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相田スミト
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Blog移動のお知らせ

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相田スミト
ブログの移動ということで、FC2からTumblr(タンブラー・ブログ)を中心に体験談をアップしながら、画像のリツイートなどでより楽しめるBlogに変更したいと思います。
Tumblrを使ったことの無い方は多数いらっしゃるかと思いますが、見るだけならば特に難しいことはありません。
むしろレアな画像などが回ってくることもありますので、一度お試しください。(別にTumblrの回し者ではありませんがw)

なおこちらのページはこのまま残しておきます。万一Tumblrのアカウントが凍結された場合などがあった場合は稼働させるかも知れません。

Tumblr:https://www.tumblr.com/dashboard
Tumblr ショタイズム:https://sumitoaida.tumblr.com/

なお最初に登録が必要ですので適当なメールアドレスを使って登録してください。アダルトコンテンツのためTumblr内部の検索エンジンに引っかからなくなっています。上のURLから移動するのが確実です。
また、専用アプリがあります。 必要な場合は各ストアにて入手してみてください。
「 Tumblr 」と検索をかければすぐに見つかるかと思います。

僕のフォローしているアカウントをフォローしていけば、色々楽しめるかと思います。
なお、現在は移動中ということでTumblrの方にはほとんど文章も画像も持って行けておりませんので、今後にご期待くださいますよう、お願いします。

では、よろしくお願いします!
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兄ちゃん 大河

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相田スミト
俺は今大学3年。
兄ちゃんは3つ上の23歳。
といっても血は繋がっていない。

俺の親父は小3の時に事故で亡くなった。
お袋も一人で俺を育ててくれていたが小5の終わりに再婚をすることになった。
親父が社長をしていた部下の人が新しい親父になることになった。
前から知っているひとだったので、特に違和感はなかった。
その人も奥さんを病気で亡くしていたので再婚同士だった。

新しい親父には子どもが一人いた。
始めて合ったときは、中2で健介といった。
再婚して一緒に住むことになった。それまでいたマンションを出て新しい親父の家に越した。
5年の3学期に転校したが、中々なじめずいじめにあったりして学校にはあんまり行かなかった。
そんなとき健介兄ちゃんは、「学校に行かなくても勉強教えてやる」と色々教えてくれた。
兄ちゃんは成績がよいので私立中に行っていた。
よく「公立行ってもいじめられるなら、勉強して私立へ行け」と励ましてくれた。6年になってクラス替えもあり、俺へのいじめはなくなった。
学校はあんまり好きではんく、塾と兄ちゃんから勉強を教えて貰う方が楽しかった。

6年の夏休み。塾から夕方帰ってくると部屋のドアが少しあいている。
両親は一緒に仕事してるから帰ってくるのはいつも8時過ぎだ。
(兄ちゃんかな??)と思いつつ、そっと覗くと、兄ちゃんが下半身裸になってチンポをしごいているではないか。
ごくっと生唾を飲んだ。オナニーはなんとなく言葉は知っていたがまさか、兄ちゃんが・・と思った。
しごいていると足が突っ張ったと思ったら、チンポからぴゅぴゅと精子が出ていた。
見てはいけないモノを見た気がした。

もう一度玄関に戻り、「ただいま~」と言った。
部屋に行くと兄ちゃんは何事もなかったように、Tシャツを着て短パンを
はいて「大河、お帰り」と言った。
それまで何も兄ちゃんに対して、何も思わなかったが、それからはドキドキして顔をまともに見るのが、恥ずかしかった。

2学期になって、夜寝ているとふっと目が覚めた。
暗くてよくわからなかったが、部屋の向こうのベッドにいる兄ちゃんがごそごそしていた。「あっあつ」と声が聞こえてくる。
俺は寝たふりをしながら、目を凝らして見ていた。チンポが勃起しているのがわかる。チンポを握って上下に手を動かしている。
「あ!」と小さな声をだして、射精した。ティッシュに出しているのがわかる。チンポを拭いて、ゴミ箱に捨てて、何事もなかったように兄ちゃんは寝てしまった。
俺は興奮していた。チンポが固くなっていた。
次の日の朝、兄ちゃんが学校へ行った後、ゴミ箱からティッシュを探した。まだ何となく湿り気があって、臭いが強かった。
学校へ行っても、夕べのことが頭から離れなかった。
急いで学校から帰ってきて、ゴミ箱のティッシュの匂いをかいだ。
なんだかチンポが固くなってきてしまった。
すぐに風呂に入った。湯舟に入ってもチンポは勃起したままで収まらなかった。

その夜両親は親戚の人が亡くなり、葬式に出かけた。
俺は塾の宿題をしていた。兄ちゃんが「どうだ」と声をかけてきた。
(俺らは同じ部屋で寝起きして、机も部屋にあった)
「うん・・・」と俺は気のない返事をした。
どうも昨日の兄ちゃんの姿を考えてしまうからであった。
突然兄ちゃんが「おい!茂樹!お前何かあるのか?」と言ってきた。
「別にないよ」と答えたが兄ちゃんは納得せず、後ろから首をしめてきた。
苦しくて「わかったよ~言うよ・・」と俺はいった。
「実は・・・」としどろもどろに、夏休みの事と夕べのことを話した。
「やっぱり」と兄ちゃんが言った。「え!?」「捨てたティッシュが丸めたのに開いてたから」と言う「母さんは朝早く出かけたから捨ててないのわかったし」と俺に話した。

中2の頃は小さかった兄ちゃんも3年になると、背が伸び声変わりもしていた。
チンポも2年くらいからデカクなってきてたし、毛も結構生えてきていた。
俺は兄ちゃんというより、男として意識してきていたのだ。
「大河はオナニーしたことあるのか?」と聞いてきた。「たつけどやり方知らないから・・」と答えた。
「見せてみな」と言われた。え!と思ったけれど、短パンを降ろした。
「お!結構デカイな。」と言った。じろじろ見られて「おい茂樹お前チン毛生えてきてるじゃないか」と言った。「え!」と見ると確かにちろりと生えてきていた。
そしてベッドに寝かされた。兄ちゃんが俺のチンポを触ってきた。
びくっとしたが、むくむくと大きくなってしまった。すごく恥ずかしかった。
だんだん勃起してきてガチガチになってしまった。
「大河お前剥いたことあるか?」と聞くので「ない」と答えると皮を剥きだした。少し痛かったが、剥けた。
チンカスがあったので恥ずかしかった。兄ちゃんはウエットティッシュで拭いてくれた。
俺が見ても亀頭は赤くて、皮を被っているときより大きく見えた。
「いつも剥いておかなきゃだめだよ」と兄ちゃんが言う。「俺は親父に小学校の時風呂で剥いてくれて、洗うことと小便する時は剥いてしろ、っていわれたからな」と教えてくれた。
兄ちゃんは俺の皮を上下にしごき始めた。
なんだ~これは~って感じで気持ちがよくなってきた。
だんだん固くなってきて、余計気持ちがよくなってきた。
奥の方から小便が出そうになって「兄ちゃん俺小便出そう!」というと「大丈夫だよ」っていうので、ガマンしていたら、ふっと力が抜けたら射精をしてしまった。4,5回出て胸まで飛んでしまった。

「大河これが精子だよ。時々溜まるから出すことがオナニーっていうんだよ。
中学生ならみんなやってるよ」と話してくれた。飛ばした精子を兄ちゃんはきれいに拭いてくれた。
それからは小便するときは、皮を剥いてするようにした。
普段も剥くようにしていた。初めはパンツで擦れて痛かったけれど段々慣れてきた。

中学受験は兄ちゃんと同じ学校にした。
あんまし成績よくなかったけれど、兄ちゃんの家庭教師で受かったような気がする。
受験の終わった2月には毛も少し生えてきた。
オナニーも時々していた。

卒業式が終わって春休みに家族で旅行に行った。
両親はとなりの部屋で、俺たち兄弟は一つの部屋だった。
結構贅沢な部屋で、部屋の外には露天風呂があった。
食事をして両親は疲れたのか、部屋に引っ込んでしまった。
俺らはハイになって、裸族のようにはしゃいでいた。
二人で風呂に何度も入ったり、ちんこをさわったりしていた。
内線で母親から「寝なさい!」と怒られたので、静かにすることにした。
ベッドに入ると、兄ちゃんが「SEXごっこしようか」と言ってきた。
さすが6年じゃセックスなんて知らなかったので、兄ちゃんの言うとおりにした。
裸にされ、キスをしてきた。チンポを手でまさぐってくると勃起してしまった。いきなり兄ちゃんが俺の下側にくるとチンポをしゃぶりだした。「汚いよ~」と言っても止めてくれなかった。
亀頭も剥けてきてはいたけれど、しゃぶられるなんて初めてでちょっと痛かった。
でもだんだん気持ちがよくなってきてしまった。
4,5分されただろうか。気持ちがよくなって、射精してしまった。
兄ちゃんは俺の精子をごくっと飲んでしまった。
「気持ちいいだろう、これが尺八って言うんだよ」と話した。
「もっと気持ちのいいこと教えてやるよ」と言われ、そのまま寝ていると両足を持ちあげられ、俺の秘門を舐め始めた。風呂に何度も入っていたから汚くはなかったけれど、びっくりした。
ぺちょぺちょと嫌らしい音がしてくる。勃起していたチンポは萎えてしまった。
兄ちゃんが「痛かったら言えよ」と。「うん」というしかなかった。
家から持ってきたのか、オイル?を指に塗って俺の秘門にさわってくる。
むずがゆい感じはしたが、気持ちは悪くなかった。
少しずつ開いていくのがわかった。指先は入ってきた。ゆっくりやってくれていたが、途中激痛が走った。
「兄ちゃん痛いよ!」と俺が言うと、止めてくれた。
「少しすると慣れてきて痛くなくなるからな」と兄ちゃんが言った。
痛みが引くと、兄ちゃんの指は全部入ってしまった。「広がってきたぞ」というと、俺もぞくぞくと気持ちがよくなってきた。指も1本から2本へ。
自分で拡がってきているのがわかった。

