0 Comments
 それはぼくが小学校6年生の時のことです。いまから7年も前のことですが、まだかなり鮮明に頭に残っています。

 同学年に前田(仮名)君という男子がいました。前田君は小6なのにもう170センチ以上背があってがっちりしていて格好も良く、女子にも人気がありました。町内の陸上大会にもでたことがありました。1度も同じクラスになったことがなかったけど、体育の授業などで他学級の合同授業のとき、ジャージの短パンの上からでもあそこの大きさが分かるほどでした。たぶん発育が早いのであそこの成長も他の男子とはくらべものにならなかったんでしょう。

 でも、前田君の大きさが確認できる日がやってきたんです。それは他でもない修学旅行の時でした。ぼくが大浴場に入ってからしばらくして前田君といつも仲良しの2人の、上野(仮名)君と小田(仮名)君もいっしょでした。ぼくが、小さな泡風呂の浴槽の湯船につかっていたとき、前田君と小田君が湯船の縁のところにこしかけてきました。腰には、よくやるように手拭をぐるっと巻いて、身体の横でしばっていました。他の浴槽も他の小学生でごったがえしていたので、2人ともこの泡風呂に入りたいんだろうなと思っていたけど、ちょうど2人が行く手をふさぐようなかっこうだったので、譲るにも浴槽から出るにでられなくなりました。2人はなにやらじゃれるようにお互いの体に軽いいたずらをしながらたのしそうに話していました。2人ともふとももどうしをくっつけ狭いからでしょうか、前田「おい、おまえ狭いだろ、もうすこしっそっちいってくれ。」

 と前田君は小田君にそう言うと、前田君は太腿をすこし大きく拡げました。ぼくは次の瞬間「はっ」と息を飲みました。2人ともふとももの上に手拭でかくしているけど、手拭がパンと張っているので上からは見えないけど下からではまったく隠している意味がありません。前田君の小学生とは思えないがっちりした太腿の間がかなり開かれたのでチンチンがぼくの位置から丸見えになってしまったんです。ぼくのすぐ50cmもさきに前田君のがあらわになったんです。そして、ぼくが息をのむどの大きさに見えました。平常の大きさでしたけど、7~8センチ位はあり太さも結構なものでした。前田君に知られないように薄目を開けて、彼がぼくの方を見ていないのを確認して、あそこをチラチラと盗み見しました。周りがまだ発育期に達していない子ばかりだったので他の子とは違う、チンチンを見せられてもうすごく興奮して、ぼくのチンチンは、湯船の中なので誰にも分かりませんが、恥ずかしいほど立ってしまいました。そしてなぜか前田君のチンチンも少しずつ大きくなっていったんです。もう前田君のは上に反り上がって、手拭をテントのように突き上げていました。ぼくはもう前田君のに釘づけでした。 小田「おい、おまえ、なに膨らましてるのよー。」

 小田君は前田君の手拭の盛り上がりの上からいたずらっぽくなんどもさわったりしています。前田「なにすんだよ、やめろって。気持いーだろー。」

 彼は必ずしも、口ではいやそうですが、その割にはしっかり掴ませていたと覚えています。前田「おまえのも見せろ。」 とかいって小田君の手拭をがばーっと上げたりして今度は小田君のを覗いています。ぼくは小田君のも、見てしまいました。今日はなんてついてるんだろう。ぼくは幸運に感謝しながら小田君のも盗み見しました。なんと小田君のもなかなかな大きさでした。気のせいか、前田君のよりぶよぶよしていましたが、包茎だったからでしょうか。

 そうしているうちに、どっかに行ってた上野君が2人に寄ってきて、それから2人は、泡風呂にも入らず、上がって行きました。3人ともあっけらかんとしていて、積極的でとてもぼくにはまねできないなーと思いました。

 その夜は、なかなかさっきのことが忘れられず、がまんできずトイレへいって、オナニーしてしまったような気がします。

 そんなことも忘れていて小学校も卒業した春休み、なんと上野君から電話がかかってきたんです。「今日、前田の所に遊びにいかないか。」というものでした。上野君とは小学校3、4年と同じクラスだったけど、前田君とは1度もなかったし、小田君は5年の時の転校生でした。そして中学とは、校区の関係で彼等とは違う所へぼくだけ通うことになりました。

 そして、どういうわけか、上野君は中学校の短パンをはいてこいというのです。もう確かに入学式間近だから、体育の短パンは買ってあったけど、ちょっと変だなとは思いました。小学校でなにかして遊ぶっていってたから、なんかスポーツでもやるのかなーと思いました。

