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小学5年の夏の、病気で20日ほど入院した時のことです。

入院して4日ほどで症状が軽くなり後は検査の結果が良くなれば退院出来るという状態でした。

自覚症状はほとんど無いにもかかわらず、安静にしていなければならずとても退屈でした。大部屋に僕の他に3人入院していましたが、みんな低学年で、あまり話しもしませんでした。

そんな時、6年生の子が検査のために入院してきました。

僕の隣のベッドで、すぐに仲良くなりました。

Hな話が大好きな子で、その子とはいつもそんな話ばかりしてました。

朝、検温にきた看護婦さんに朝だちで膨らんだパジャマのズボンの前を見せたりして、怒られたりしてました。

僕が点滴がはずせて自由に動けるようになると、入浴の許可が出て、久しぶりに風呂に入れることになりました。

彼は以前から自由に風呂に入れていたので、今日は二人で一緒に入ろうということになりました。

風呂場では僕たちの他には誰もいませんでした。

イスに座って体を洗っていると、彼が僕の股間を覗き込んで、「なんだ、おまえまだ生えてないのか」

と言うと、僕のほうへ向き直って自分のものを見せました。

ぼくのものよりも大きく、根元にはわずかに黒い毛が生えていました。

そのとき彼が

「おまえオナニーやったことあるか?」

と聞いてきました。

ぼくは自分のものをしごく手つきをしながら、「こうやるんでしょ?したことあるよ。白いのが出て、すごく気持ちよかった。」

と答えると、

「じゃあ、どっちが先に出るか競争しようぜ」

と言って、自分のものをこすり始め、見る見るうちに勃起しました。

僕も自分のものをしごいて勃起させ、二人でむかいあってオナニーを始めました。

僕がだんだん気持ちよくなってきたとき、彼が

「ちょっと待て。これじゃあなんかつまんない」

といって僕のものに手を伸ばしてきてつかむと上下にしごき始めました。

僕も彼のものをにぎってしごきました。

人からさわってもらうというのはすごく気持ちよく、僕はすぐに射精してしまいました。

「なんだ、もうでちゃったのかよ」

といわれた僕はくやしくて、むきになって彼のものをしごくスピードをあげました。すると彼も、

「ああ、おれも出るぞ!」

と言うと同時にすごい勢いで射精しました。僕のおなかには彼の精液がべっとりとついていました。

それから、退院するまでの間、僕たちは風呂やトイレの個室で一日に何回もさわりあって射精していました。

 

後日談

退院してから数ヶ月後、小学生陸上大会に出た時に、偶然彼と再会しました。(彼とは学校も、住んでいる町も別でした)

彼のほうから、

「ひさしぶりにやろうぜ」

と言われ、僕たちはトイレの個室で体操着の短パンとパンツをひざまでおろし、お互いのものをこすりあいました。この時にはふたりほぼ同時にトイレの壁にむかって射精しました。

ぼくは走り幅跳びの選手で、その後すぐ出番だったのですが、射精した後で足腰に力が入らず、全出場者中最低の記録を出してしまい、後で先生にものすごく怒られてしまいました。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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