兄ちゃんが勃起して大きくなったモノを俺の秘門にあててきた。
(そんなデカイモノ入るのかよ・・)とちょいと恐くなった。けれど、兄ちゃんは止めずに押し込んでくる。
なんだかめりめりっていう感じで入ってきた。痛みはなかった。
なんだか体の一部にあたる気がしてきた。兄ちゃんは腰を振ってきた。
がつんがつんと体の中に、チンポがあたる感じがした。
俺は夢の中にいるような感じがしてきた。
萎えていたチンポもしごかれると、デカクなってしまった。
「あ~あ~」と声が自然に出てきてしまっていた。兄ちゃんも気持ちがいいのかはあはあ言っている。
腰砕け?っていうのか俺のチンポからあっという間に精子がでろでろ出てしまった。
兄ちゃんも「うう~」と言いつつ俺の中で果てた。

終わってから兄ちゃんが「ごめんな」と言った。俺は全然嫌ではなかった。
ちょっと驚いたけれど。
そのあと兄ちゃんになんでこんなこと知っているのかを尋ねた。
「実はさ・・」と告白してくれた。

それは・・

親父が結婚する前に中学に入る頃から仕込まれたとのこと。
お袋と結婚してからはさすがになかったようだけれど。
「オナニーだけでは足りなくて大河が寝ているのを見ると興奮していつか・・と思っていた」と。
俺も兄ちゃんという面と男という面で見ていたから、変な気分にはならなかった。
結局、このことから俺も男に目覚めたのか、今も男にしか目がいかなくなってしまった。

兄ちゃんは大学を出て就職してる。
未だに家に一緒に住んでいる。関係は・・時々ありますけどね。。
兄ちゃんは中学の教師なんですが、大丈夫かな?と思うけれど。
「俺はゲイだ!」と俺だけにはカミングアウト?してます。

長くなってしまってスイマセンでした。m(__)m

双子 カイ

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相田スミト
俺にはひとり兄貴がいて双子です。そんで一応先に言っておくと兄貴はのんけです。
昔っからすんごくにてるって言われますが、2人ともそれがいやで、クラブも別々のに入ったりして、最近では会話も途絶え気味でした。
この前2人で共通の友達Rの家に言った時のことを書きます。

その日Rの家に遊びに行ったのは俺と兄貴を含め4人でした。
ずっとクラブ続きで休みもなかったし。遊びに行くのも久しぶりだったんで、みんなすごくはじけてました。
特に、Rの両親が出張とか、婦人会の旅行とかで家に誰もいなかったのも盛り上がったひとつの理由だと思いますが。
みんなでエロビ鑑賞会やったり。エロ本見たりで。ほんとにエロイ話しかしないのかってぐらいやばかったです。

と行ってもみんなまだ高一だし、恥ずかしさも少しあったみたいで、モッコリを上から触るぐらいでした。かなりでかい人もいて、めっちゃ触られてました。
おれは、実はまだ包茎で、なんか負い目を感じましたが。
そうしてるうちに夜遅くなってしまいました。
俺の家はRんちからバスで30分ぐらいのところにあって、次の日休みだし、かえるのもめんどくさいので、兄貴とRの家にとまることしました。ほかの三人は自転車で来てたので、「一線越えるな
よ」とか笑いながら帰って行きました。
そしてみんなが帰った後、またエロ話で盛り上がってたら、Rが「みんなには見せなかったけど、
特別のんがあるんだ」とか言って、タンスの中からエロビを取り出しました。修正の薄いやつらしくて、俺も、まぁばいだし、興味あったのでみんなでみました。

はっきり言って一生心に残るような名作で、みんなブツの先から我慢汁ダラダラでした。
それで、一線越えちゃったんでしょうか、まずRが「我慢できん。」と全部脱いであつかいはじめました。多分14センチぐらいだったと思います。
それでRが「お前たちも脱げよ。はずかしいだろ」なんて言いましたが、俺は迷いました。
さっきも言ったとおり俺は包茎で完全状態でも10センチぐらいだからです。
でもあにきが「うん、そうだなと言って脱ぎはじめました。」え、あにき??って思ってました

が脱いでみるとビックリ。そこには19センチちかくあるだろうと言うぶつが!
Rは「うおー、でけーやべーな!」と言ってましたが、それを見て俺はさらに恥ずかしくなりました。そんな時に兄貴に「おいカイお前は見てるだけか。」と言われました。
Rも「双子なんだしぶつもおなじなんだろ。やべーなー。俺、そんなに小さくないのに。」なんていじけました。
だけど、おれはちがうなんて言えなくて。恥ずかしくて。黙っていました。

そしたら、「往生際が悪い」と2人に襲われました。俺も力に自身あったけど、2人がかりにはどうすることもできず、脱がされました。
「え??」「うそだろ!?」と言う言葉が聞こえました。
俺の真性包茎がちょこんと上向いてて、顔も真っ赤になるのが分かりました。
そしたら、兄貴が「カイ、大丈夫だって。男はぶつじゃない」って励ましてくれましたが、Rは俺たちのぶつに興味津々で、「双子でもちがうんだー。兄貴のほうデカグロで、弟のほうはピンクの包茎ちゃんかー。」なんて言ってましたが。
それを聞いて、やっぱり傷ついたところもありましたが、兄貴の言葉もあるし。
思い切って開き直ってやりました。「包茎だから何が悪い!!?こんな完璧な包茎。お前一生生きてても見れないぞ!」って。
そしたら、Rも「ごめん、おこるなって言いすぎた。笑」見たいな感じで打ち解けることができました。 
なんだかんだいって、Rはいいやつだし、信頼できることで先生からも一目置かれてるようなやつだったんで(馬○だけど)安心して。「いいよ、いいよ。べつにきにすんなって」っていったら。

そしたら、またRが、「んじゃ、カイの機嫌が治ったところで。オナニーでもすっか!」兄貴も、
俺もはっ?って顔してたら、「だってさ、マジたまってんだって。最近さ、クラブで忙しかったし、久しぶりにこんなの見たしさ。」といってシコリ始めました。Rのぐちょぐちょと言う音だけがこだまするみたいな感じでした。
兄貴も優しいやつなんで、そんな雰囲気を察してか「じゃ、俺も」といって、ぐちょぐちょ。
しょうがなく俺もぐちょぐちょ。
しばらく、そんな時間が過ぎました。
真っ先にいきそうになったのは・・・おれでした。「いくーいくー」とか言ってたら、あにきが、「早いよ、お前は。俺まだだから手伝え。」ていいました。たしかにひとりで言っても何かと思ったので。手伝ってあげることにしました。
兄貴のはやっぱり太くて、片手でつつめなく、両手でしこしこしてあげました。
そしたら、Rが「お、兄弟愛か?そんなにお兄ちゃんが好きならさー。なめてやれよー!!」とか言ってチャカしてきました。たしかになめたい気持ちもあったけど、なんかそう言うのはいけない気がしてたら。
「お、いいな。やってくれるか」と兄貴が言って、こっちの返事も待たずに、思い切り頭つかんで無理やり口開けさせていれてきました。
抵抗しましたが、全然ムリで、やっぱり興味もあったのでフェラってやりました。
のどの奥まではいるし、気持ち悪かったけど。どこか快感もありました。そうしていると、兄貴が「俺もおまえ気持ちよくしてやるよ。前立腺て知ってるか」と言って、自分の指をなめたかと
思うと、俺のけつに差し込んできました。ものすごい異物感があったけど、けっこうすんなりはいったし、そのすぐ後の快感でもう頭が真っ白でした。
あにきとふたりで「あーん」とか「んー」とか叫びながら二人で果てました。
Rもそのすぐあとにいきました。

中学時代 けん

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相田スミト
30代既婚バイです。中学のときの思い出です。

僕は中学、高校と男子校に通ったのですが、中学時代にT君という、国生さゆりに似た、小柄で華奢な体つきの友人がいました。中1の頃、クラスではみんながオナニーを覚えたり、授業中にエロ本が回ったりしていました。僕自身は小5の時からすでにオナニーはしていたので、彼は休み時間中など、どうやってするのか教えてほしい、とよく聞いてきました。僕はボールペンを使ってシコシコする真似をしたりして教えていましたが、彼からすると、どうも実感がなかったようです。そんな話をしているうちに秋になり、ある体育の授業の時です。たまたま僕ら二人とも風邪を引いてしまい、見学でした。そのときはサッカーだったのでグラウンドに出ていました。先生はサッカーの審判でグラウンドに集中していたし、見学の僕ら二人はすることがなかったうえに外は寒かったので、サッカー場の脇にある用具倉庫に入って窓から試合を見ていました。しばらくしてT君が、「ねえ、ここでオナニーの仕方教えてくれない?」というので、僕は「いいよ」と言いました。その頃僕は別に男に興味があったわけでもなかったのですが、仲のいい友人だったのでOKしたのです。