 前田君のうちに行くと上野君と前田君がいて玄関にむかえにきました。そして2人とも、薄い紺色の短パンをはいていました。ちなみにぼくの中学のは、黒でした。そして、前田君の短パンからは、太くてすらっとした太腿がのびていました。そしてぼくの頭には去年の修学旅行のことが頭に浮かんで、前田君のズボンの前の膨らみに目がいってしまいました。こんなに近くで前田君を見るのは初めてでした。4人で、なにして遊ぶかってことになって、結局小学校にのりこむことにしたんです。小学校は、田舎の古い校舎なので、体育用具室がグランドの横の校舎の外にありました。ぼくたちは、その体育用具室に入っていきました。鍵はいつもかかっていません。真っ暗だったので電気をつけました。電気は裸電球1つだけでした。

 ぼくが、ボールなんかを探していると、いきなり前田君がぼくのおしりあたりをさわってきて、前田「ああ、これが光中の短パンかー。」ぼく「あ、うん。」前田「よく、見せてくれよ。」どれどれという感じで、後藤君が短パンを撫でまわしてきました。でもいつまでもしつこくやめないので少し変に思いました。そのうち前田君は関係ない太腿とかをさわったりしてきました。ぼく「ど、どうしたのー?」前田君の不自然な行動に、少し怖くなって、腰を動かして手を払いのけようとしました。そして、短パンの前のほうも手をまわしてきました。ぼく「や、やめてよー。」ぼくは、犯されると思いました。(こんな言葉さえも知りませんでしたけど、無意識に本能的に思いました。)前田「いいじゃないか、ちょっとぐらいさわらしてくれてもー、なあ、○○、俺、前から○○のチンポ見てみたかったんだー。ちょとぐらいいいだろー。」ぼく「や、やだよー。」

 ぼくは、びっくりして、すこしとびのきました。 前田君はそれでもしつこくぼくの腰をつかまえて、手をぼくのズボンの前とかに回してくるので、前田君の手を振り払い、入り口から逃げようとしました。でも暗くてよく見えなかったんですが、上野君が「へへへ」と意地悪くわらいながらとの前に立ち塞がっていました。前田「どうしてもいやなのかー。じゃあしょうがねー2人とも押さえろ。」上野君と小田君はぼくをむりやりひきずるように、仰向けにマットの上に押し倒し、小田君はぼくの両手を、上野君はぼくのあしを強く押さえつけました。手は横に広げられ、足はがに股に少し広げられた形で、まるでひっくり返された蛙の標本のようでした。一瞬、なにがなんだかわからなくなりましたが、ふとわれに返って、ぼくは必死になって手足をばたつかせました。でも石のように手足は動きません。ぼく「い、痛いよー、離せよー。」

 本当に痛かった、でもぼくの必死の抵抗も身体の大きな前田君がぼくの身体に馬乗りになってきてはもう観念するしかありませんでした。前田「へへへちゃんと押さえてろよー。学年で一番大きいのをみせてくれよ。前から目をつけてたんだ。絶対、こいつの一番だぞ。」上野「おい、前田、俺にも触らせてくれよ。」上野君は手を押さえる役なので、前田君の陰で見えません。前田「そう焦るなって。」前田君はまず、ぼくのを短パンの上から、まさぐってきて、ぼくのチンチンを探し当て揉んできました。前田「うおー、ほんとにでかいぜー。いい揉み心地。」ぼくは、手足の痛みと、前田君が胸にのっかかられている苦しさに耐えるのがいっぱいでなにをされているのかよくわかりません。でも、だんだんとぼくのチンチンがいたぶられているのがわかってきました。ぼく「あー、や、やだー。」 息苦しさと、疲れでかすれ声しか出ません。

 チンチンを他人に触られるなんて生まれて初めてだったのに、しかもこんな形で無理やりなんて、どうしてぼくがこんな目にあわなきゃならないの??ぼくは、涙が出てきました。もしかしてこれは夢なんではないかとも思いました。小田「おれにも揉ませて。」

 押さえ役は前田君に任せ、こんどは小田君がぼくの短パンの前をまさぐりだしました。ぼくの行く予定の光中の短パンは柔らかい生地でできているので、簡単にチンチンが掴まれてしまうみたいでした。小田「わー、本当にでけー。」今度は、内腿のあたりに変な感触があります。小田「おい、上野、なに脚なんか舐めてんのよ。」上野「だって、こいつの足、色白くて、むっちりしてるんだもー。どんな味するのかと思ってよー。」変態!!そんなことするなんて。心の中で弱々しく叫びました。でも次の瞬間信じられないことに。前田「でも、さっきいやがってた時、なかなかいい筋肉もついてたぞー。」

