0 Comments
幼馴染のAに先月言われた。「もうやばいよ、こんなことするの」
Aとは幼・小・中・高・大一環の幼稚園から一緒だった。
家からは幼稚園が遠く、唯一遊べる家が近かったAといつも一緒に遊んでいた。
中学校になっても部活に入らなかった二人は放課後、地元で遊んだり、お互いの家で遊んでいた。
二人とも親も働いていて 本当に二人っきりだった。
それは中学1年のときだった。
Aの部屋で遊んでいるときだった。
インターネットを見ていると、たまたまアダルトサイトにアクセスしてしまった。

裸の女の人の画像がいっぱいあって、二人で目を丸くして固まってしまった。

「・・・お母さんと同じだ・・・」
僕らはお互いにそう言って、ほとんど初めての女の体に見入ってしまった。

その時は、女の体をそうとしか見れず、このサイトは何だろうと、
いろいろとクリックして、セックスしている動画も見てしまった。

男と女が裸で抱き合って、男が女にのしかかって腰を動かしている光景に何をやっているのかまったくわからなかった。

腰の部分はモザイクでよく見えず、そのうちに 他の動画を見ると、
男のチンコが女の穴に入って出たり入ったりしてるのが見れた。

二人とも唖然としてまたまた見入ってしまった。

「なんだかチンコが大きくなってきちゃったんだけど・・・」
Aが触りながら言った。
そう言われると、僕のも同じように大きく硬くなっていた。

「僕、たまになるけど、りくは?」
「僕も!お腹痛いときお母さんにさすってもらうと、大きくなっちゃう」
二人とも理由がよく分からず、更に動画をいろいろと見た。

「これって何?」「わかんない。女の人は苦しそうだけど。」

「でもさっきのは嬉しそうだったよ」「そうかなぁ~」
あれやこれや言っているうちに、外人の男二人が抱き合っている動画が出てきた。

「これは男同士だよ?」「男同士でもやるんだ・・・」
二人ともまったくの世間知らずで、世界が学校と家と二人でいる時しかなかったからだ。
親が厳しくて、テレビもほとんど見れず、情報も親の決められたものからしか入らなかった。

この時も初めて親のPCをいじっていたときだった。

男同士でキスをしているシーンがあった。

「・・・これってなんかよくない?」
「そ~う?」Aは言ったが僕はよく分からなかった。

どういう理由でしているのか分からなかったし。
でも、Aは直感的に感じたんだと思う。

それから長い時間、いろんな動画を見てしまった。

次の日も、また見ているとAが
「昨日からこれのこと思うとチンコが大きくなっちゃうんだよ。それもずーっと」
「僕もそうだった。
なんかチンコの周りがむずむずするし」
しばらく見ていて、動画と同じことしてみよう、ということになった。

最初は僕は「大人じゃないと出来ないんじゃない?僕らくらいの人のがぜんぜんないし」
と引いていたが、段々面白そうなのでやってみることになった。

「口と口をくっつける、これ、やってみようよ!」
たまたまキスのシーンだった。

「僕ら男だから、男同士のを見て真似してみようよ」
「そうだね、やり方のバージョンが違うかもしれないしね」
そう言い合って、動画を繰り返し見ながら始めた。

最初は笑いそうだった。
Aの顔がこんなに近くに寄ったことはないし。

お互いにゆっくりと口を合わせた。
しかも目を開けっ放しで。

Aの唇が触れた時、やわらかくて暖かい感じがした。

そして動画のように、もっと思いっきり口をつけた。

動画だと舌同士も絡ませていたので同じようにしてみた。

「変な感じ・・・(クス)・・・」
「でもやわらかいいい感触だけど・・・」
始めはしゃべりながらしていたが、そのうち無言になってもくもくとやった。

「・・・チンコ大きくなってきた・・・」
「僕も・・・」そこでキスをとりあえず中断してまた動画を見た。

「わかった!動画みたいにするとちんこが大きくなるんだよ!」
「え?でも、僕はお母さんにお腹さすってもらった時によくなるよ」
「この男の人、大きくなってるんだよ。
いつもはもっと小さいんだよ。」
Aは得意げに言った。

まだ僕はよく分からずにいると、
「りく、自分の大きくなった時って見たことある?これと同じ風になってない?」
「まっすぐに硬くなるのは同じだけど、なんか形が違くない?」
「え?あ、ホントだ、先のところが違うような・・・」
二人でチンコを出して比べてみることに。

