0 Comments
何年か前、近所のゲームセンターに行ったときのことです。
コインゲームをしていたのですが、その日は調子が良く、たくさんのコインを出していました。

そのとき、俺の近くでゲームをしていた少年が
「うわぁ~、おにいさん上手いな~」と、俺に話し掛けてきました。

その少年は、上はTシャツ、下はジャージ(っていうかトレパン)といった服装の太った少年でした。
中学生くらいだろうか、身長は160cm位でコロコロとした体型の、非常に俺好みの子でした。そこで少年に
「コインもう無いの?」と聞くと「うん」と答えたので
「じゃあ、俺の分けたげるから、いっしょに遊ぼうよ」と誘うと「え、いいの?」と言ってきた。
「いいよ、たくさんあるから」そう言うと「うん、ありがとう」と言って俺の隣に座ってきた。

しばらく2人で遊んでいた。そして、話をしながら少年にあれこれ聞いてみた。
「身体大っきいね、何年生?」と聞くと
「5年生」と言うではないか
てっきり中学生だとばっかり思っていたからおもわず「え!?」と聞き返してしまった。
少年は聞こえてないと思ったのか「小学5年生だよ」と繰り返して言った。
「小学生だったんだ。てっきり中学生かと思ってた」そう言うと「え~!?」とか言いながら笑っていた。

『この身体で少5、もしかしたら下半身の方も中学生並みかも』そう思い、冗談めかして聞いてみる
「ほんと、大っきい身体だな~、ひょっとしてもうチンチンに毛、生えてたりして?」
そう言うと少年はまた「え~」とか言いながら笑っている。
俺も笑いながら「生えてる?」と聞くと、小さい声で「ん~、ちょっとだけ」と答えてきた。
「へ~、すごいな、もう生えてんだ」そう言うと、少年は照れくさそうに、でも満更でもない様子だった。
冗談半分に「見せてくれる?」と言うと「どうしようかな」と、とくに嫌がってはいないようだったので
「俺のも見せたげるから」と言うと「それならいいよ」とあっさりOKしてくれた。

2人でゲームセンターを出て、近くのショッピングセンターに入る。
人の出入りが多いとイヤなんで、あんまり人の居なさそうな婦人服売り場のフロアにあるトイレに入った。

俺は少年の前にしゃがみこみ、ジャージのゴムの所に手を掛けて「いい?」と聞くと「うん」と頷いた
ジャージを下ろすと、肉でパンパンになった白いブリーフが現れた。その中心にはなかなか大きな膨らみがある
『ブリーフかぁ、やっぱ小学生だなぁ』などと変な所に感心しながらブリーフも下ろす。
少年のチンチンが現れた。けっして身体に負けてない、重量感のある中学生並みのでっかいチンチンだった。
でも、さすがに包茎で、ちん毛も少年の言ったとおり根元に少ししか生えてなかった。

次に少年のチンチンを軽く掴んでみる。瞬間、少年は身体をピクッとさせたが嫌がる様子はない。
調子に乗ってゆっくりとしごいてみる、すると柔らかかったモノがだんだんと勃ちあがってきた。
少年の顔を見ると、目を閉じて、ときおり「んっ・・・ふっ・・」と吐息を洩らしている
「気持ちいいの?」聞いてみると「よくわかんない、なんか変な感じ」と答えた。
そこで今度はチンチンの皮を少しづつ剥いてみる。さほど痛がりもせず、まだピンク色の亀頭が顔を出す。
俺はおもわず少年の先っちょをぺろっと舐めてしまった。すると少年は「あっ」と言って腰を引いた
「ごめん。痛かった?」と聞くと「痛くはないけど、びっくりした。汚くないの?」と言ってきた。
「平気だよ」と言うと今度は少年が「おにいさんのチンチンも見せて」と言ってきた。
『そーいや、そういう約束だっけ』俺はそう思いながら、立ち上がるとGパンとトランクスを自分で膝まで下ろし、
半勃ちになったチンポを少年の前に突き出した。
少年は「うわっ大きいなぁ、毛もいっぱい生えてる」と言いながらまじまじと見つめている。
俺は少年に見られてると思うと興奮して半勃ちだったモノが完全に勃起した。
「わぁ~、すっごいなぁ~」少年はそう言いながら俺のモノに手を伸ばしてきた。
ぎこちない手つきで俺のチンポをいじくりまわす少年。俺はますます興奮した。見ると、少年も興奮してきたのか
少年のチンチンも精一杯に勃起していた。