 前田君までそんなことを言ってぼくの脚をまさぐりだしたんでしょう。さっきよりぼくの脚を撫でさする暖かい感触がさっきより増えたからです。後で聞いたんですけど、前田君は前から体育の時や水泳の時いつもぼくのズボンの前や、海パンの前の膨らみを見ていたそうです。でも、上野君はぼくの体操している時や走っているときの脚とか太腿を見つめていて、いつか触ってみたいと思っていたそうです。確かに当時ぼくはすね毛などほとんど生えていず、なぜか日焼けせず色が白い方でもち肌の方だったかもしれません。また、毎日、谷を下ってから、反対の山にある学校に通っていたので、(谷合いに住む子供はみなそうですが)多少筋肉もついていました。でもそんなに興味をもたれていたとは知りませんでした。今回、光中の短パンをはいてくるように言ったのも、上野君の発案でした。黒い短パンをはいたほうがぼくの足の白さのコントラストが際立ち、おいしく見えるからと言っていました。そのうち3人の興味はぼくの脚から再び、あそこにもどってきました。前田「おい、短パンぬがせ。」

 上野君にあっさりと短パンをぬがされてしまいました。そして、ブリーフのうえからも3人はしつこくまさぐられました。薄いブリーフの上からでは直に触られていると同じ様ですが恥ずかしさがまだ少ないです。そして、ブリーフもおろされぼくの下半身はあられもない格好で3人の前にさらけだされました。ただ、部屋がちょっと暗いのが救いでした。前田「うわーでけー。」上野「どれどれ、うわーでけー。すげーでけー。」3人は変なくらいにでかい、でかいを繰り返します。前田「どれどれ、うわーでかい、○○のチンポって、いいもみごこちだぜ。」上野君はこんどは、懐中電灯でぼくの股間を照らし、ぼくのチンチンの先っぽをつまんだりいじっていたずらしてきました。そして前田君はぼくのチンチンをしっかりとつかみました。ぼくは、チンチンが、懐中電灯でてらされていると思うと急に恥ずかしくなってきました。上野「でも、前田のよりすごく大きいって感じじゃないなー。しかも皮もかぶってるなー。」前田「おかしいな、でもじゃあおれがいちばんてわけかー、ちょっと拍子ぬけだなー。」そうやって交互に触られていると。小田「あー上野、前田ー、ずるいぞーおまえばっかり、おれにもませろー。」上野君もらんぼうにもんできました。ぼく「あー、見ないでー、あーやめてー、もまないでーよー。」ぼくは、懐中電灯を照らされ3人の目にチンチンが直にさらされていると思うと本当に身体中が真っ赤になるほど恥ずかしかった。前田「さあー俺のチンポも○○にさわってもらおうかなー。」ぼくは意外な展開に、びっくりしました。上野「でも前田のチンポとっくに○○君に見せてるよなー。」ぼく「えっ」上野「修学旅行のとき、前田のチンポをうまそうにみてたぜー。」後で聞いた話しですが前田君はあの大浴場でぼくに見てほしくて挑発したようでした。前田「本当か、おまえけっこうすけべだなー。」ぼく「そんな、そんなの嘘だ。(まずい、見られていたんだ。)」前田「へへへ、そんなにうまそうならほら触らせてやる。」前田君はぼくの手をとって、自分のチンチンを短パンの上からつかませた。「大きくなってるだろー、○○の身体にさっきから感じてるんだぜー。」

