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僕が中学生の時の話です。
野球部に所属してましたが、上下関係は厳しいながらもなんか楽しい雰囲気でした。
先輩達は毎日のように下ネタで盛り上がってました。
ある夏休みの野球の練習後M先輩から「今からうちに来ねえか!」と誘われたのでK先輩とT先輩と同級生のS君と行くことになりました。
M先輩の家に着くと誰もいなくて自分達だけでした。
そこでM先輩は押入れから(多分兄からもらったであろう)エロビを取出し見ようということになりました。
僕は男と女がやってるのはもちろん初めてで心臓バックンバックンでチンポはすぐに反応しました。
僕は既にオナニーをしてましたが、男優が射精するとこを見て自分がやってることは異常なことではないと安心した覚えがあります。
エロビを見ていくうちに先輩達から「お前らこういうことしたことある?」「毛生えてるか?」「エロビ見て起ってるだろ?」など下ネタ質問が続き、僕は答えきれずにいましたが、S君は興奮してるのかノリノリに答えてました。
するとT先輩がいきなりS君の股間を鷲掴みし「おい、Sけっこうでかいやないか!見せてみぃ!」とちゃかしノリのいいS君はズボンを降ろし、大きくなったチンポをチラ見させたりして先輩達を笑わせてました。
S君は僕を指差して「今度はこいつの番ですよね。」ととんでもないことを言ってくれました。
僕は拒否するも先輩たちの下ネタ質問攻撃中にS君が僕の腕を掴み「見せないなら脱がしましょうよ」と言い僕への性的な暴力が始めました。
S君の提案に先輩はノリノリで股間を掴んできました。「おい、たけしのちんこもでかいぞ!」「やめて下さいよ」
「そういえば、たけしさあ、ブリーフだよな?」
「う、う~ん」先輩はベルトを外し、ズボンを脱がされパンツ見られると
「がまん汁ついてる。たけし、エロビ見て何興奮してるんだよ!射精したことあるんか?」僕はあるとも言えず、黙ってるとS君は
「射精させましょうよ!」とまたとんでもないことを言って先輩は「そうだなと」僕はとっさに
「分かりました。自分で脱ぎます」とうそ言って手を放してもらった瞬間、ズボンをあげました。
「うわ、たけしずるい。これはお仕置だな。おいS押さえてろ!カイボウの刑や!」僕はまた押さえられズボンを奪われ、上の練習着を取られ、ブリーフ一枚に。チンポは平常時に戻ってましたが、「さあ、初公開です!」とブリーフに手がかかりました。
一気にブリーフをはぎ取られると
「たけし、まだ剥けてないやん」
「う、う~ん」
「起ったらどうなるの?」
M先輩が筆を取出しタマをくすぐってきました。チンポは反応し、すぐに勃起しました。「おい、Sシコったれ」
「俺がですか?」
といいつつ僕の胸にまたがりペニスを握りしめ、扱きました。僕はエロビの男優が射精したようにしたいと思いつつ、羞恥心もありました。S君が扱いているうちに気持ちよくならものの2、3分で脳に電流が走り
「やめて、あ~、あ~、あ~」
と同時にドピュ、ドピュ、ドピュと射精してしまいました。
「うわ、出た。汚ねぇ」
「あまりにも刺激するから出たやないですか!」
「たけし、気持ちよかったか?」
「はい」
「この事は内緒にしてください」
「そうだな。こっちが変態だと思われる」
ということで事なきをえました。パンツと練習着を返してもらい終わりました。その後S君と帰ることになりましたが帰宅途中
「たけしさあ、なんでまだブリーフ?」
「トランクスだと見えるじゃん。S君もたまにハミチンしてたよ」「うわ、たけし変態。今日の事言いふらそうかな」
「ダメだよ。言わないで」
のあと口止めとして衝撃的な事を言ってきました。
「今日見たエロビで男優がチンポ舐められてただろ?あれ気持ちがいいのかな?」
「知らないよ。そんなことされたことないから」
「じゃ、たけし俺のチンポ舐めろ!」
「なんでだよ!俺男だよ。嫌だ」
「今日の事話そうかな」
「分かった。そうするから言わないで」
と僕はS君の言いなりになりS君の家に行きました。着くとすぐ
「たけし、やれよ!」「う~ん」
と渋々S君のズボンとトランクスを降ろしました。毛は生えてるがまだ幼さの残るチンポでした。タマを手でくすぐってあげるとチンポはすぐに勃起しました。
「おい、たけし舐めろ!」
いやいや僕は口にくわえました。S君は興奮状態になり
「たけしの体に出したいから、たけし脱げよ!」
「え~」
有無も言わせずS君は僕を押し倒し襲ってきました。
僕は少し抵抗しながらも一度見られてるからいいやと思いS君の思い通りにされました。S君僕の胸にまたがりは興奮しながら
「たけしさあ、お前のブリーフ姿といい、チンチンといい妙にかわいいんだよな。」
と言って向きをかえまた僕のズボンを膝あたりまで脱がしました。「たけし、相変わらずモッコリしとるな」
S君は我を忘れたかのようにチンポを扱いていているようでした。「たけし、出していいか!」
「服やパンツの上には出さないでよ! 」
僕はパンツを脱がされると、下腹部に生温い液がかかりました。
「S君出した?」
「おう!」
今思えばなんだかS君は僕のパンツ姿やチンポをオカズにしていたのだろうか。僕もこの頃から見られ好きになっていきました。
「たけしのチンポ、かわいくしていいか? 」
よく分からなかった僕は何も考えず
「まあ、別にいいけど…」
と答えました。するとS君他の部屋に行き手に何かを持ってきました。
S君はまた僕の胸にまたがり、下腹部に付いた精液を拭き取るとS君は何かジェルを塗ってきました。
「S君、何してるの?」
「たけし、動くなよ」と言いました。手に持っていたのは剃刀でした。S君は笑いながら剃ってました。
「小学生のチンポになったぞ。」
僕は確認するとツルツルの状態でした。
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相田スミト
Posted by相田スミト

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