お互いに風呂によく入っていたので恥ずかしさはない。

「先っぽ、なんでこんな形してるんだろ?この人・・・」
「大人になるとこんな形になるんじゃない?」
「じゃ、いつから僕らもこうなるの?」「・・・」
小さくなってしまったので、またキスをして大きくなるとまた動画の男と比べた。

二人で自分のをつまんでしばらく見比べた。

「あ、わかった!この先の皮が取れるんだよ。
見てみなよ、ほら、中に同じような形してるのがある」
「あ!本当だ!え!?この皮って取れるの?いつ?」
「・・・わからないけど、この中のが同じ形だよ」
お互いに皮をつまんでは、その中の亀頭を見た。

「痛っ!」僕は中の先っぽを触ってしまった。

「痛いよ~、これ・・」「痛て!・・・・大人になって、皮が取れると痛くなくなるのかな~?」
「じゃ、皮が取れるまで動画と同じことは出来ないってこと?」
「・・・そうみたい・・・こんなに痛いんじゃ無理だよ、 触れないし」
やっぱり大人のすることか・・・
とその日はそれ以上はしなかったがキスは面白くて、
なんだかドキドキもするので、Aと帰るまでやり続けた。

「口合わせるのって面白いね、新しい遊び発見ってとこだね!」
そう言い合って、別れた。

僕はその日のことが衝撃で、お風呂や自分の部屋で寝る前に何度もチンコの皮の中を見てしまった。

こんなものが隠れていたなんて、それも大人になると皮が取れてこの中の物が出てくる。

お母さんにいつになったら皮が取れるのか聞いてみたかったが、
Aの家でインターネットを見たことがバレそうだったのでやめた。

いじっているうちに段々チンコが大きくなってきた。

触ると大きくなるのか、いまいち原理が分からなかった。

大きいまま皮を引っ張って中を見ていると、逆に皮が下に下げられることに気づいた。

下げた方がよく見える。

真っ赤で先っぽに切れ込みが入っていて、この切れ込みから小便が出るのだと分かった。

しばらく引っ張ったり下げたりしていると、ちょっと強く下げた時にズルッと皮が下まで全部下がって中の部分が丸出しになった。

「あっ!」
慌てて皮を元に戻そうとし被せてもやっと半分も被せられない。

手を放すと皮がスルスルと戻って剥けてしまう。

どうしよう・・・
そうだ!小さくなれば元に戻るかもしれない!?
僕は勉強の事を考えたり気を紛らわしチンコが治まるのを待った。

気が付くと朝だった。
そしていつものようにチンコは大きくなっていた。

皮も全部剥けたままで・・・
小さくなれると少し被る程度で殆ど剥けたままだった。

学校で、ズボンの中が痛くて痛くてたまらなかった。

剥けて中の部分が全部露出してしまい、パンツが当たるとヒリヒリして大きな動作が出来ない。

それにすぐに大きくなってしまう・・・
学校が終わった後、いつものようにAの家に行った。

「早く言いたかったんだけど、夕べさ、いじってて・・・!」
「え!?中身が出てきちゃったの?マジで!?見せて!」
Aにズボンを脱いで見せるとAは口をポカンと開けて目を丸くした。

「どうしよう!皮が戻らないんだよ!それに痛くて痛くて・・・」
「そんなこと言われても・・・」「病院行ったほうがいいかな?・・・」
「行ったほうがいいよ!小便出来ないでしょ!?」
「トイレは出来た、この先の切れ目から小便が出るんだよ」
「え!?そうなの!?」
二人で悩んだ。
病院行くのに、親にどうやって説明したらいいのか。

無断でPC使ったことがバレそうでいい考えが浮かばない。

とりあえず、自分たちでどうしたらいいのか、病院いかないとダメなのかを 調べることにした。

Aがインターネットで検索すれば分かるかもと言うのでいろいろと検索してみた。

「チンコ」で検索したら、アダルトサイトばっか。

「皮」でやっても訳の分からないのがいっぱい出てきた。

図書館に行くことにした。
そこで体のことが書いてある医学書をみつけた。

その中に男の体の機能みたいな項目があって、チンコのことが書いてあった。

Aは、じーっと本に穴が開くように見入った。

「なんて書いてある?ヤバい?」
僕は気になって気になって。

「・・・見てみなよ!驚きだよ・・・」
Aはそう言って本を見せた。

「皮が剥けても大丈夫なんだよ!というより、それが正常。

ほら、自然に剥けるか、もしくは性交による場合も・・・性交?
剥けない場合は医者に行かないとダメらしい。」
「ほんとだ・・・え、でも時期は?もう剥けてもいいの?」
「年齢は特に書いてない・・・ってか、僕のほうがヤバいってこと?」
Aの家に帰った。
僕はまだ半信半疑だったが、
Aは「よかった、よかった。
病院は行かなくてもとりあえずいいみたいだし。