僕はズボンの前を開け、トランクスからPを出しました。ちなみに、その頃はトランクスに替えたばかりでした。スースーする感触が新しかったのと、歩くたびに、当時剥けて来たばかりの亀頭が生地に当たっていつも半立ち状態でした。「え?何でもう勃起しているの?」と彼は聞きました。トランクスの生地のせいもありますが、「他人に性器をみられる」ことの恥ずかしさと合わさった刺激的な感覚で僕はビンビンになってしまいました。

しかし、僕は急に恥ずかしくなり、身体を半分横に向けて、「オナニーはね、ここをこうやって上下に皮を動かして、シコシコしているうちに、だんだん気持ちよくなるんだよ。最後に白い精子がピュってでるからね」と不丁寧に説明して、さっさとPをしまってしまいました。T君は素直に「ありがとう、今夜試してみる」と言いました。ちょうどグラウンドでは試合終了の笛が鳴ったのでその時はそれだけでした。

次の日の昼休み、彼が僕のところに来て、「昨日試してみたけど、やっぱり白いのは出なかった。僕はまだ体が子供なのかな?」て聞くので、「そんなことはないんじゃない?」と言いました。

昨日は途中で恥ずかしくなってすぐにやめてしまいましたが、彼に勃起した自分のPを見られる感覚に興奮したのを思い出し、僕もまた見せたくなったので「手伝ってあげようか?」と言いました。普通ならそんなことを言われると躊躇するのでしょうが、彼は意外にも「うん、頼むよ。○○(僕の名前)のももう一度見たい」というので、一緒にトイレに向かいました。向かう途中、僕はこれからすごくいやらしい事をしにいくんだと思ってすごくドキドキしました。

人がいないのを確認して二人で個室に入ると、僕はすぐにズボンのファスナーを下ろしてPを出しました。すでに興奮でビンビンです。彼はそれをみて「すごい。おっきい!触ってもいい?」と聞きました。もちろん勃起したPを人に触られるのは僕もこれが初めてです。僕もすごく触ってほしくなり「いいよ」と言いました。T君は恐る恐る、右手で僕のPを触り始めました。

サオの部分をタテに触ったり握ったり、亀頭をサワサワとされたりして、そのたびに僕のPはビクビクと反応します。そのまま続けられたらイキそうだったので、「Tのも見せて」というと、彼もファスナーを下ろしました。初めて見る彼のPはまだ毛も生えておらず、包茎で僕のより少し小さめでしたが、何故かビンビンに勃っています。「○○のを触っていたら勃っちゃった」と彼は笑います。僕も、彼がしてくれたようにサオを縦にさすったり、握ったりしました。勃起した他人のPを見るのは初めてだったので凄く興味深かったし、興奮しました。

僕は彼のPの根元を持って、少し上下にシゴきました。「オナニーはね、ここを上下にシコシコするんだよ。」T君は、「こう?」と言って自分でシゴきました。「そうそう。」彼はしばらく、目を閉じて自分のPをシゴきました。間の前で友人がビンビンに勃ったPをシゴいているのを見て、僕も自分のをシゴきました。

僕はもっと間近で見たかったので、彼の前でしゃがみました。そのとき、小6の時、クラスで廃品回収をしたときに拾った古い女性誌に「男はPを女性に舐めてもらうと気持ちいい」と書いてあったのを思い出しました。その時は「チンチンを口に入れるなんて、汚いし気持ち悪い」と思ったのですが、今、僕の目の前にあるT君のそれは、汚くないし、気持ち悪いどころか何だかかわいいと思ったのです。次の瞬間、僕は衝動的に彼のPを口に含んでいました。

僕の口の中に入った彼のPはすごく暖かく、ピクピクと脈打っているのが分かりました。T君は、いきなりPを僕の口に含まれてかなり驚いた様子でしたが、何も言いませんでした。僕は舌で彼の包皮の中の亀頭をチロチロと舐めました。皮を剥こうとしたら痛がったので亀頭を少しずつ、丁寧に舐めました。ぜんぜん臭くなく、せっけんのいい香りがしました。僕は彼のPを口に含んだまま、根元の皮を少しずつシゴきました。すると、T君の膝ががくがくし始めて「何か変な感じ。も、もれそう!」と言った瞬間、僕の口の中に熱い精液がドクドク流れました。

何ともいえない味でした。苦味と甘みと漂白剤のにおいが混ざった感じだと思ったのを今でも覚えています。あまりに多かったので僕はそのままゴクンと飲んでしまいました。凄く興奮しました。彼はうつろな目で僕を眺めて言いました。「これが射精ってやつ?凄く気持ちよかった。でも出るところが見えなかった。ごめんね口の中で出ちゃった。」彼のPは射精した後もまだ硬いままです。

僕は立ちあがってそれを左手で触りながら、「じゃ、俺が出すところみて?」といって右手で自分のをシゴきました。あまりの興奮でもう我慢汁は滴り落ち、シゴくとクチュクチュと卑猥な音がするので、僕はすぐにイキそうになりました。「T、でるよ、よく見て」と言って僕はトイレの壁タイルに向かって一気にぶちまけました。T君はそれを見て凄い凄いと驚いていました。

こうしてT君にとっては初オナニー=口内射精、僕に取っては初フェラ=飲精 という凄い初体験になりました。壁一面のザーメンをトイレットペーパーで拭きながら、「またやろうね」と言い合いました。

その後T君は自分でオナニーもできるようになったそうですが、授業中など、目が合うと「今日やろうね」と頷きあうと、昼休みや放課後に学校のトイレで触りあいや相互オナニーをしていました。僕はいつも彼のをフェラしてあげました。彼も僕のを舌で舐めたりしてくれました。

登山合宿の時はバスの中で隣に座り、周囲から見えないようにジャージの上着を膝にかぶせてT君の勃起Pを扱き、彼はパンツの中で射精してしまったりしました。その時はばれそうになったので僕だけ抜けず、宿舎についてからはお互い部屋は違ったのに、待ち合わせてトイレで彼にフェラしてもらいました。

中学2年の頃には、お互いに「これ以上エスカレートすると、本当に○モになってしまう」という不安があったので、しばらく離れていました。中2の体育祭の時、彼の華奢な体に短パンという姿をみてムラムラし、何度かトイレに誘いましたが、彼は頑なに拒みました。仕方なく一人でトイレに行き、彼との行為を想像しながら、全裸でオナニーをよくしました。目をつぶり、全裸で床にしゃがんで想像上のT君のPをしゃぶりながら自分のPを扱いていました。

ある時、そうやって全裸オナニーをしているのを誰か覗かれたらしく、「トイレで裸でオナニーをしてる奴がいた」という噂が流れました。凄く焦りましたが、覗いた人は顔が見えなかったらしく僕だってことはバレませんでした。

中2の後半は僕はT君とは疎遠になってしまったこともあり、クラスの他の4人に対して、オナニーを見せたりフェラをしました。口実は、「チンコがムケてきた?本当?見せて」とか「お前のチンコでかいね、勃起したとこみせて」とかでした。でも僕は初めての体験がT君で刷り込まれているから、ほとんどが一回限りでした。ただ分かったのは、僕は人のPをしゃぶると凄く興奮する、ということと、休み時間中にトイレでオナニーする人は僕以外に結構いた、ということだけでした。

中3になって、珍しくT君が日曜日にうちに遊びに来ることになりました。それまでしばらく疎遠だったので淡い期待はしていたのですが、一緒にゲームをする、という約束でした。当日駅まで迎えに行き、自転車で二人乗りして僕の家に着きました。彼は僕の家族に挨拶し、僕の部屋に上がりました。

しばらくゲームをしていたのですが、彼が「エロ本はどこに隠してあるの?」と聞くので、隠してあるところから取り出して読ませてあげました。もちろん、普通のエロ本です。彼は僕の目を気にしてか、パラパラとめくるだけでじっくり見ようとしません。僕が「じっくり見ていいんだよ」と促して、別のエロ本を読みはじめました。

ちょっとして、彼のジーンズがパンパンに膨れているのが見えたので、僕は彼の膝、太ももへと手を滑らせていきました。彼が嫌がる様子もないので、そのままズボンの上からタマやサオを触りました。それでも嫌がらないので、「直接触ってもいい?」と聞くと彼は頷きました。T君のズボンと下着を脱がすと、2年ぶりにみた彼のPは毛もだいぶ生え、皮も剥けてとても美しい形でした。

僕はすぐにでも咥えたい衝動を抑えて、「皮もむけたし、毛生えたね。すごい立派なチンコだね」と褒めました。彼ははにかみながら、「舐めてくれる?」と言ったので、僕は彼をベッドに寝かせ、念願だった彼のPを口に含みました。彼も興奮してきて僕のを触ってきたので、僕は服を全部脱ぎました。それを見て彼は少し驚きましたが、彼も一緒に服を脱ぎ、僕らは69の形でお互いのPをしゃぶりあいました。

それまではトイレでしかしたことがなかったので、全裸でベッドの上で69するのはとても刺激的でした。久しぶりだったのと、全裸で抱き合う状態に興奮したのとで、僕は無我夢中でした。僕は彼のPがあまりにもいとおしく、咥えたり、サオを横から唇ではむはむとしたり、玉を舐めたりとありとあらゆる形で愛撫しました。