 生まれて初めて触る他人の股間でした。しかも完全に勃起しているものを。しかもいつのまにか、前田君は馬乗りになるのをやめぼくの頭の横にきて膝まづいてきました。そして短パンとパンツを膝まで下ろしました。そしてそそりたつ前田君のチンチンが現われました。ぼくの目の前20センチもの近くで見る前田君のチンチンは、小学生のというよりはもうすでに大人の道具という感じでした。そして、前田君はまた、ぼくの手を誘導して自分のを今度は直に掴ませました。前田「ああ、もっともっと揉んでくれー。」ぼくは、ためらわず、いつも自分のをするように、前田君の先端を中心にしごきました。前田君のは完全にむけていず、先端だけが苦しそうにでていました。小田「おい、前田、すげー見てみろー○○のチンポもこんなに大きく太くなってるぜー、そしてすごく硬い。」前田君のをいじっているうちに、ぼくのチンチンは苦しいほど立ってしまいました。前田「うわー、すげー立ったら俺のもかなわないぜー。でも俺のを感じてくれてるんだなー。嬉しいぜー。」それから、懐中電灯でぼくと、前田君のを交互に照らして比べられました。小田君はメジャーをどこからか出してきて、ぼくのと前田君のチンチンを測りました。ぼくが長さ14センチ、太さ10センチ、前田君が12.5センチで、太さ8センチと言われました。そして3人に懐中電灯で照らされて、ぼくのチンチンを間近で調べられました。ぼくは恥ずかしくてもう火のようです。でも抵抗しても3人の力にはかないません。小田「やっぱり、○○の勝ちだ。」前田「でも、○○のチンポ完全に皮かぶりだぞ。」小田「ほんと、こんなに大きくなってるのに皮かぶってるとよくないっていうぜ。」前田「むいてやるか。」ぼく「あ、痛い、やめて。」前田「やっぱりかなりきついなー。」3人に何十分もそうやってチンチンや脚やその他のいたずらされました。ぼくの身体でどうやったらもっと楽しめるか、それに3人は専心していました。ぼくの身体中のほくろを順番に探されたり、よく覚えていませんが、いろんなことをされました。前田「○○、おまえ、白いしっこだしたことある?。精子って言うんだゼ。」ぼく「ある。」前田「今日は、いい子だったから、御褒美におれが出してやる。最後までやめないぞー。」

 前田君に、ぼくのチンチンをしごかれ、あまりにの気持よさに、すぐに射精してしまいました。 それから、順番にお互いのチンチンを見せあっこすることになりました。

 前田君がぼくのチンチンを揉んでいるときは、上野君が短パンのうえから、そして、直にさわらせてくれました。上野君がぼくのを揉んでいるときは小田君が短パンの上からそして直にチンチンを触らせてくれました。 小田君のはやわくてふにゃふにゃしてるけどなかなかな大きさでした。4人の中では上野君が一番小さかったです。でも、発達の途中なので、中学生になってからはもっと成長していました。

 3人は、小5で同級生になってからの関係で、秘密の組織「でかちんクラブ」みたいななかまだったようです。でも新会員の資格にはなかなか巡り会わなかったようです。

 もう、呼ばれても行くもんかと思っていました。でも、時々身体があのときのことを思うとほてってきました。2週間ほどして今度は、前田君から呼ばれた時、思わず「うん」と答えてしまいました。

 2回目は、4人で川の上流までサイクリング。でも、だれも居ない河原の芝生の上で、ぼくは3人の解剖実験の人形になりました。今度は、そんなにいやではありませんでした。上野君の姉の着ている、テニス服を着せられ、おっぱいを舐められたり、脚をまさぐられたり。やはり上野君はぼくの脚を攻めてきました。執拗にふくらはぎ、膝、太腿を撫でたり、舐め回します。ぼくには分からないけどやっぱりおいしんだそうです。そしてしゃがんでぼくの内腿の間に上野君のを挟んであげたり膝の後ろでクルミ割りのように上野君のチンチンを挟んであげたり、腿とふくらはぎの間に挟んであげると幸せそうにいってしまいました。

 3回目の夏休みの時は、2回目の場所の近くの廃校にもぐり込んで、黒板に4人の立ったときのチンチンの落書きなんかをして遊びました。そして、トイレで小便をしている時、前田君がし終わったぼくのチンチンの先からしっこがしたたっているのを見て、しゃがんでいきなり口にくわえてきました。「きたないからやめてよ。」ぼくが言おうとするかしないかして突然ぼくはいままで感じたこともない快感が走りました。

 ぼくが、前田君に同じようにしてあげた時、前田君も最高にチンチンを勃起させ感じていました。その後、延々と、旧図書室で、2人組みになってしゃぶりあいました。ぼく達は田舎に住んでいたのでフェラチオは知りませんでしたが、これは恐るべき新発見でした。それ以来何度も4人で遊びましたが、主にお互いにチンチンをしゃぶりあうのが中心になりました。でも、上野君は、相変わらずぼくの脚が好きで、しゃがんんだり、屈伸運動をさせられ見られたり触られたり、舐められたりを繰り返されます。そして、ぼくはデカチンのはえた女子のようにときどき扱われ、街にいってはこずかいでチェックのスカートとか黒いハイソックスなどを買ってきては、それらをはかされたりしていたずらされたりしました。もちろん主に上野君の趣味ですが。3人のおもちゃにされていたのは変わりありません。でも中2の秋以降何となく自然に会わなくなって、ぼくは中3の時に転校し、それ以来3人とは会っていません。 でも、いまでも最高に楽しい小、中学校生活を送ったと思っています。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

相田スミト
Posted by相田スミト

Comments - 0

There are no comments yet.

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。