でも、成人して剥けてないと病院行かなくちゃいけないなんて・・・
学校じゃぜんぜん教えてくれないし・・・」
僕、「いつ剥けるんだろ・・・」
その後学校で教わった時には二人で大笑いした。

「でも、このヒリヒリ感、いつまで続くんだろ・・・歩くのも 辛いよ・・・」
落ち込んでいる僕にAはキスをしてきた。

「口あわせしよ! これすると落ち着くよ。」
「うん・・・」僕らはいつものようにキスをした。

落ち着くというよりは、紛らわせられるようだ。

「チンコ痛て~!」
座って動いたりすると、先がパンツに強く当たって痛い。

「ちょっとズボン脱ぐ」
僕は脱いでチンコを出した方が楽だった。

キスをしていると、ヒリヒリするにも関わらず、チンコが大きくなった。

キスの合間、Aが僕のチンコを 見ると、
「動画の男と同じだ・・・大人のチンコだ・・・いいなぁ・・・」
今度はAが落ち込んだ。

二人で僕のチンコを前に、また例の動画を見た。

向こうの方がぜんぜん大きかったが同じ形で、
動画では相手の男がそれを握って扱いたり、口に咥えて舐めていた。

「信じられないよ!こんなに触れるようになるんだ!
剥ければ最後にあの白い液が出るようになるんだろうね・・・」
僕が感心していると、Aが
「僕も剥いてみたい・・・」

急にボソッと言った。

「えっ!?自分から剥くの!?」
「うん、だって病院なんか行きたくないし。

それに大人になった証拠でしょ?りくに先越された感じ!」
僕はこの痛さを強調したが、
でもあの本に書いてあったとおり病院で手術するほうが怖いか・・・と思いそれ以上は言えなかった。

僕は自分が剥けた時のことを説明した。

「いじってて、下の方にちょっと強く下げたらそこから一気に自然とズルッって感じで・・・」
その後は下がった皮がチンコの首を締め付けるんだけど、でも今はもう大丈夫みたい。

でも、ヒリヒリして・・・」
「大丈夫だよ、やってみる!」
Aは決心が付いてパンツを脱ぎチンコをいじりだした。

下に皮を引っ張っても中々剥けない。

「あっ、そうだ!大きくなった時だったよ。」
僕は付け加えて、Aのを大きくするためにキスをした。

しばらく無言で唇を吸い合ったり舌を舐めあったりしているうちにAのが大きくなった。

Aはキスをやめてすぐに自分のチンコの皮を一気に下げた。

「ズルッ」音が聞こえそうな感じであっという間に亀頭が露になった。

「痛っー!、痛て~!あ、すーすーするよ」
Aは怖くて剥けた自分のチンコに触れないようだった。

「あ~ホントだ、皮が締め付ける・・・」
Aは僕が見ている前で一人で痛そうにしていた。

しばらくそうやっていると、Aは少し落ち着いてきたようで
「空気が当たってるようで凄いスースーする!」と笑いながら話した。

「これでりくと同じ、動画の外人と同じだ。
・・・」Aはとても嬉しそうだった。

「風呂入る時、死ぬほど痛くない?」二人で意見が一致した。

しばらくの間、二人ともぎこちない動作で生活した。

それからはAの家でキスをして大きくなった自分たちのチンコを動画の外人と比べて楽しんだ。

「大きくなると、前より大きくなった気がする」
「僕も!で、前よりも痛くなくなったよ!」
「僕も!触ってもほら 、ぜんぜん痛くないし。
でも強くやると痛いけど」
二人ともだいぶチンコが落ち着いてきた。

9月の水泳の授業の時に、何気に他の子のを何人か見た時に剥けてるのは僕らだけだった。

「あの白い液、出るかな?」
僕は前から気になっていた白い液、精子がもう出るか試したくなっていた。

小便しか出ないと思っていたのにあんな液体が出るなんて、しかも出した時の外人の感じも気になっていた。

「出すとどんな感じなんだろ?」
二人とも夢精は経験済み。

しかしそれが何なのかはやはり知らなかった。

いつも変な感じで目が覚めてパンツが濡れている。

白いかどうかもよく分からなかったし。

「動画と同じようにすれば僕らでももう出るよ、剥けたから準備が出来たってことじゃない?」
「あの外人さ、出た液体を舐めたりチンコに塗ったりしてるけど飲めんだね。

「おいしいんだよ、きっと」
最初はキスにはまって、皮が剥けないとそれ以上は出来ないと思い、
皮が剥けても痛くてそれ以上出来なかったのが、痛さが引いてまた好奇心が沸いてきた。