しばらくすると、下の階から「お茶とケーキを用意したと親が呼んできたので、あわてて服を着て下に降りました。服を着たといっても、ズボンの下はノーパン状態でした。ケーキを食べながら親と話している間、向かい合わせに座ったT君は机の下から足で僕のPを触ってきました。僕はT君がこんなにもエロいことをするのが嬉しくなりました。

ケーキを食べ終え、二人で部屋に戻ったときにはお互いにムラムラ状態はピークに達しており、ドアを閉めるなり僕らは速攻で服を脱ぎ、彼はなんと、自分からその場にしゃがんで僕に立ちフェラをしてきました。

彼はそれまでは自分でフェラをするのは割と消極的で、Pを根元まで咥えたり、タマを舐めたりはしてくれたことは一度もありませんでした。いつもは僕がしゃがんでフェラをして彼を口の中でイカせてあげ、その後立ち上がって彼が見ている前で自分でシゴいて射精してました。

T君は彼が自分から僕のPを喉の奥まで咥え込んで、じゅるじゅるといやらしい音をさせながら美味しそうに僕のPをしゃぶってくれます。僕らはそのままベッドに横になり、また69の形でしばらくお互いのPをしゃぶりあいました。僕は69の形のまま彼の下半身中を舐めたり、彼を抱き起こして乳首を舐めたりしました。

それまで男に恋愛感情は持ったことがありませんでしたが、その時初めて、「Tのことが好きになったかもしれない」と言ってしまいました。彼は返事はしませんでした。その代わりに、僕のPに頬擦りしてきました。国生さゆり似の顔に僕のPがぴったりと張り付いて、その頬が唾液でベタベタになっている様は最高にいやらしく、今でも忘れません。

しばらくすると彼は「一緒にエロいことをする身体だけの関係でいようよ」と言いました。僕はさっき彼に言ったことを後悔しました。

僕らは男子校だったので女性との出会いはほぼ皆無だったし、もちろん童貞でした。その時も(今も)女性に興味はあったし、女性のHな写真でオナニーもしていました。T君もそうでした。だから彼の望んだ僕らの関係は、女とエロいことはできないから、その代わりに男友達同士で性欲を処理しあう関係でいたかったしてもらうというものでした。当時はHIVは男性同性愛者がなる病気、という間違った報道が多かったので、知識のない中学生の僕らはその「同性愛者」になるのを恐れていたのだと思います。

僕は「そうだね、女の代わりにエロいことができる関係でいよう」と言って、彼のPをまた舐め始めました。ぼくもジュルジュルと音を立てながら、AV女優のように彼と目を合わせたままPを舐めまくりました。彼のPはむくむくと、これまで見たことがないくらい硬くて大きくなりました。やがて彼は「ああ、イキそう!」と言うので、亀頭に舌を当てたまま、唾液でヌルヌルになった根元を手でしごきました。彼はそのまま「あああ」と小声で叫んで僕舌の上にびゅうびゅうと射精し、一部はあふれて僕の首や胸に飛び散りました。

僕は彼の精液を手にとってローションみたいにして自分のPの亀頭にヌルヌルと伸ばしました。彼はイッたあと、自分の精液がついた僕のPを舐めまわし、僕がしたのと同じように先端を舌で舐めながら根元をしごいてくれました。僕はベッドにそのまま仰向けになり、上からフェラしてくれる彼によく見えるように裸体を晒しました。最後に彼は、精液ローションで僕のPをテコキして「イクところ見せて」と言いました。僕は限界まで我慢して彼と目を合わせて見つめあったまま、どばっと大量発射しました。あまりにも精液がよく飛んで、僕の首や顔、それを通り越して壁にまでびゅうびゅうと飛びました。

T君は、全身精液まみれになって法悦状態の僕や、後ろの壁をティッシュでふいてくれました。「すごい。こんなにたくさん出るのはじめて見た。やっぱり○○はエロいね」と言ってくれました。これが僕らの初ベッド・初69体験となりました。でも結局、その後もT君とは一度もキスはしませんでした。

T君とはその後も、ベッドでは一度きりでしたが、何度もエッチな関係を持ちました。学校帰りの満員バスの中で彼は僕のポケットに中に手をいれてきたり、ズボンのファスナーをさげてきて中に手を入れてきたりもしました。その時はそのまま駅前のマル○ツのトイレに行ってしゃぶりあいをしました。

結局、卒業前に彼との関係はそのまま途絶えてしまいました。T君とは社会人になったときに一度、友人の結婚式で会ったきりで、その後連絡は途絶えています。先日、誰かのブログでみましたが、結婚して子供がいるようです。

僕はというと、僕も結婚しましたが、妻は僕がバイであることには気づいているかもしれませんが、彼女とも普通にHをしています。

高校のときは一度も男とは関係を持たず、普通に好きな女の子ができて、普通に恋愛したりしましたが、トイレでのオナニーは続きました。スーパーでいやらしいブリーフを買って、レジからそのままトイレに向かい、それをはいてオナニーしたり、学校にスーパービキニやノーパンで行って、図書室横の利用者のほとんどいないトイレ(鍵はかからないのでスリル万点)で鏡の前でオナニーしたり、エスカレートすると、全裸でそのままシンクのところに横たわって鏡に映る自分のエロ姿をみてオナニーしたりしました。今思うとよく一度も見つからなかったと思います。

20歳の時、初めて彼女ができ、女との初体験をしました。僕は女とのセックスも気持ちいいと思うし、安心して恋愛感情に浸ることができました。でも、初めての性体験は男なので、刷り込み効果なのか、やっぱり無性に男のPがしゃぶりたくなります。ある時、彼女と会ってセックスをして送った後、無性にフェラがしたくてそのまま新宿に向かい、そのまま生まれて初めて2丁目に行きました。その後は男、女ともいろいろな体験をしました。女は女子高生(当時僕は23)、OL、主婦(不倫)、会社の同僚、風俗の子、出張先の現地の子などと付き合い、ホテル以外でもカーセックス、屋外、駅トイレ、駐車場などでしました。なるべく色々なエロいシチュエーションでセックスを体験し、自分は男同志のセックスがなくても生きていけるんだ、と思いたかったのかもしれません。でもやっぱり、原体験を男としたい上、身体がうずきます。男の身体は忘れられません。セックスをした女性の数に対し、男のほうがはるかに多く、咥えたPの本数亜100本を軽く超えたと思います。

僕はフェラと、自分エロい姿を見られるのがすごく好きなので、下の毛はブラジリアンワックスに通って、小さな線を残してほぼパイパン、毎日Tバックか極小ビキニをはいています。日サロに通ってTバックの日焼け跡をつけた状態で発展場やサウナにいくと、間違いなく注目の的です。

発展場ではわざと人目につく状態で誰かとカラみ、じゅるじゅると大きな音をさせてフェラしながら違う人と目を合わせて誘い、ダブルフェラから顔射あるいは身体にかけてもらい、最後は大勢に見られながら自分の上に大量に射精するのが大好きです。発展映画館では超ローライズ・半ケツの短パン(もちろん下はノーパンコックリング)で行き、わざわざ人がいる狭いところを通って触ってもらいます。年配の人が多いのですが、彼らのフェラは本当に上手です。最後はスクリーンの前でダブルフェラそして最後は全裸オナニーしてフィニッシュします。

ハワイに滞在していたときは毎日のように発展ビーチに行きました。ローライズビキニをはいたり、超ローライズの短パンか赤いTバックかGストをちらつかせて歩くアジア人を見ると白人はすぐに寄ってきます。そのまま崖沿いの茂みの中に入って白人の巨大Pをむさぼっているといつのまにかギャラリーが集まってきます。一人口の中でイカせると、その人が去ったあとまた一人という具合によってきます。あるときは4人連続口で処理したあと、真っ赤なGストだけの状態でその4人に羽交い絞めにされたまま大量射精して果てました。次の日は違う人と、そばの海岸で車のなかで20cmくらいの巨Pの黒人兄ちゃんとフェラのし合いをしました。

アナルセックスは30代に入って初めて経験しました。それまでは専らフェラや舐めあいをしたり、顔や体中にザーメンをぶっかけられて喜んでいましたが、あるとき若いお兄さんにアナルを舐められて感じまくっていたので試しに入れてもらう決意をしたのが発端でした。その人はあまり大きくなかったのであまり痛くなく、初めてなのに感じまくりました。それからしばらくして50代のおじ様に優しく開発してもらいました。オナニーもアナル専用のバイブ→女性用のバイブ、さらにディルドと太いものが入るようになりました。一時期、おしりにデルドをさしたまま、Tバックで固定して電車通勤したこともあります。

また以前投稿しましたが、いつものように夜、ノーパンコックリング+ぴったりスパッツでマラソンをしていたら急に雨が降り出しました。公園のトイレの前で雨宿りしているとおじさんがやってきて触ってきたので、トイレ裏でそのままフェラ。すると闇の中からおじさんがあと2人出てきて、「いつもやらしい格好で走っているね。有名だよ。」といってそのまま4P状態へ。ベンチの上に仰向けに寝かされ、かわるがわる、一人にケツを掘られながら残り2人を同時フェラ。雨の中の公園で、おじさん3人と自分の精液でびしょびしょになって、最高のひと時でした。

このように変態露出狂ドMウケの僕も一応ポリシーはあって、セーフセックスはもちろんですが、痛くする人とスカトロはNGです。念のためHIV検査は6ヶ月に1度、知り合いの医師に頼んでしてもらってます。(この先生もバイで、検査のときに僕のTバック跡にむらむらしたのか、診察時間終了後、診療台の上でやっちゃいました)。今後経験してみたいのはニューハーフとのセックスと、MMF(男男女)の複数プレイです。どなたか紹介していただけますか?