俺は再び少年の前にしゃがみこむと少年のチンチンを咥えこんだ。口のなかで舐めまわすと、気持ちが良いのか
少年は腰を突き出すようにしてくる。口を離すと、はあはあと荒い息をしている。
「気持ちいいだろ?」と言うと、今度は「うん」と大きく頷いた「もっとしてほしい?」と聞くと目を輝かせて
「うん、してほしい」と言ってくる。そこで俺は「じゃあ、俺にもしてくれる?」と聞くと、ちょっと迷ったようだったが
「うん、いいよ」とOKしてくれた。
俺は少年のモノを咥えるとさっきのように口のなかで舐めまわした。そしてしばらく舐めたあと、立ち上がり
「次は俺の番」と言ってさっきからビンビンになったモノを少年の前に差し出した。
少年はちょっとためらったが、俺のモノを掴むと口に咥えてきた。そして俺の舌使いを真似て一生懸命に舐めてくれる
俺はその気持ち良さにすぐにでもイッてしまいそうだったが、さすがにそれもマズいと思い
「交代しよう」と言って少年のチンチンを舐めてあげた。しばらく交代で舐めあっていたが、何度目かのとき、
少年のモノを舐めていると、少年が「あ・・おしっこでそう」と言ってきたので俺は口を離し、軽くしごいてみた
すると、「あっ」と声をあげ、その瞬間チンチンの先からぴゅっ、と精液が飛び出してきた。まだ薄い、水のような精液だった
小学生だからまさか射精まではしないだろうと思っていたのでちょっとびっくりした。

びっくりしたのは少年も同じだったようで、なんか泣きそうな顔をして俺をみている。
「こんなの出すの始めてか? 大丈夫、病気とかじゃないから。 大人になるとこーいうのでるんだよ」
俺がそう言うと、少年はほっとしたようだった。安心したら今度は「おにいさんもこんなの出るの?」と俺に聞いてきた
「ああ、もちろんでるよ。見たいか」と言うと「見たい、見たい」と好奇心いっぱいの顔で言ってきた。

「じゃあ、さっきみたいに舐めて」と言うと、少年は言われたとおりに俺のチンポを咥えて、舐めまわしてきた。
すごく気持ちいい。そしてしゃがんでいる少年の、まだ裸のままの下半身を見ているうち、俺はあることを思い付いた。

俺は少年を立たせて後ろを向かせると、少年の大きなお尻の間にチンポを挟み、ゆっくりと動かしてみた。
俺のチンポは少年のフェラチオと先走りでヌルヌルになっていたため、動かすととても気持ち良かった。

俺は興奮して、少年を前かがみにさせてふとももを閉じさせると、金玉とふとももの間にチンポを突っ込んだ。
俺のチンポは少年の尻やふとももの間で跳ね回る。あまりに気持ち良くて俺は夢中で腰を動かした。
動かしているうち、なんか感触が変わったような気がする。俺は動きを止め、尻の所を覗いてみた。
すると驚いたことに少年の尻の穴に俺のチンポがすっぽりとはまっているではないか。俺はびっくりして、少年に
「い、痛くないか?」と聞くと「痛くはない」との返事。抜こうか、とも思ったが、痛がってはいないし大丈夫かと思い、
また腰を動かした。びっくりして萎えかけていた俺のチンポは再び勃起する。少年のでかい尻を抱えるようにして腰を動かすと
俺は一気に絶頂に達した。少年の尻からチンポを引き抜き、少年の目の前でしごきだした。
「も、もう出るぞ。ほら、よーく見ててごらん」そう言って、少年に良く見えるように射精した。

俺のチンポから大量の精液が勢いよく飛び出し、反対側の壁に当たって流れていく。少年はそれを見ながら
「すごいたくさん出るんだね、それに色も真っ白だ」と言ってくる。俺は目の眩みそうな快感に肩で息をしながら
「君もすぐにこれくらい出るようになるよ」と言った。ふと見ると、少年のチンチンは再び勃ちあがっている。
「また勃ってるな、どうだ、もう一回舐めたげようか?」と聞くと、照れくさそうにしながら「うん」と腰を突き出してきた

俺は少年のチンチンを咥えると、さっきよりも激しく舐めまわした。少年の息がだんだんと荒くなる。
3分もすると再び絶頂に達したのか、「また出そうだよ」と言ってくる。俺は構わず少年のチンチンを根元まで咥えこんだ。
「だめだよ、出ちゃうよ」少年は俺の頭を掴んで引き離そうとする。でも俺は少年の腰をがっちり抱えて離さなかった。
「あぁっ、出ちゃう!」少年が叫ぶと同時に、俺の口のなかに少年の精液が流れ込んできた。俺はためらわずに飲み込んだ。
舌できれいに舐めてから口を離す。少年は「飲んじゃったの? 汚くないの?」と聞いてくる。
「大丈夫、これは赤ちゃんのもとになるものなんだから、汚くなんかないよ」そう言うと、すこしほっとしたようだった。

「さ、そろそろ出ようか」そう言って服を着て、トイレを出た。帰り道、少年に「また会ってくれる?」と聞くと
「いいよ」との返事。「じゃあ、今度は俺の部屋においでよ」と言って少年に住所を教え、その日はそこで別れた。
少年はもう遠くに引っ越してしまったが、それまでの間、いっぱい2人で楽しんだ。今でもいい思い出だ。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

相田スミト
Posted by相田スミト

Comments - 0

There are no comments yet.

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。