「よし、動画の外人がしているように今日はやってみよう!」
僕らは同じように全裸になった。

その動画は白人が二人出ていて最初は激しいキスから始まる。

一方が相手の胸や首を舐め、その内に下に下がって行きフェラチオを始める。

69の格好になりお互いのちんこをフェラチオし合い、そして時間差で各々が精子を放出するという内容だった。

「前に男と女のを見たら男が女のお尻にチンコを入れてたじゃん?男同士でやる時はしないのかな?」
「・・・わかんない・・・」とりあえず、この動画でマネをしてみた。

「どっちがどっちの役する?」
ジャンケンでAが最初にフェラチオをしている方をやることになった。

いつものキスから始まった。

普段から風呂にはよく一緒に入るが、肌と肌が触れたのは初めてだ。

キスは服を着てやっていたので、今回抱き合って胸と胸が触れる感触になんとも言えない感じがした。

Aのチンコが大きくなってきて僕の大きくなったものと時々ぶつかる。

抱き合って体同士がこすれ合うのが気持ちよくなってきた。

普段キスをしている時より感じが違う。

胸がドキドキして心地よい息苦しさ。

チンコがAの体に当たったり、チンコに当たったりすると体に電気が走ったように気持ちよく、
大きくなったチンコにさらに力が入るようだ。

Aもそんな感じのようで、閉じている目が少し半目になって見たこともないような表情だった。

キスを中断した。

「超気持ちよくない!?」
「うん、なんかよく分からないけど、興奮する」
Aは、じゃあ次!と言う感じで僕の首に吸い付いた。

外人のような激しさはないが、ゆっくりねっとりとチュッと音を立てながら舐めた。

僕の乳首に舐めかかった。

「気持ちいい?」
「・・・うん・・・」
僕は目を閉じながらその気持ちよさにうっとり。

「チンコ舐めてみるよ?」
「そっとね!」
僕はまだ痛いかもしれないと思いそう言った。

Aが外人の通り、最初は舌でアイスを舐めるように、それも棒の部分を。

そしてそっと剥けた亀頭を舌先で舐めるとビクビクと僕は体が震えて、下半身が急に熱くなってきた。

「外人、口の中にチンコ全部入れてるけど大丈夫?」
「・・・うん、やってみて」
Aはそう言われると、そっと口にほお張りゆっくりと頭を動かした。

これも痛くはなかったが、この感触、初めての気持ちのよさだった。

「・・・すげー、気持ちいい・・・」僕はそう言ってしまった。

「マジで?どんなかんじで?」
「もっとやってよ」僕は催促した。

Aの口に咥える音がべちゃべちゃとした。

体が居ても立ってもいられないという感じになってきた。

チンコを中心にその周辺で何かが起こりそうなそんな感じだった。

そしてそれがどんどん高まっていき、体も凄く熱くなり汗ばんできたようで、
ついに頂点に達したような感じがした。

その瞬間に頭の天辺に電気が走り、
チンコに自然と力が入りチンコの先から放出感がすると、両足に痙攣のようなものまで起こった。

Aの動きが止まったかと思うと、口から離して、
「なんか出た・・・」と口をもごもごさせながら言った。

口からそれを吐き出したが、ツバと一緒になっていてよく分からなかった。

僕が息切れしたようにハァハァしながら朦朧として見ていた。

「なんか出た感じがした!出る時凄い気持ちがいいって言うか・・・」
僕はそう説明した。
頭がふらふらして上手く説明できない。

白い液出たのかな!?口の中に何か出てきたのは分かった、 変な味もしたし。

Aはもっと説明しろ、と迫ったが、なんとも言いがたい。

「とにかく、今まで経験したことのない感じが体中で感じたんだよ・・・」
じゃ僕も、ということで、動画通りではなく、今度は僕がAにしてやることに。

Aと同じようにした。

Aのチンコを咥えた時これも今までに口に入れたことのない感じがして戸惑った。

Aも僕と同じような状態になった。

時折体をビクビクさせチンコが脈を打っている。

「あっ、なんか おかしい!あっあぁぁ!・・・・」
Aはモロに言葉にしてした。
するとすぐに僕の口の中に何かが出された。

僕はびっくりしてすぐに口を離すと口の中にヌルヌルとした液体があるのがわかった。

僕もすぐに吐き出すとツバの中に白い液体が混ざっていた。

「・・・白い液だよ、これきっと!」
僕はAに見せようとしたが、Aは息を切らせてうつろに見ただけだった。