今現在はアメリカに住んでいます。アメリカの発展サウナは結構きれいで、屋上で日焼けもできるし、ミラールームでサカることもできます。アメリカの発展場ではコンドーム着用は厳しく、100%着用です。白人のPは長いけど柔らかいので、今は大きくて太い黒人の同世代のタチの人と、Pは小ぶりだけど堅くて、とてもハンサムで中国系の若いリバ兄ちゃんとよく3Pしています。僕ら3人とも既婚者なのでこのサウナで待ち合わせてセックスしています。みなさんもアメリカ旅行したときに是非会いにきてください。

七歳年下の従兄弟と

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相田スミト
僕の初体験は高校一年の頃です。
従兄弟のコウくんが家に泊まった時の事です。
元々いたずら好きのコウくんは よく僕の体をくすぐったり、股間を触ったりしてきていました。
感度のいい僕はその度に結構感じてしまっていましたが、子供のいたずら程度に思って特に気にしてはいませんでした。

そんなある日 コウ君と釣りに行く約束をし、早朝に行くという事になったのでコウ君が家に泊まる事になりました。

ご飯を食べ 一緒にお風呂に入りとそこまでは普段通りに過ごしていたのですが、寝る時に二階の一緒の布団で寝ていた時にいつもどおりコウ君をからかってくすぐられた時はいつもと全然違うくらい感じてしまいました。
普段と違ってパンツしか着用していない状況で、真っ暗な部屋の中コウ君にくすぐられる背徳感が信じられない程の快感を呼びました。
ずっと年下の小さな男の子の手で全身を愛撫される快感。

でもやはり相手はそういう事に理解がないのですぐにくすぐるのをやめてしまいます。
僕はその快感がもっと欲しくてコウ君をからかいつづけました。
何度も何度もくすぐられ 僕は完全に勃起状態。
その時にコウ君の小さな手が僕の股間を刺激しはじめ、体をくねらせて身を任せていたらいつの間にかパンツがずり落ち 僕だけ全裸の状態になってしまいました。
夏だったので毛布もなにもない状況で僕はコウ君の前ではしたない姿をさらけ出しました。
男の子に全裸を見られている その時の僕は完全に性欲に負けてコウ君の手を股間に導いていました。
コウ君は面白そうに手で亀頭のあたりを上から軽く五本の指でつかみ、コチョコチョと動かしました。
男の子の小さな手で何度も何度も絶頂を迎えそうになり、そのたびに『コウ君 まって・・・』と手を抑え快感をできる限り持続させていました。
でもソレも長くは続かず、ついにコウ君の小さな手で 僕だけ全裸で月明かりで体が丸見えの状態で射精してしまいました。
最後の方は既に触れられただけでイキそうになってしまう程全身へのくすぐりと亀頭愛撫をされてしまって完全に頭が真っ白の状態になっていました。

ゲイの入り口 ゆらり

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相田スミト
小学校の頃の思い出です。
クラスでも目立たずいつも一人ぼっちで行動するTと、なぜか気があって帰る方向が同じだったこともあり、時々家に上がりこんで遊んでいた。
Tの家は貧しくて、6畳の畳の部屋と狭いキッチンとトイレしかなく、共働きの両親は夜にならないと帰ってこなかった。
ある日、Tの家に上がりこんで遊んでいると、Tが両親のセックスのことを話し出した。

「O君、とうちゃんとかあちゃん、夜何してるか知ってるか?」
「どうゆうこと?何もしてないよ」
「やっぱり知らんのや、とうちゃんとかあちゃんな、子供が寝た後やらしいことしてるんやで」
「え?どんなこと」
「とうちゃんもかあちゃんも真っ裸になって、とうちゃんがかあちゃんの上に乗ってな、とうちゃんのチンチンかあちゃんのオメコに入れてるんやで」
Tは細い目を目一杯開いて興奮しながらだんだん僕のそばに近寄ってきた「かあちゃんがとうちゃんのおっきいチンチン舐めたりもするんや」

僕は、それを聞いていて、まだセックスの知識もないのにペニスがたってきた。
周りを気にする必要もないのに、二人とも小声で話していた。

「うそー、僕とこはしてないよ」
「O君ちは自分の部屋があるから見たことないだけや」

Tがちょっとすねてみせた。
豆電球の明かりの中で、Tの母親が父親の勃起したペニスを舐めたりくわえたりしている姿がなんとなく想像できて、僕のペニスはズボンの上からでもわかるほど固くなっていた。

「O君、チンチン立ってるやん」

Tは目ざとく見つけ、薄笑いを浮かべながら僕の太ももに手を置いた。

「僕も立ってしもた・・・ほら」

そう言って腰を突き出すと、僕より大きく膨らんでいた。

「O君、とうちゃんがどうしてるか教えたろか」
「うん、教えて」

子供ながらに隠微な雰囲気と、男と女の秘め事への興味が自制心を超えてしまっていた。

「O君ここに寝て」

心臓の鼓動がますます早くなるのを感じながら、言われるままに仰向けに寝た。
Tが薄笑いを浮かべながら、僕の揃えた両足を割って乗ってきた。
服を着たままであるが、お互いの勃起したペニスが当たって、初めて体験する快感が全身を包んだ。
Tがそのまま腰を上下に動かし始めると、さらに強い快感が全身を走り、心臓が破裂しそうなほどになった。

「気持ちええやろ」

Tは僕の上で息を荒げながら口を近づけてきた。
なにかわからないが、逃げてはいけないと思った。
Tの口が僕の口をふさいだ。
舌を入れるまでは知らなかったのだと思う。
それでも性を感じ、目覚めるには十分だった。
それをいやだとも思わず、もっと気持ちよくなりたいという冷静なもう一人の自分がいた。
Oの動きに合わせるように、僕も腰を上げてすり合わせた。
小学生なのに確かにあえぎ声もあげていた。

友達Tが荒い息で硬くなったペニスをグリグリ押し付けながら、ほんとのキスも知らない二人は、ただ口を尖らせて押し付けあっていた。
僕にとっては何もかも初めてで、なぜ跳ね除けなかったのだろうと思い返す出来事であった。
ただ、Tの親のセックスの話を聞いているうちに、ペニスが少し立ち始めていた。

小学5年頃から女の裸には興味もあり、叔母が近くで着替える時などはパンティの膨らみを横目で見て勃起していた。
Tが親の真似をして僕の上に乗る頃は、すでに小さいペニスがビクビクと脈打っていた。

「はぁはぁ O君こんなこといや?」
「はぁはぁ ・・・。」

返事しないでいると、Tは体をずり下ろしてペニスを腰の横に押し付けながら、ズボンの上から僕のペニスを手のひらで摩り始めた。
そしてまた口を尖らせて僕の口をふさいだ。
手の平に包まれるようにペニスを握られて、一瞬ズキンとさらに硬くなった。
初めての快感に何も考えることができず、もっと気持ちよくなりたいという欲求が、未熟な体の中に芽生えた瞬間かも知れない。

「O君のおちんちん見せて・・・」
「・・・うん」

Tが体を起こし、僕の半ズボンに手を掛けると自然に腰を上げた。
白いパンツが露になった時は、さすがに恥ずかしさが込み上げたが、体の疼きはそれを遥かに超えていた。
次にそのパンツも足首から外されて、半分皮を被ったペニスが、しかも勃起したペニスを人前に曝け出した。
Tも立ち上がって自分のズボンとパンツを脱いだ。
僕の横に座り直し、小さな饅頭のような玉袋を撫で上げられると、それまでのとは違う鋭い快感が走って思わず声が出た。

「あん・・・はぁはぁ」
「ここが気持ちええのん?」

座っているTのペニスは真っ直ぐ天井を向いていた。
Tは股の奥まで手を差し入れて、何度か玉袋を撫でられると、Oの手を股に挟んだままのけぞっていた。
今でも玉袋は僕の一番の性感帯だ。
先走りが出ていたのかは覚えていない。
Tも僕の様子を見てさらに興奮したのだろう、また両足をこじ開けて乗ってきた。
二人のお腹に挟まれて並んだペニスを押し付けあいながら、Tは腰を使って上下にも動いていた。

「はぁはぁ O君出そうや 出そう うっ」

挟まれている熱く硬いTのペニスが一段と硬くなった瞬間、暖かいものがお腹に広がった。
僕はTがおしっこをしたと思った。

「T君おしっこしたん? 汚いなぁ」

攻める言葉に力はなかったが、そう思ったためか快感に支配されていた意識が引いていった。

「ごめん、でもおしっこ違うよ 精液って言うねん 知らんかった?」
「え~知らん」
「O君まだ出たことないの?」
「うん、わからへん」
「ちょっと待ってな 拭くから」

Tが体を離しかけてお腹の上を見ると、白濁した粘りのある液体が僕のペニスにベッタリ付いていた。
Tはお腹から流れる精液が落ちないように、仰向けになってティッシュを取りに行った。
Tは拭きながら戻ってきて、僕のお腹も拭いてくれた。

