている間中いちゃいちゃしてばかりだったので半年もするとお互い覚めていった。

交通事故で入院して、手術の前に浣腸され、看護婦さんの前でうんこさせられているときに勃起してしまった。
リハビリの間看護婦さんに口でしてもらったり、直ってから寮にこっそり忍び込んだりして、彼女ともおめこ三昧になった。
やはり半年も続かなかった。なんだか満たされなかった。
同級生の女の子とはよく河原に行った。中学生にはとてもホテルに行くことなんて考えなかったから。

一人で河原を歩いていると筋肉質の男の絵が表紙になっている雑誌が落ちていた。
さぶってタイトルは知らなかったけど、すぐホモ本だとわかり、草陰で読み始めた。
わからない言葉だらけだったけどすごく興奮した。
とくに、あにきぃ〜といいながらチンポをケツに嵌められてよがっている場面はぼくの経験と重なり、ぼくがほしがっているのはケツに挿し込んでくれるチンポなんだと感じた。
ケツが熱くなってきた。下半身裸になって四つんばいになって指をケツにいれた。
でもあの縛られてがつんがつんとおじさんのチンポとおなかをお尻にぶつけられていたときほどの快感には到底いたらない。物足りないながらもチンポをしごきはじめたときに、足音がした。

剥き出しにした下半身を隠す間もなかった。
「何してんねん?」
そう言われて、恥ずかしくて顔も上げれずにいると、
「しこってたんやろ、おまえ男のほうが好きなんか?」
と言われ、逃げ出そうと立ち上がりかけたところを押さえつけられた。
腕を後ろにねじりあげられて抵抗できなくされて、チンポをさわられた。

すっかりちぢんでいた。
ジーパンとパンツを取られて、人を呼ぶぞとおどされてシャツも脱がされた。
チンポを突き出されてしゃぶった。
おじさんのに比べて随分大きかったけどすごく若そうなかんじで、チンポはあんなに黒くなかった。

すごく弓なりにそっているのが不思議で、カリもしゃちほこみたいなっていた。
しばらく舌で舐めていると、強引に口に出し入れされて、髪をつかんで頭を前後にゆすられるようになった。
「ようくしゃぶって塗らしとけよ、これを入れたるからな」
と言われて、あぁこれが欲しかったモノなんだ、また気持ちよくしてもらえると思い、一生懸命舐めた。

いっぱい唾をつけてまぶすようにして、カリから竿から玉までべとべとになるように舐めまわした。
「ようし」
といって、髪をつかんでねじ伏せられて四つんばいにさせられ、ゆっくりチンポをケツにあててきた。
すこし押し込むようにして抜いて、唾を塗って、というのを繰り返されるうちに、だんだんぼくもよくなって、
「頂戴っ、チンポ挿れて!」
っとか声を出していた。

すこしずつチンポがケツにおさまり、根元まで入った。
背筋をすごい快感が走った。ぼくのチンポもかちかちに勃起していた。
しごかれながら、チンポを出し入れされて、ぼくはきっとものすごい声を出していたと思う。
ぼくがすぐに射精したあともピストンは続き、またチンポが勃ってきて3回くらい出したあと、
「いくっ、いっしょにいくで」
っていって、ケツのチンポがびくんびくんとした。

ぼくはしばらくうつぶせになっていた。
だんだん恥ずかしさとか後悔とかいろんなものがこみ上げてきて、このままこの男が立ち去っていってほしいと思っていたけど、しぼんだチンポをスポっと抜いたあとティッシュで拭き、ぼくのケツもぬぐってくれた。
そうっと抱きしめられてキスされた。
すっごい気持ちよかった。
「自分もよかったやろ、3回もいってたもんなぁ」
と言われて、すごく恥ずかしかったけど、そうやって抱きしめてやさしくされると、ついつい素直にうんって頷いて相手の顔を見た。
ちょっと年上くらいのお兄さんだった。

お兄さんに、うちに来る?と聞かれて躊躇していると、誰もおれへんし大丈夫と念を押してきたので、ついていった。
両親とも働いているとかで本当に誰もいなかった。
お兄さんは予備校に行ってる浪人で19歳だった。

シャワーを一緒に浴びるため真っ先に風呂場へ行った。
唇を合わせて舌をねじこまれてねっとりと絡めあったり口の中をあちこち舐め回されたり、唾を出してっていわれて送りこんであげたり。
その間もお兄さんの手はぼくの体をはいずりまわり、特に乳首をつまんだりなでたりしてくれた。
ぼくのチンポはずっと勃ちっぱなしでジーパンがきつくて痛くなってきたので自分でファスナーを外すと、お兄さんはここも舐めてほしい?と言ってパンツをずらして咥えてくれた。
しゅぽしゅぽ口で音を立てながらゆっくり出し入れして、手で茎をしごいてくれるのですぐにいきそうになったので、お兄さんの口を外して待ってもらおうとしたら、ぼくの体を反転させて後ろからジーパンを降ろしてきた。

パンツも脱がされて足を開かされ、ケツにさわってきた。すごく痛かった。
お兄さんも、ごめんな、すっごい腫れてると言ったのでとても気になってどうなってるの?と聞くと鏡で見てみと言われ、風呂場に入ってケツを鏡に突き出して映してみた。
自分で尻をひろげてみるまでもなく、ケツがぷっくり腫れてふさがっている。
すごく驚いた。