Aのチンコにふと目をやると、Aのチンコの先から白い液体が流れていた。

「ほら!白い液が出てるよ!」
僕は興奮気味で言ったが、Aはそれどころではない様子でまだハアハァ言っていた。

二人の受けた衝撃は大きかった。

あの体の感じ方、もう一度と何度も二人でしあった。

僕たちは病み付きになっていた。

それからもっといろんなことを調べた。

調べたといってもゲイの動画をもっと見た。

アナルセックスしているのも当然あって、男同士でも穴に入れてすることも分かった。

次の日にはもう実践していた。

一回目は僕にAが入れたが失敗だった、理由は汚いので書かない。

動画の外人はどうしてきれいなのかも調べた。

インターネットでやり方があった。

文章で書かれているだけで、読んだだけではあまり理解できないところもあったが、
書いてある通りに二回目を試みた。

動画では、一人がもう一人のお尻の穴に入れて出し入れし、
白い液が出そうになると、お尻りの穴から抜いて相手の顔やお腹や体に出していた。

白い液が出ると気持ちがいいのはもう分かっていたので、
お尻の穴は口以外に白い液を出すための手段だと考えた。

動画を見ていると口・お尻の穴・相手の手で扱いても液が出ると分かった。

ただ、お尻の穴は入れられる方はかなり痛い。

僕は痛くて何度目かでようやくAのチンコを入れられた。

入ってもお腹に違和感があって、決して気持ちのいいものではない。

しかしAは頬を赤くして視線が定まらない表情で、とりつかれたように腰を動かした。

そして1分もたたないうちに、動きが止まって、
「出たみたい・・・」と言った。

動画のように外に出さず、僕のお尻の中に出したのだ。

「出そうと最初は思ってたんだけど、気持ちよくって ・・・」
そのまま出てしまったのだ。

でも、これだと部屋を汚さないでいいかもと二人で言った。

昨日は口の中は気持ち悪いので、出そうだったら口を離すことをやっていたら、
二人とも液がものすごい勢いで部屋に飛んでしまったからだ。

今度は僕がAに入れる番だ、Aも痛くて何度かやり直した。

そして入りそうになったとき、僕のチンコがぬるっとAのお尻の穴に入り込んだ。

その瞬間、これも口とは違ったまた衝撃的な気持ちよさだった。

同じように下半身に快感の電気が走り、顔を歪めてしまうほど。

そして2,3回腰を動かしてみたら、あっという間に絶頂感が襲ってきて、
チンコを抜くなんてことは頭の中から消え去ってAの中に出したようだった。

出してもAの中は気持ちがよく、しばらく入れたまま何度か腰を動かしてしまった。

病み付き状態・・・
Aの親がいないときは毎日やってしまった。

他にももっと凄いやり方があるのでは?とまた調べた。

お尻が一番気持ちがいいと思った、Aも同じだった。

回数を重ねていくうちにお尻に入れられている方もまた違った気持ちよさが出てきた。

代わりばんこでしていても、2種類の楽しみが出てきた。

外人が変な声を出しているのも理解できた。

二人して普段出さない声をあげながら楽しんだ。

それと同時に男同士でこのようなことをすることについても調べてわかった。

セックス自体のことも知らなかった二人には複雑な心境になった。

「僕ら愛し合ってやってる?気持ちいいから遊びでやってるだけだけど・・・」
1度ビデオカメラを固定して二人がしているところを撮って見てみた。

動画と同じ・・・
そして二人の心境も変化していった。

遊びから性欲を満たす行為に変わり、二人のどちらかが行為を拒む時も出てきた。

それからもいろいろ調べて分かったことが多くなってきた。

つまりは二人のこの遊び、絶対に他の人には知られてはいけないということだ。

Aはある女の子を好きになった。

最初の頃Aは僕に女のようにさせた。

そして最近「もうこんなことはやめようよ・・・」と言ってきた。

それっきりだった。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

相田スミト
Posted by相田スミト

Comments - 0

There are no comments yet.

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。