「自分で出したことないんや」
「出るときがめっちゃ気持ちええんやで」

独り言のように言いながら、僕のペニスを摘みながら拭かれると、萎えかけたペニスはまた硬く勃起してきた。
Tのペニスもまたみるみる勃起してきた。

「O君一回出したるわ 気持ちええから」

拭き終わった僕のペニスをゆっくり上下にしごき始めた。

オナニーも知らなくて、当然射精目的にペニスを触ったこともなかった僕には、3本の指で挟むように握られているだけでも、虫が這うような快感が体中を走った。
亀頭を包んでいるゆるい皮を上下にされると、ペニスを中心に性の快感が足の先まで広がった。
Tはまた我慢ができなくなったらしく、僕の太ももに跨りきつく挟みながら腰を前後に動かし始めた。
Tの天を向いたペニスはすでに皮を被っていなかった。
親のセックスのせいで自然とオナニーを覚え、毎日のようにオナニーをしたせいなのかもしれない。
Tの手がせわしなく動き出して、亀頭が全部は出なかったがゆるい皮の中でこすられて、一気に快感が高まりまた体が硬直状態になった。
次の瞬間、なんとも言えない感触とペニスの膨張を感じ、生まれて初めての射精をした。
その時、目を閉じてしまっていて、射精の様子を見ることもなく、何度体が波打ち何度射精したか分からない。
生暖かい精液がお腹の上に点々と落ちたのは覚えている。
きっと善がり声も出ていたと思う。
Tはその精液まみれのお腹の上に覆いかぶさって、さっきよりも激しく腰を動かせた。
二人のペニスが圧迫されながら、滑らかに滑るようにこすられ、それぞれのペニスがそれぞれのお腹を走るのを感じて、また強い快感がこみ上げてきた。
そうしながら、気がつけばまた唇を合わせていた。

「ふんっふんっふんっ・・・ハァハァ」
「あんっあんっ・・・」

僕はもっともっとという強い疼きのせいだったと思うが、Tの腰に手を回して引き寄せていた。
今日初めての経験で、しかも1時間もしていただろうか。
なのに男同士のセックスの虜になってしまっていた。

「O君、僕 僕また出る」

Tは僕の首に手を回し強くしがみついて、腰だけをさらに激しく振った。

「出る 出る 出る あぁぁん あっ あっ」

僕はそれに刺激され、同じように強くTの腰を引き寄せ、同じように激しく腰を振っていた。

「T君 ぼ 僕もや あぁぁん あっ」

2回目の射精はさっきよりも強い快感で体を包み、何度も腰をしゃくって射精を繰り返していた。
部屋中に精液の匂いが広がって、二人の荒い息だけが聞こえていた。
しばらく抱き合いながらも、どちらかが体を動かすとビクンと快感が走り、残っていた精液を出すかのように腰が勝手にしゃくれた。

6年生になる年の春に僕が引っ越すまで、ほとんど毎日帰りはTの家に寄り、薄暗く狭い部屋の中で何枚か座布団を敷き、全裸で絡み合っていた。
教えられたわけでもないのに、お互いのペニスを舐め、しゃぶりあった。
親のまねをして、素股に天ぷら油を塗ってペニスを挿入して射精もした。

涼太よ!

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相田スミト
 涼太と会ったのは15年前の春だった。
その中学生だった涼太は僕が見つけてきた女性と結婚することになり、つい先日に式を挙げたばかりだ。
その式では、僕は15年の想い出が込み上げてきて涙が止まることはなかった。けれども僕と涼太の秘密の関係を知る者は誰もいない。
 20歳になる息子と川で魚を釣っていると、近くに現われたのが涼太だった。
弁当を広げていると息子が涼太に「一緒に食べないか?」と声を掛けた。
涼太は断っていたが息子に「遠慮しないで」と手を引かれて渋々に飯を共にすることになった。
涼太は中学2年でサッカーが好きと言うが、性格は大人しくて美少年でもあった。
 僕は、その時は涼太に特に惹かれる衝動は起きなかったが、息子と涼太は静かな会話をするうちに、涼太が翌週の家族での2泊3日のキャンプに加わることになった。
そしてキャンプ場で涼太と接するうちに、僕の胸が次第に熱くなるのを覚え始めた。それは涼太が天使のように汚れの無い身も心も美しい存在だと気づいたからでもあった。すると無性に強く抱きしめたいと思いながら涼太を見つめるようになった。
 すると忘れていた自分の過去が蘇って来るようでもあった。それは自分が中学2年の夏から高校3年までの間にあった高2の従兄との体験だった。
従兄と一緒に眠っていると従兄の手が股間に伸びて来るのを感じた時が始まりだった。その従兄とは特段に仲が良いという間柄ではないが、その時は偶然のように一緒だった。
僕は隣の布団に眠っている筈の従兄の手が太腿の上にあるのに驚いて目が覚めたが、怖くて体は固まってしまっていた。
次第に手が静かに股の間からペニスへと向かって来ると、僕の心臓はバクバクと音を立て、締め付けられるように苦しく痛んだ。
人の手が下半身にあるのが、とても信じられない現実だった。
従兄の手がペニスを揉み始めるや、僕は初めて感じる気持ち良さと刺激の強さに体を捩りたい程だったが、目を覚ましているのを気づかれる不安で目を強く瞑るしかなかった。
 従兄が僕の下着を脱がし始めるや、僕は家人に見つかる恐れで気も狂うかに晒されたが、眠った振りでいるしかどうしようもなかった。