裸になって入ってきたおにいさんに
「ひどいやん、こんな腫れてる」というとお兄さんは
「ごめんな、俺のが太すぎたんやろ、薬塗ったるわ、でもまず洗っとこ」
と言って石鹸をつけて、ぼくの胸からチンポを撫で回し、また抱き寄せてキスし始めた。
また舌を絡ませて長々とキスしながらぼくの体中を撫で回すように洗い、自分のチンポをぼくのチンポにくっつけるようにしてきた。

チンポの先をこすり付けあいながらお兄さんは、自分のほうが長いなぁと言ってきた。
まじまじと見てみると、お兄さんのチンポはすごく反っていてカリから先も長い。
カリが張っていて、鯉の頭のようになっている。茎はそっているけど太さはずっと同じ。色は頭のほうが赤くて茎はぼくのよりちょっと黒い。
ぼくのはと言えばまっすぐだけどまんなかが膨らんでいてカリはあんまり張ってない。皮がちょっとだぶっている。
たしかにお兄さんのより太いし長いけど、お兄さんのほうが反っててカリがはっててすごくいやらしいかたち。

お兄さんのチンポをゆるゆるしごいていると、お兄さんは、ごめんな、激しすぎたな、こんどは俺に挿れさしたるわといった。ぼくがゴムつけないと尿道炎とかなるでしょ?というと、あるで、はよ洗ってベッドへ行こっとシャワーをかけ始めた。
ぼくは自分でそっとケツを洗い、シャワーの温度を下げてよく冷やしておいた。
体を拭いてくれながら、また抱きしめてキスされて、肩を抱かれて裸のままお兄さんの部屋へ行った。

ぼくを仰向けに寝かせてお兄さんがのしかかってきた。
このままお兄さんにケツに入れられるかもしれないと不安になったので足を固く閉じていた。
お兄さんは勘違いしたのか痛い?そしたら俺が下になるわといって二人抱き合って反転した。
キスしてといわれて唇を合わせていると舌を挿しいれられて口の中を掻き回され、また唾を飲ませてといわれていっぱい入れてあげた。
おっぱい舐めてと言われて舐めてあげていると噛んでといわれてそっと噛んでみた。
お兄さんはマゾなのかなと思いながら、指でくりくりしてあげたりしてるとチンポがびくんびくんと動いていた。
お兄さんが逆向きになってといって、なんだかわからないでいると腕で体を上下に反転させられ、お兄さんのチンポを顔に押し当てられた。

お兄さんはぼくのを持ってペロペロしゃぶり始めた。
ぼくはお兄さんがしてくれるのと同じことをしてあげようと、ぼくなりにやってみたけど、お兄さんに舌で先のほうを嘗め回されると舌のざらざらの刺激が強すぎて声がでてしまう。
お兄さんのは茎のところがすっごく固くなり、ますます反り返るので舐めにくい。
咥えるのをやめて裏側の筋のところと先っぽを中心に吸ったり舐めたりしてあげた。

お兄さんは突然自分でチンポをしごきだし、いくっ、出すでって言って射精した。
ぼくは顔を離して先っぽからびくんびくんと精液が出るのをみていた。
ぼくはテッシュでお兄さんの精液を拭いてあげた。
お兄さんは体を反転してきてぼくに顔を寄せて、すっごい気持ちええわ、自分すっごいうまいなと言ってくれた。

こんどは俺に挿れて、といって四つんばいになった。ぼくはゴンドームある?って聞くとお兄さんはいっぺん立ち上がって机の引き出しから持ってきてくれた。
ぼくは少し萎えた自分のチンポをしごいてゴムをつけて、お兄さんの腰に手をあてて、そっとチンポの先をお兄さんのケツにあててみた。

お兄さんは犯して、犯してといって腰をくねらせる。
ぼくは押し入れようとするけどひっかかって入らない。
いっぺん離れて自分でチンポに唾を垂らし、お兄さんのケツの周りにもべとっと唾をおとしてチンポの先でよくケツになじませ、ゆっくり押し込んで行った。
押し返されるような感覚が強くて入ってるのか先があたってるだけなのかよくからなかったけど、お兄さんはあぁっ入ってる、おっきいとか声を出したし、たしかにぼくの腹の毛はお兄さんの尻にこすれていた。

動いてみるとコンドームがすべるかんじがしてあんまり気持ちよくもない。
でもお兄さんが動いて、犯してっていうのでゆっくり出し入れを続けた。押し戻されるような感覚が強いのであまり引かずにさきっぽでお兄さんのケツをかき混ぜるようにしているとお兄さんはすっごく声を出すようになり、自分でチンポをしごきはじめた。

お兄さんが射精するときに腰が大きく動き、ケツが締まったのでお兄さんのケツにコンドームを残したまま、ぼくのチンポはスポリと抜けた。
お兄さんはしばらくうつ伏せになっていたけど起き上がってぼくを押し倒してぼくのチンポをはげしくしごきながら先をちゅうちゅう吸い上げた。
すごく激しかったのでぼくもいっぱい声をだし、すぐに射精した。
お兄さんは全部飲んでそのあとぼくのチンポをしごいて中に残っている精液を搾り出して、それも飲んでくれた。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

相田スミト
Posted by相田スミト

Comments - 0

There are no comments yet.

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。