従兄は皮を被ったペニスの亀頭を指先の爪を立てて弄り始めるや、僕は痛みと恥ずかしさと気持ち良さが入り混じった、切ない嘆きに襲われた。そのうちに眠った振りの限界で喘ぐ声が漏れて、身を捩るようになった。
すると従兄は僕を素っ裸にするや、口にタオルを詰め込み、尻を持ち上げて手と足を紐で縛ってしまい、上から布団を掛けた。
僕は縛られた上に従兄が布団の中で尻やペニスを舐められるという初めての強い刺激で、頭は気が変になり真っ白になった。
更に亀頭の皮が剥かれ、尻には棒が突っ込まれて、激しい痛み
と快感が交互に来る、それは奴隷になったように虐げられる思いで涙が溢れることとなった。
 長くペニスが弄られるうちに、小便が漏れる異変に襲われて、布団を濡らしてしまう事態に身を激しく捩ったが、従兄は
激しくペニスをピストン運動するようになった。
「あああ~~~っつ」
人生の終わりを迎えたような絶望に身も心も襲われた。
布団を濡らして皆に知られてしまうのを観念した途端に、痙攣が起きてペニスから勢いよく飛び出るや、絶望から絶頂へと身を震わせた。
僕は小便で無い事が、何事が起きたのか解らなかった。ただ息をするのも辛い、凄まじい快感が吹き上がったのは確かだった。
従兄はティッシュで僕の濡れた体を拭うと、尻から棒を抜き紐も解いてパジャマを着せた。その間も僕は目を瞑ったままに、されるままでいた。そして従兄は何事もなかったように床についた。
僕は快感で汗びっしょりに体が濡れてショックで眠れずに、時計を見ると2時間は弄られていたのに驚くと同時に、尻とペニスがヒリヒリと痛んだ。
それから従兄は僕が高校生の間まで、月に1,2回は泊に来ては寝込みを襲うのが当然のようになっていた。だが、僕が大学へ入るや来なくなって、そうした事も忘れてしまっていたのだ。
 涼太がハーフパンツで見せる色白な細い足を見ていると、僕は過去の記憶と重なって、涼太の太腿の秘めたる奥が気になってしょうがなくなる。それは天使にあっては、起きてはならない、あってはならない性の領域だと想えて来る。
純情な少年にはペニスさえ絶対に無いかのような錯覚が真実とさえ思えてしまう。
「何を考えている!?」と自分を叱ってもテントの中で共に寝る空想と事件が頭から離れないでいる。
 そして、とうとう夜がやってきた。
ランプの明かりで涼太は可愛い寝顔で映っている。僕の隣で、こちらを向いて子息を立てて眠り始めたばかりだ。
直ぐ手の近くには涼太の股間がある。けれども従兄になれと命じても怖くて指は動けないでいる。こんな葛藤を覚えるのは初めてのことだ。しかし、幼い天使の美少年の顔が歪むのを見たい、自分がされたようにしたい衝動は抑えられないままに指先は動いた。そして漸くペニスの膨らみの柔らかさに届くと、この少年にもペニスがあるのが不思議な感じがするのだった。
 僕の心臓は、あの時のされた時のようにバクバクと激しく打っている。指先で摘まんで弄っていると、涼太のペニスは大きく硬くなった。
それで涼太の顔を覗いてみると瞼は閉じていても動いて、目が覚めているのが分かった。
息子はビールを飲んだせいで鼾をかいて眠っている。
 涼太のパンツを下着もろともに下げると、元気の良いペニスが現われた。そこの陰毛はまだ産毛が少し濃くなり始めたばかりだった。それを弄りながら口に含むと、足を捩って快感を堪えているのが伝わる。
僕は涼太の両足を持ち上げて尻からペニスへと舐め回した。すると必至で堪える喘ぎ声が漏れて、僕は堪らなくなる。
僕は足の指も口に含んで、足先から太腿へと尻からペニスを舐めるに必死となった。その度に涼太から息が音となって漏れる。
再び添い寝の形になり、涼太の頭を抱えてから、ペニスの先をグリグリと爪を立てるように弄ると、我慢汁が溢れ始めた。
すると涼太は顔を僕の胸に押し込んで来る。それがまた可愛い。そして僕はペニスの表皮を剥こうと摘まんで下げようとするが、涼太は痛がって頭を揺する。それでも、ゆっくりと幾度も下げているうちに亀頭が現われたので、濡れティッシュで恥垢を拭った。
 亀頭が露わになったペニスを包むように優しく口に含んで扱くと、涼太の喘ぎは泣き声になった。
僕は、そうしながら尻に指を入れて蠢させた。すると涼太は僕の頭を掴んで止めさせようと必至になった。
それで僕は「どうしたの?」と意地悪を言った。
「おしっこが出ちゃう」と言うので再び、頭を撫でてやった後で強く抱いて「大丈夫だよ。思いっきり出して良いからね」
そう言うや、スピードを上げて扱いた。
涼太は僕の胸の中で「出ちゃう、出ちゃうよ!」と泣き叫び、「あっ、あっ」とくぐもった声と共に僕の手を濡らした。
 それから涼太は、僕の仕事場の事務所に遊びに来るようになった。
1週間後に初めて訪れた時は下を俯いて、今にも泣きそうな顔だった。それは今でもノックした後で恥ずかしそうに、無言のままで立ちつくすのは変わらないからすれば、今でも可愛い少年のままだ。
そうでありながら隠す股間は元気いっぱいだ。だからこそ、それが恥ずかしいのだ。
ソファーに掛ける涼太は膝に置いた拳を震わせている。それで僕は涼太の頭を優しく撫でてやり、股間へと手を伸ばして擦り上げると、涼太は両手で顔を覆い隠して声を漏らす。
「自分でもやってみた?」と聞くと頭を振る。
涼太を素っ裸にして立たせると、涼太は顔を隠したままペニスは腹に付くまで立たせ、先からは液が溢れて玉になっている。それを僕が口にすると、「あああ~~」と小いさな高い声で泣いて体が揺れて崩れる。
「小父さん、だめ~~、止めて~~」
僕が涼太のペニスの表皮を剥いて口に含むと、涼太は立っていられずに床に崩れてしまった。それでペニスを弄りながら尻へと奥深く舌を差し込むと、「あひ~~っ」と涼太は泣く。
 僕は全身を舐めながら涼太の尻に指を入れ始めると「あ~~変になっちゃうよ~~」と体を激しく捩り泣き叫ぶ。
僕は自分が従兄にされた、どうにもならない姿を涼太に見ているだけでなく、天使が汚されてゆくのに興奮した。
尻の指が締め付けられるや、涼太は「出ちゃう、出ちゃう」と
叫んで僕の口へと射精した。
 涼太の服を着せる間も激しい息が止まずにいる。そして寂しい顔で無言のままに帰ってゆく。すると僕は悪徳の館となった事務所に罪悪感に苛まされる。
『もう涼太は来ないし、会っちゃいけない』
けれども、翌日も涼太は俯いてやって来た。それが15年も関係が続くとは思いもしなかった。
 初めはキスも裸で抱き合うもなかったし、69やアナルセックスも想像さえしなかった。けれども次第にエスカレートして、涼太はアナルセックスでも悶えるようになった。それが親から結婚を迫られて、したなど今でも信じられないでいる。
 でありながら、新婚旅行から帰って3日目には、深夜の遅くに事務所へ行くとメールがあった。そして前と変わらずに無言のままで抱き合った。けれども月に一回に減らすと言う。
63歳になった僕だが、月に一回では寂しい思いだ。
 涼太から初めて「僕です」とだけの電話があったのは、3度目に事務所へ来た時で平日の夕方だった。
2度目の時は電話もなくて、いきなり訪れて驚いたが、その電話にも胸を躍らせたものだった。
学校帰りだったので私立中学の制服姿だった。その制帽を被る顔は小さく凛々しいながら、まるで小学生のように可愛く映り、再び「いやらしい」動機で顔を見せたと思えない。
 涼太はソファーに座るなり「小父さん、父さんって呼んで良い?」と問うて来た。
「えっ、だって涼太君には立派なお父さんがいるじゃない」
涼太の父親は大企業の重役だと聞いていたから驚いた。
キャンプの時には涼太の家へ事情を電話したが、折り返しの了承の電話が父親からあった声は爽やかな人柄が伝わるものだった。
だが、涼太から聞くと多くは話さないものの不満のようだった。だから涼太は、その日から従業員が3名しかいない貧乏社長の僕を、「父さん」と呼ぶようになった。
 涼太の股間に触れると、やはり勃起している。けれども、そこを弄らずに上を裸にして撫でながら舐め回した。そこは感じるというより、くすぐったいのを必死で我慢している、それがまた可愛い。
ズボンを脱がしてトランクスの間から手を入れて、股を撫でると涼太は「父さん、僕怖いの!」と弱々しく言う。
「そうだよね、怖いよね。でも父さんは涼太が大好きだから心配いらないよ」そう言ったものの、涼太の不安は僕自身と同じだった。
社員を早く帰らせて仕事より涼太を優先している身が怖かった。
涼太のトランクスは小便を漏らしたように濡れている。それを摘まんで捻るように弄ると涼太は僕の身体に、しがみ付いてくる。なのに僕は涼太を、まるで苛めるかのような作戦を準備していた。
それは涼太の尻に細いディルトを入れ、ペニスにはキャップを嵌めて外を歩かせるというものだ。だから、そのペニスキャップを2日前に試行錯誤しながら自作していた。
 涼太の刺激が強すぎて逃げる尻を追いかけて、舐め続けた後でローションで尻を撫でながら指を差し込む。
透き通るような真っ白の尻とペニスも、産毛だけの陰毛も僕のような悪人の仕業を拒んでいるのは確かに思えた。だからこそ刺激は百倍にも千倍にも強烈になる。
「お父さん!変、変だよ」
僕はディルトを埋め込んでから涼太を立たせる。すると涼太の目から涙が零れて濡らしている。なのにペニスからも液が溢れて糸を引いている。
ペニスキャップを涼太に取り付けた。それはプラスチックの薄い板を丸めて涼太のペニスに被せ、輪ゴムで止めたものだ。それを腰に回したベルトから前後に伸ばしたゴムバンドで落ちないように固定する。そうすると何時でもペニスは縛られた状態となる。
試作の初めはプラスチックの筒がペニスの根元に食い込んで痛むや、外れてしまうなどが生じたけれど、それもない。
 現在の涼太は170*55で肌は白く華奢な体で、体毛は陰毛だけがあるだけで少年のままだ。けれども体には筋肉と程よい脂肪で包まれて骨々を感じさせることもない。それは当時の涼太もそうで、なだらかな肌の曲線は美の極致と思える程に美しいものに感じた。それだけに涼太がペニスキャップを嵌められて裸で立つ絵は、この世にあってはならないものとなった。
 僕が涼太に服を着せ始める。すると僕は狼狽えて手が震えるけれども、だからこその価値があると思えてしまう。
その時に撮ったビデオが金庫にあるけれど、それを見る度に天使を地獄に落してゆく興奮を覚え、何時かは処分しなければと思うものの捨てられないでいる。
 涼太を外に連れ出しての散歩となったが、涼太の目は怯えている。
マックに入って席に着くや、涼太はテーブルに顔を伏せてしまった。
初めて味わう尻がディルトで押し付けられ、尻もペニスも悲鳴を上げているのだ。
 一時間後に事務所へ戻るとペニスキャップもトランクスも我慢汁で、ベトベトに濡れていた。そのキャップを上下にと捩るで動かすと、涼太は悲鳴を上げて射精した。その後もキャップを外してペニスを口に含むと喘いで直ぐに二度目の射精を迎えた。
その日は余りに酷い刺激であったので、膝の上で強く抱いてやった。

転校生

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相田スミト
新学期から高2になります。俺は元々ホモや男には全く興味なんかありませんでした。ヒカルが転校してくるまでは。。
ヒカルは中3の2学期に同じクラスに転校してきました。華奢な身体つきと、女優の吉瀬美智子さんをそのまま少年にしたような彼をみて、ホントに男?と思ったほどでした。
席がたまたま空いていた俺の隣になり、家も同じ方向だったので、教科書を貸したり道案内をするうちに彼も俺をしたってくれて、急速に親しくなっていき、結局高校も同じ高校に行くことになりました。。
高校に入学しても、ずーっと仲良く、普通にお互いの家を行き来していましたが、5月の連休に親戚の結婚式があり両親が出席するため、3日間俺一人になってしまいました。
俺はヒカルに、もしよかったら泊まりにこないかって誘ってみたところ、快く了解してくれました。
ヒカルが泊まりに来たその日の夜、ハンバーガーを買ってきて食べた後、お風呂に入ることになりました。
俺は半分冗談みたいに「男同士だし、時間が勿体無いから一緒に入ろうよ。」って誘ってみました。でも、彼は「うん、いいよ。。」ってちょっとためらいながら答えました。
先に入っていると、彼が腰にタオルを巻いてちょっと恥ずかしそうに入ってきました。ヒカルの身体は細くて、無駄毛が全然なく、女の子のようにつるつるできれいでした。
俺は変な気分になって、思わず身体を洗い終わったヒカルの華奢な肩を後から思いっきり抱きしめていました。
ヒカルは「ヒロくん、苦しいよ。」て小さく言いました。俺は彼の身体をこちらに向けて抱きしめました。裸の胸がピッタリ合い、頬と頬をすりながら、髪をなで、耳を軽くかんだりしました。ヒカルは「ヒロくん、ダメだよ・・」と言いましたが、抵抗することはありませんでした。
彼の表情を見ると、目を閉じてうっとりしているようにも思えたので、俺は彼の唇にキスをし、舌を軽く入れました。
俺の息子はすでにビンビン状態で、彼の下腹辺りに当たっていまいたが、恥ずかしさは感じませんでした。
そのまま抱きしめていると、ヒカルが「大きくなったね。」と言いながら、俺の息子を握ってきました。俺は初めて他人に握られて腰から背中に電気が走るような快感に襲われ、彼の唇にしゃぶり付きました。
ヒカルは握っていた俺の息子をゆっくりとシゴキだしたので、「そんなにすると出てしまうよ」と言うと、「うん、出してもいいよ」と言い、手の動きを早めました。
数分後、俺はたまらず「もうダメだ。」と言って、彼の手の中やお腹の辺りに大量に発射してしました。

射精のあと、ヒカルは「いっぱい出ちゃったね。」と笑顔で言い、俺は「ごめん、かけちゃって。でも気持ちよくて我慢できなかった~」と言ってヒカルを抱きしめました。
ヒカルの息子も大きくなっていたので、俺は石鹸でヒカルの身体を洗いながら、背中から手を伸ばしてヒカルの息子を握り、石鹸でヌルヌルにしながら先っぽや玉を触りまくりました。ヒカルは「あっ・・ダメだよ。」っとまるで女の子のような声を出し感じてる様子でした。俺は「気持ちいいだろ?」と聞き、「うん。気持ちいい。」と答えました。
俺は興奮して、ヒカルの首筋をナメながら、手の動きを早めて一気にシゴキたてました。
ヒカルは「あ~・・もうダメ、いっちゃうよ。いい?」と言ったと同時に大量に発射しグッタリと座りこみ放心状態になってしまいました。
そのヒカルの姿をみて俺は興奮し、再びビンビンになった息子をヒカルの口元へもっていきました。ヒカルは少し驚いて俺を見ましたが、俺が「今度はフェラチオしてみてよ。」と言うと、「どうやってするの?」「とりあえずなめてみて」「うん」と言い、息子の先っぽからなめ始めました。あまりの快感に「気持ちいい~」と言ってしまい、次はくわえて、次は唇でシゴいてと色々と要求しました。
ヒカルは「気持ちいい?痛くないの?」と心配しながら一生懸命要求にこたえてくれました。
もう我慢できなくなり、「口に出すけどいいね」と言って
そのままヒカルの口内に発射し全て飲ませました。
初めて味わったフェラチオの快感はオナニーの比ではなく、完全に病みつきになってしまいました。

先にお風呂からあがり、自分の部屋のベットに寝転がってテレビを見ていたら、ヒカルがお風呂から上がって部屋にきました。シャンプーしたてのさらさらヘアーでTシャツに短パン姿のヒカルは脚に無駄毛が全然なく、まるで本物の女の子のようでした。
俺は「ヒカル、こっちおいでよ。一緒にテレビ見よ」って言うとヒカルは俺が寝ているベットの脇まで来て膝まづき、俺にキスしてきました。そしてそのまま俺の胸の上に覆いかぶさりキスをしながら舌を入れてきました。俺はそれに応え、下からヒカルを抱きしめ、背中や髪をさすりました。
ヒカルは俺のTシャツをめくり、乳首やわき腹をナメめ、短パンの上から俺の息子を触り始めました。俺もヒカルの息子を触ってみましたが、すでに二人ともビンビン状態でした。
ヒカルは俺の短パンをずらして息子を取り出すと、逆さ向きになり、しゃぶり始めました。ヒカルもフェラチオに慣れたのか、どんどん上手になっていき、俺はまたもや口内で発射しました。それでもヒカルはフェラチオを止めません。 
俺もたまらずヒカルの短パンをずらして息子をくわえてしまいました。その時は不思議とヒカルの息子をくわえるのに抵抗はありませんでした。
結局二人とも裸になり、69の状態で朝までしゃぶり合いました。ヒカルは俺の口内に出すことはありませんでしたが、俺はヒカルの口で5回いき、ヒカルは俺の手で2回いきました。

それからもお互いの家で二人っきりになると、ヒカルはすぐに甘えてきて、俺のズボンの前を開き、パンツをずらしてフェラチオをしてきます。本当にかわいいペットのようです。
休みの日などに、ヒカルがミニスカートなど女の子のような格好をして、二人で遊びに行くことがありますが、小柄で華奢なヒカルは何処から見ても女子中学生のようで、誰も男の子とは気づきません。しかも、そんな格好でフェラされたらたまりません。
今でも週に2,3回はヒカルの口に発射していますが、テクニックもどんどん上達してあっと言う間にいかされることもあります。おかげでまだアナルセックスはしていませんが、近いうちにアナルのバージンも頂くつもりです。
なんでヒカルが女の子じゃなかったのか、と思うこともありますが、ヒカルとはず~っと付き合っていくつもりです。
春休みに入り、かなり暖かくなったのでヒカルが久しぶりに女の子の格好で家に遊びにきました。ジーンズのミニスカートにGジャンをきて、肩からポシェットをさげてる姿はどうみてもかわいい女の子でした。
部屋に入るとすぐに、ベットに座った俺の膝の上に乗り、抱きついてきました。俺はスカートの中に手を入れてすべすべの太ももを触りながらキスしました。
そのまま俺は手を奥に入れ、ヒカルのアソコを触りました。ヒカルはミニスカの時はいつも女性用のショーツをはいています。おれはショーツの上から大きくなった息子をゆっくりシゴき始めたら、ヒカルは感じてあえいでいます。その顔がとてもかわいくて、たまりません。
数分続けると、ヒカルが「もういきそう・・」って言ったので、俺は手を止めました。寸止め状態のヒカルは「あぁ~・いきたい」って言ってせがみますが、俺は無視してスカートをめくり、ショーツを下げて息子を出し、先走りのツユでヌルヌルの先っぽを指でコネまわしては止めての寸止めを何度も繰り返しじらしました。
ヒカルは俺の首にしがみつき、片手でおれの息子をまさぐりながら耐えていましたが、「お願い、何でも言うこときくから」と必死に哀願するヒカルをみて、一気にシゴキあげてて大量の精液を発射させました。
これからが楽しみの本番です。ヒカルを手コキでイカせた後、今度は俺がフェラを要求した。

もちろんヒカルは何の抵抗もなく先っぽを舐めたり、咥えたりして精一杯のサービスをしてくれた。そのままベットの上で逆向きになって69の体制でフェラを続けてるヒカルに、ちょっと変わった事してみようか・・と提案し、ヒカルの返事を待たずに俺は目の前にあるヒカルのお尻の穴を指で刺激した。
ヒカルは驚いてピクンとしたが、ローションなど持っていない俺は、頭元に置いていた乳液状のクリームをお尻の穴と指にたっぷり付けて、中指をゆっくりお尻の穴に入れていった。思ったよりすんなり指の根元まで一気に入って俺は逆に驚いた。
ヒカルはフェラを中断し、お尻をクネらせながら、「はぁ~・・っ」と声にならないため息をついた。
「痛い?」「ううん、痛くない」「どんな感じ?」「何かが挟まってるみたいな感じだけど・・」「動かすよ」「うん、ゆっくりね」そして俺はゆっくり指でかき回したり、抜き差ししたりした。
ヒカルは「ああぁぁ・・うぅぅ」とあえぎだし、「どう?」「何かへんな気分。でも気持ちいい・・あぁぁ」と言い、俺が少し激しく指を動かすと、その動きの合わせるようにフェラの動きを激しくした。
そして、俺の指がどこかのポイントに当たると激しくもだえ、「イク~」と言って俺の胸の上に射精した。直後に俺もヒカルの口内に大量に発射した。
その日以降、何度か家に来ては指でヒカルのお尻を犯していました。それから1本から2本、3本と段々指の本数が増えても抵抗なく入るようになった日に、俺はいつものようにヒカルを四つんばいにして後ろから指でお尻の穴を責めていたが、俺はそのまま気づかれないように自分の息子にコンドームをはめ、乳液をたっぷり塗って一気にお尻に挿入した。
ヒカルは驚いて、「えっ??なに?どうして?」と言って一瞬逃げようとしたが、俺はヒカルの身体を後ろから抱きしめ、そのまま奥まで挿入した。指で慣らしたせいか思ったよりすんなり入りヒカルの処女を奪って俺は感動した。
ヒカルのお尻は、入り口が俺の根元を締め付け痛いほどだが、中はゆったりして奥が深く感じた。
普通のセックスのように動かそうと思っても動かせないので、ゆっくりと回すように動かし、ゆっくりと抜き差しするとヒカルは「痛いけど何か変、段々気持ちよくなってきた。あああぁ。。」と喘ぎだした。 
俺が動かしながらヒカルの息子を握りしごいたら、「あああぁ、それダメ。。もういっちゃうよ。。」と言って大量に射精した。
俺もすぐにヒカルの中に射精してしまった。
ヒカルのお尻があれほど気持ちいいとは。。。今では正常位や座ったままとか色々な体位でアナルセックスを楽しんでいる。
いつのまにか高3になり、もうすぐ本格的に受験シーズンに入ります。
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